西崎太郎
会議録に記録された「西崎太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,191 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電波監理局長
- 直近の発言日
- 1963/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- オリンピック準備促進特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第14号
○西崎政府委員 確かに先生がおっしゃいましたようなきらいはあるわけでございますが、電波法としては、第三条によりまして、そういった含みを持たしてあると思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第14号
○西崎政府委員 先ほど申し上げました第三条の条約優先ということで、電波法につきましても、条約に定める経歴を要するもの、こういうように考えておりますが、先生が今御指摘になりましたように、その五十条からの規定もそれに合わせておいた方がいいというふうには思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第14号
○西崎政府委員 先ほど申し上げましたように、第三条の規定によって条約違反とは思いませんけれども、多少お時間をいただきまして、相談さしていただきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 先ほど大臣が言われましたように、第二次プランの修正ということで、今使っておりますVHFを使えるところはできるだけVHFを使う。しかし、どうしても大都市周辺のようにVHFの余裕がないというところは、やむを得ず、そういう中継局用だけに新しいいわゆるUHFのチャンネルというものを導入しまして、そうして積極的に難視地区の解消をはかりたい、こういうふうに考えておる次第であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 電波監理審議会の答申を得ております。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 今先生がおっしゃったように、ラジオ、テレビにつきまして、まだチャンネル・プランが確定しない分がございますので、その今後の推移によりまして、多少変更をするところが出てくるのじゃないかという意味で書いたわけでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) お許し得られれば、NHKのほうから答弁さしていただきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) ちょっと古い数字で恐縮でございますが、去年の十二月一日現在でございますが、件数といたしまして三百八十二件、事業者の数といたしまして百八十一社でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) それは後ほど資料として御提出いたしたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 今先生御指摘のように、現在NHKは九局実験局で放送を実施しておるわけでございます。それから民間放送としまして、一般放送としましてFM東海が一社実験を持っておるわけでございます。これからのNHKの置局をどういうふうに免許していくかということにつきましては、今先生もおっしゃいましたように、郵政省としまして、省内の調査会におきまして鋭意検討中でございまして、今先生のおっしゃったように拙速はいけないということでございま…
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 技術基準の問題と免許方針の問題で、二つに大体大別できるのじゃないかと思いますが、そのうちの技術基準の問題につきましては、いわゆるモノラルの技術基準につきましては、大体結論を得ておるわけでありますが、ただ、先生が先ほどおっしゃいましたいわゆるFM放送とその実施不可分といわれておりますステレオ方式、これにつきましては、実はわれわれとして先般行なわれましたCCIRの総会において何らかの結論に到達するのではないかという…
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 翌年度への繰り越しという事態は極力回避したい、その線に沿って検討を進めていきたい、こういう考え方でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 実は私、その問題を出されますと、非常に恐縮する次第でございますが、われわれの熱意としましては、一刻も早く郵政省の案を作りまして発表したい、こういうふうに考えておるわけでありまして、現在、問題になっている点を早急に解決すべく全力を傾注いたしておる次第でございますので、ごく近いうちにお約束を果たせるんじゃないかと、こういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 私、ちょっといささか所管が違うので、責任を持った答弁にはならないかもしれませんが、私が承知しているところでは、電電公社がやっておると、こういうふうに承知しております。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) もちろん、郵政省が監督しておるわけでございますが、内部のことを申しまして恐縮でございますが、監理官の所掌でございまして、ちょうど今見えておりませんので、申し上げた次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 今、先生もおっしゃいましたように、本来ならば、考え方としましては、国際放送というものは政府の全額負担でやって参りたいとわれわれは思っているわけでありますが、いろいろ国の財政事情その他で、なかなかわれわれの希望が達成できないで、NHKから相当持ち出しだということは、非常に遺憾だと思っております。われわれは、今後とも、その本来の考え方の線に沿いまして努力して参りたいと思いますが、まあそれまでの間は、結局、先般改正さ…
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) 実は、来年度の予算としましては、郵政省としましては、国際放送の拡充、強化には一億八千四百万円要求いたしまして、そのうち、前年度に比べまして約五百万円増の一億一千四百万円というものが認められた、こういうわけでございまして、NHKのほうからこれだけ要求してくれ、こういう資料は、私の記憶に誤りがなければ、出てなかったと思いますが、この数字を出すにつきましては、NHKとわれわれのほうから事前に打ち合わしてあったと思いま…
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○政府委員(西崎太郎君) われわれのほうとしましては、来年度の国際放送の拡充強化としましては、方向とか時間増というものは考えておりませんで、その内容を充実する、特に、これから混信が非常に激化するという意味で、空中線電力を全部百キロに増力する、従来五十キロ、あるいは二十キロであったのを百キロに増力する、それから同じ方向向けの周波数の数ですが、これをふやす、こういった点に重点を置いた予算編成であったわけでございます。
第43回 衆議院 運輸委員会 第12号
○西崎政府委員 もちろん話し中のときには使えないわけでございます。
第43回 衆議院 運輸委員会 第12号
○西崎政府委員 同じでございます。