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郵政省電波監理局長参議院衆議院
総発言数
1,191 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政省電波監理局長
直近の発言日
1963/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • オリンピック準備促進特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%

※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,191 件中 20 件を表示
郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 これは日本語でもサイクロンと書いてあるわけですが、これはわれわれは必ずしもインド洋におけるサイクロンというふうには考えておりませんで、いわゆる熱帯性の暴風という意味で、いわゆるインド洋のサイクロンも含んでおり、日本周辺の台風も含んでおり、それからアメリカのハリケーンも含んでおる、こういうふうに考えております。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 ございません。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 実は日本では今までオートアラームというものが普及しておらなかった関係で、この条項の適用というものが行なわれておらない。しかし今後、この法律改正によりまして普及いたしますれば、そういったものも対象になり得るんじゃないか、こういうふうに考えております。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 間違っておればあとで気象庁長官から訂正していただきますが、われわれが考えておりますのは、もちろん先ほど申し上げましたように、警急信号は乱用すべきでない、従って、台風の場合に、この警急信号を使う場合にもおのずからそこに限度があるのじゃないかと考えておりますけれども、当然台風も含まれるものだ、こういうふうに私は考えております。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 前回言葉が必ずしも適当でなかったので……。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 そうであります。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 これは船舶局の検査の場合に、日誌抄録でも見ますし、あるいは臨時検査の場合に、あるいはその他の定期検査の場合にもですが、検査するという程度のものでございます。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 先ほど申し上げましたように、定期検査あるいは臨時検査において検査はいたしますけれども、やはりこれは検査と申しましても、チェック程度のことしかやれないわけでございます。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 もちろん機械の中身を詳細に検査するということは、実際問題としてできませんが、先ほど申し上げましたように、鳴らしてみるとか、そういったチェック程度のことは検査の場合にやっております。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 昨年の末行ないました実地試験の際には、空電とか混信によって誤動作とかは来たしておりません。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 そういうことがないとは言えないと思います。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 申しわけありませんが、ちょっとお尋ねさせていただきたいのですが、陸上側の体制と申しますのは安全関係でございますか。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 そうだと思います。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○西崎政府委員 担当課長に答弁させます。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○西崎政府委員 放送に関係する分につきしては、電波法の中に包含されておる条文も当然審議の対象になるわけです。従っていろいろ免許関係、そういったものは当然審議の対象になると思っております。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○西崎政府委員 改正を要する点があると思っております。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○西崎政府委員 電波法の第三条の規定によりまして、「電波に関し条約に別段の定があるときは、その規定による。」こういう条約優先の条文があるわけでございます。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○西崎政府委員 大体ないと思います。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○西崎政府委員 その点につきましては、船舶職員法の方に、実務履歴というところで制限がございますので、これによるわけでございます。

郵政事務官(電波監理局長)1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○西崎政府委員 今申し上げました船舶職員法の方の実務経歴とのかね合いで条約違反にはならない、こう思っております。