西崎太郎
会議録に記録された「西崎太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,191 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電波監理局長
- 直近の発言日
- 1963/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- オリンピック準備促進特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 主としてメーカー関係に行っておる、こういうふうに承知いたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 御承知のように、一級通信士は二級の技術士としての資格がございます。二級については三級の資格がございます。そういうふうに、技術者としての能力も十分あるわけでございますから、そういう意味で活用されておられる方、あるいはまたいろいろセールス・エンジニアであるとか、そういった面で活躍しておられる方、いろいろあるように聞いております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 おおむねそうだと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 両方あると思います。すなわち、ある年になりますと、船の勤務をきらって陸の方へ転出をしていくという傾向が従来からあったわけであります。あるいはまた、最近のように技術者が非常に不足だという時代になりますと、特に若い人は待遇もいいということからそちらの方にひかれていく、こういう傾向があるように聞いております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 まあ一般的にはそういえるんじゃないかと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 電波関係の学校の卒業者については、毎年一度ずつ調べておりますが、現在職についておられる方の転職先については、実ははっきりした調査はやっておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 船舶職員につきましては、無線通信士も含めまして、運輸省の方で需給調整をやっておられるというふうに聞いております。 われわれの方としましては、先ほど申し上げましたように、年一回その需給状況を調査しまして、それによりまして、いろいろ通信士の試験あるいは技術士の試験、それの回数その他を適宜調整するといった程度のことをやっておるわけであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 そうだと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 郵政省としましては、需給調節を行なう権限は与えられておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 ちょっと何回という記憶は今ないのですが、主としてその方面を担当しております航空海上課長が代理で出席いたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 一般的にはございますけれども、先般の検定規則の改正によりまして、予備試験を免除するという制度ができておりまして、今御指摘の国立電波高校は、予備試験は二級につきましては免除されております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 両方でございます。二級と三級と両方予備試験を免除いたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 三級通信士の試験における予備試験、それから二級通信士の試験における予備試験の免除、両方やっております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 さようであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 ございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 電気通信大学であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 国立であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 それは文部省の所管でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 御承知のように、今の通信士の制度、またその試験というものは、国際電気通信条約の無線通信規則の要求にこたえるように試験をやっておるわけでありまして、そういう意味からおのずからそこに限度はあると思いますが、やはり先生が今おっしゃいました点も今後十分再検討に値する問題である、こういうふうに考えます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 前回多少言葉が足りないで、また私の表現が必ずしも適当でなかったかと思いますので釈明さしていただきたいと思いますが、これのもとは国際電気通信条約の無線通信規則の一四七〇というところにございまして、要するに警急信号というものは乱用してはいけない、従ってその使える場合を限定しておるわけであります。その一つに「サイクロンの緊急警報の伝送。」というのがあるのでございます。このサイクロンという定義でございますが……。