西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○西川きよし君 地震、火山、マグマというお答えは。
第155回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 西川でございます。よろしくお願いいたします。 朝から諸先生方、御苦労さまでございます。大変に緊張感のある、本当にまじめにそう思います。まだまだ奥行きがあるな、いろいろ考えなければいけない部分が多々あるなというふうにも感じております。 諸先生方、いろんな角度からの御質問でございますが、私自身も母子世帯の対策、これに当たりましては、私の生活におきましてもそうですが、身の周りといいますか、たくさんの母子家庭の方々がおられまして…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 私もできる限りは、三人子供を育ててみて、御協力を、奉仕をさせていただこうということで春と秋にはあしなが育英会街頭募金に協力をさせていただいておるんですが、せんだっても、朝からお話がございました、今あちらの方にいらっしゃいますが、山本先生も御一緒に大阪の難波の駅前というところで毎年やらせていただいておりますけれども、自死、そしてまた災害、交通事故、病気で親を亡くされたという子供さんたちが一生懸命頑張っているわけですけれども…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 ありがとうございました。 本当に、私も思うんですけれども、みんなで、社会でこの国がどういうふうに子供たちを育てていくかということを真剣に方向付けをしなければいけないというふうに思います。 しばらく大臣にはお休みをいただきまして、母子家庭に限りますけれども、一人親世帯の子育てには大変な御苦労があるということは間違いないと思うわけですけれども、子供がいない方々もいずれは少なからずやっぱり年金や医療にお世話になるわけです。その…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 確かに受給者全体から見ますと数は少ないかも分かりませんけれども、しかし、それにいたしましても、この数千人、四千九百人以上いるということでございますが、例えばおじいさん、おばあさんが子供を育てているような場合ですけれども、この十三条の二でございますけれども、受給者、「母に限る。」とありますが、これは母以外は削減の対象としないということでよろしいのか、その辺りの御答弁をいただきたいと思うんですが、これは副大臣、お願いいたしま…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 それでは、次へ進ませていただきます。 二の2ですけれども、受給資格者が身体上の障害がある場合、ちらっと沢先生からも出たんですけれども、その場合、他の政令で定められる事由に該当する場合には支給制限をしない旨の規定がございますけれども、例えばでございますが、お母さんには障害はないといった場合でもその家庭のおじいちゃん、おばあちゃんを在宅で介護されているようなケース、こういうケースではなかなか働く機会も狭まるわけですから、お母…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 ありがとうございました。 どうぞ不安のないように、御不自由のないようによろしくお願いを再度申し上げたいと思います。ありがとうございます。 次に、子育ての支援策についてお願いをしたいんですが、母子家庭等の日常生活の新事業の趣旨、内容についてまず政府参考人に御答弁いただきます。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 このサービスの提供の場所として、児童の居宅に加えまして提供者の自宅等を活用するという点でございますけれども、この場合、ヘルパーさんの自宅あるいは子供の自宅、いずれにいたしましても密室での対応になると思うわけです。大変不安を感じます。 当然ながら、その介護人となる方には様々な場面での子供への対応等々の知識や経験が必要になってくると思うわけですけれども、この介護人になる方の要件として、ヘルパーさんのヘルパー講習会修了者とされ…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 どうぞ、大変大事なことでございますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。それでなくても、本当に毎日の報道の中では子供の虐待の報道がたくさんございますので。 時間が来ましたので、最後の質問にさせていただきたいと思います。 一級のヘルパー研修でございますが、この内容というのは高齢者への対応がほとんどでありまして、今回、このような場合にも活躍していただくという意味からいたしまして、研修のカリキュラムの追加を何とかお願い…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 終わります。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 本日、私の方からは時短促進関係の助成金についてお伺いをしたいと思います。 先日はまた時間の関係で大変失礼をいたしました。そして、今日は介護の家族支援についてもお伺いしたいと思うんですが、まずは時短関係について、昨年の三月二十九日、それから今年の三月の二十日の当委員会でも御質問をさせていただきました。労働時間短縮実施計画推進援助団体助成金という長いタイトルでございますけれども、まず最初にこの制度…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 この制度につきまして昨年質問をさせていただきましたときに、平成十年度から十三年度まで毎年八千万円の予算が組まれていると。 〔委員長退席、理事中島眞人君着席〕 支給実績といたしましては、平成十年度で一団体、十一年度で三団体、十二年度で二団体、額としても三百八十七万円、一千二百万円、そして七百九万円とほとんど利用されていないというような状態ですけれども、毎年決まったように八千万円というこの多額の予算が組まれているわけですけれ…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 できるだけの御努力はいただきたいわけですけれども、この全体の予算からいたしますと大変に細かい点ではありますけれども、政府内において余り問題視はされないのかなと。正直なところ、八十兆円超える中で八千万ということですから決してそう多くもないというようなことではあるでしょうけれども、今年財務省が行われました予算執行調査の対象にこの制度が含まれているのを実はこの報告書で発見をいたしまして、この調査結果はどのような内容であったのか…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 かしこまりました。 今後是非、いろいろと啓蒙、啓発、PRもちょっと足らないのではないかなといろいろ思うわけですけれども、御丁寧な御答弁をいただきましたので理解をさせていただきますが、また引き続きよろしくお願いを申し上げたいと思います。 既に今おっしゃいました答弁の中でも二団体が利用するということでございますけれども、本当にこれがなければもっと執拗に御質問をさせていただこうと、こういうふうに思っておったんですけれども、今ま…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 いつも本当に丁寧な御答弁をいただいて、先ほど櫻井さんもおっしゃっておられましたけれども、大臣になってからは本当に我々の目線といいますか、そういうところで判断をいただいていることは本当に我々も有り難いと思っております。どうぞよろしくお願いをいたします。 次は、家族介護慰労金についてお伺いをしたいと思います。 この介護保険については、介護報酬、保険料の見直しが来年にいよいよ控えておりますし、大変重要な時期であると思うわけです…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 御丁寧な御答弁、ありがとうございました。 全国的にいろいろ回らせていただいてもなかなかこうお世話になる、介護保険がスタートいたしましても外部のサービスは、地域の中でも嫁や妻や娘やという方にやっぱり負担が掛かっております。でも、せっかく作った制度ですから、やっぱり助けていただける部分は助けていただくということが大切ではないかなということで、我が家も、先ほども申しましたが、思い切って親もサービスを受けることになったわけですけ…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 この事業のメニューの中に家族介護慰労事業というのがございまして、先ほど局長の方からも、市町村事業でございまして、その中で要介護度四、五の高齢者を介護する方の中で一年間に一度も介護保険制度を利用していない、そして要介護者、家族介護とともに市町村民税非課税世帯を対象に年額十万円を支給をしていると。 こういった内容になっているわけですけれども、先ほどもお話に出ました二千以上、特に大阪府とか京都府、相当多いようですけれども、全国…
第155回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いいたします。 じゃ、これで終わらせていただきます。
第155回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 おはようございます。よろしくお願いいたします。 まず、今回の法案が提出に至るまでの背景についてお伺いをいたしたいと思います。この法案につきましては、七月の十七日の衆議院の厚生労働委員会で提出されたわけですけれども、そもそもこの法律案が起草されるに至った経緯についてお伺いをしてみたいと思います。 当日の議事録を読ませていただきますと、各会派において協議をされたということでございますが、どのような協議が行われたのか、まず提出…