西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 短い時間でございますので細かいところまでは突っ込むこともできないんですけれども。 次に移りたいと思いますが、その改正の内容の中から個別紛争関係についてお伺いしたいと思うんですけれども、紛争の当事者を代理する、このことを業務に加えるという点についてでございますけれども、一つには、社会保険労務士会からの御要望ということも先ほどからもお伺いをいたしました。存じ上げておりますけれども、その一方で、提案理由説明にもございましたよう…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 この法律案が成立をいたしますと社労士の方々には大変な役割を担っていただくことになるわけですけれども、一年間に民事上の個別の労働紛争の相談件数が約九万件ですか、あっせん申請が約二千件というようなことですけれども、現行制度におきましてこうした方々がどのような部分で御不便をお感じになっておられるのか、そこのところの把握と申しましょうか、その不便を取り除くための方策が今回の対応ということになると思うわけですけれども、この部分の実…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 そしてまた、今後、社労士さんの代行をお願いするという方々がいらっしゃる一方で、これまでのように御自身が対応されるということをやっぱり我々は心配もするわけですけれども、そうした場合の例えば情報の提供だとか手続の面で不利益があってはならないというふうに思うわけですけれども、そういった場合、なお一層の逆に配慮をしていただくということが大切ではないかなというふうに思うわけですけれども、この点、厚生労働省としてはどういうふうにお考…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。 いつも最終的には一人で私の場合は判断をさせていただきますので、随分今回も勉強させていただいたり悩んだりもいたしました。今回は賛成させていただくんですけれども、これからもまた僕もしっかりと勉強させていただきたいと思いますし、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 最後に、大臣にお願いをいたします。 構造改革特区に関連をいたしましてお伺いしたいと思うんですけれども、十一月の五日に閣議決定されたわけ…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 西川でございます。よろしくお願いいたします。 私の方からは、前国会の健康保険改正法のこの最終日でございましたが、質疑の準備もいたしまして、もう質問をさせていただけるというときでございましたけれども、ああいう結果になりまして、今日改めて御質問をさせていただきたいと思います。 その後の結果ですけれども、時間もかなり経過し、その後、非常に遅きに失したと思うんですけれども、確認の意味も含めましていろいろとお伺いをさせていただきた…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 ありがとうございました。 これは平成十二年当時の審議の際でございましたが、高額医療費制度の世帯合算について質問をさせていただきました。これは先々月までの制度ではたしかこうだったと思うわけですけれども、同一の世帯に属する高齢者の方が同一の月に負担をした一部負担金のうち三万円以上のものを合算をして、一定額を超えますとその超えた額を支給する、このようになっていたと思います。 当時申し上げたのは、この制度でございますけれども、特…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 ありがとうございました。 今御答弁いただきましたように、またこれからも少しでも良い方向へよろしくお願いを申し上げたいと思います。 次に、ポリオワクチンについてお伺いを申し上げます。 このポリオワクチンにつきましては、今年の七月に御質問をさせていただきました。そのときにお話を申し上げたのは、六月の報道内容、新聞で報道がございました。昨年十月、ポリオの生ワクチンの接種を受けた子供のお父さんですが、父親に麻痺症状が発症いたしま…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いを申し上げます。 続きまして、この方のように第二次感染の救済の問題ですけれども、七月に大臣からちょうだいいたしました御答弁の中で、検討に入っているということでございましたが、この点についても検討状況を本日是非お伺いいたしたいと思います。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いをいたします。 先日の質問させていただきました私と大臣のやり取りをインターネットを通してごらんをいただいて、このようなメールをいただいたわけですけれども、私自身、このお父さんには、先ほども申し上げましたが、ただの一度の面識もございません。お名前や住所も伏せておられました。放送局も配慮されたと思います。報道を通じて一方的に存じ上げた次第ですけれども、それだけに、このメッセージを大臣にお伝えすることでこう…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 このメールをいただいた方に対する御感想を一言いただけたらと思いますが。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 どうもありがとうございました。 欲張りなものでたくさん質問を作ってまいりましたんですけれども、どうも時間が来たようで、途中になりますが、これはまた再度御質問をさせていただきたいと思います。本日はこれで終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○委員長(西川きよし君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 この際、先刻、理事会におきまして次のような合意を得ましたので、御報告をいたします。 本委員会の今後の進め方についての申合せ (平成十四年七月三十一日国会等の移転に関する特別委員会理事会申合せ) 国会等の移転について、早急に結論を得るべく、各会派での意見集約に努めることとする。 以上のとおりでございます。 ─────────────
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○委員長(西川きよし君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 国会等の移転に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと思います。異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○委員長(西川きよし君) ありがとうございます。異議ないといたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○委員長(西川きよし君) 異議ないと認め、さよう決定させていただきます。 ─────────────
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○委員長(西川きよし君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○委員長(西川きよし君) 異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、本日はこれで散会いたします。 午後一時四十二分散会
第154回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○西川きよし君 私の方からは給付率の統一ということでお伺いをいたしたいと思います。 まず、自営業者、そして無職などの方と同様にサラリーマンの方も給付率を七割とし、分かりやすく公平な給付を実現ということでございますけれども、この公平性という点につきまして、先日来、坂口大臣と櫻井議員との議論がございました。 私も聞かせていただきまして大変勉強になりましたが、その際の大臣の御答弁では、給付は給付、負担は負担でそれぞれの制度間において公平で公正…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○西川きよし君 次に、どのような職業に就かれようとも同じような制度の中で医療が受けられるようにしなければならないというお話もございました。 この点についても引き続きお伺いしたいと思います。