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郵政省電波監理局長参議院衆議院
総発言数
1,191 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政省電波監理局長
直近の発言日
1962/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • オリンピック準備促進特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%

※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,191 件中 20 件を表示
郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 先ほど審査要領で御指摘がありましたように、なるべくこういった地方の放送事業というものは、結成基盤が広い方がいいということで、できれば仲よくみんなが一緒になってやった方がいいのじゃないかという考え方で、合併方式というものが従来主として採用されてきたわけでありますけれども、どうしてもその話がつかないというような場合には、当然この根本基準によりまして、最も優先の度合いの高いものに免許を与えるということも可能でありまして、そういう…

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 仙台テレビが三十五年の二月二十九日であります。東北テレビは三十五年の三月二十三日、こういうふうに承知しております。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 必ずしもそうではありませんで、実はこのもとになるチャンネル・プランの変更というのは、全国的に考えておったわけでございまして、このときチャンネルが増波されたのは、御承知のように仙台、名古屋、広島、北九州、そのほかまだ一、二あったと思いますが、そういった全国的な見地でチャンネル・プランの修正というものを考えておったので、ひまどったわけであります。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 一社だけと申しますか、たとえば例を申しますと、広島でございます。これは競願が四社あったわけでございます。そのうち二社は拒否しまして、あとの二社は合併、こういう例があったわけでございます。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 それは、その地況によっても違いまして、一がいには申し上げかねますけれども、特に地方のような媒体の少ないようなところには、できるだけ、機会も少ないわけでありますから、結成基盤が広い方がいいんじゃないか、そういうふうな考え方であります。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 そういうわけであります。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 さようであります。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 先ほど申し上げましたように、われわれは、必ずしも出資の比率がそうなければならぬというところまで突っ込んで考えておるわけでなくて、その話し合いで競願が……。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 もちろんそういうことであります。

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 初めに一つお断わりいたしておきたいのでありますが、われわれは、やはり国家公務員という立場から、できるだけ公平ということを念頭に置いて事に当たっているわけでありますから、その点は一つ誤解のないようにお願いしたい。 それからこれもまたあるいは議論になるかと思うのでありますが、ただいま広島の場合には条件になって、仙台の場合には条件になっていないのはどういうわけかというお話がございましたので、その点だけについてお答えしたいと思いま…

郵政事務官(電波監理局長)1962/11/10

第41回 衆議院 逓信委員会 第8号

○西崎説明員 個々の申請につきましては、そういった点も一つ十分考慮に入れて考えておるわけでございます。

郵政省電波監理局長1962/11/02

第41回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(西崎太郎君) 今先生が御指摘になりました厚木基地の周辺における受信障害対策という観点から去る十六日から三日間にわたりまして、調達庁、NHK、それから地元の協力を得まして、調査いたしたわけであります。御承知のように、その測定の資料も膨大な数量に上っておりますので、現在せっかくその整理をいたしている段階でありまして、本日その結果を御報告する段階にまで至っておりませんので、また、結果がまとまりましたならば、あらためて御報告さしていた…

郵政省電波監理局長1962/11/02

第41回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(西崎太郎君) 御趣旨の点に沿いまして、用意いたしたいと思います。

郵政事務官(電波監理局長)1962/10/10

第41回 衆議院 内閣委員会 第13号

○西崎説明員 ロランCの受信機の問題でございますが、前回も申し上げましたように、日本のメーカーでは、現在のところどこもつくっておりません。従ってロランC専用の受信機ということになれば、現在アメリカからどの程度で入手できるかということになるわけでございます。その価格は一万ドル、こういうふうに聞いております。もっとも、これがだんだん普及してくれば、今お話のように、さらに安くなるということが予想されるわけでございます。ただ、先ほど防衛庁の方か…

郵政事務官(電波監理局長)1962/10/10

第41回 衆議院 内閣委員会 第13号

○西崎説明員 前回答弁いたしました通りでございます。

郵政事務官(電波監理局長)1962/10/10

第41回 衆議院 内閣委員会 第13号

○西崎説明員 使用いたします周波数が違いますので、そういうおそれはないと思います。

郵政事務官(電波監理局長)1962/10/10

第41回 衆議院 内閣委員会 第13号

○西崎説明員 はなはだ申しわけありませんが、われわれとしましては、そういう資料を持ち合わせておりませんので、今先生がおっしゃいましたように、海洋を航行しておる船舶、空中の航空機、こういうものは十分利用できると思いますが、潜航中の船舶まで利用できるかどうかということにつきましては、何ともお答えいたしかねますので、御了承願います。

郵政事務官(電波監理局長)1962/10/10

第41回 衆議院 内閣委員会 第13号

○西崎説明員 問題は、どの程度の電界強度が海中の中で得られるかという、その程度の問題にかかってくるわけでございます。そういうわけで、具体的な御答弁をいたしかねると思います。御了承願います。

郵政事務官(電波監理局長)1962/09/04

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○西崎説明員 先生今お話しのように、東欧諸国の間にはテレビの国際中継ということでインタービジョンというものがあるように聞いております。それから、シベリアを横断してマイクロウェーブのテレビ中継線が工事中だということは聞いておりますけれども、それがどこまで現在完成しているかということにつきましては承知いたしておりません。

郵政事務官(電波監理局長)1962/09/03

第41回 衆議院 内閣委員会 第12号

○西崎説明員 高々度におきまする核爆発が起きますと、ちょうど人工的にデリンジャー現象が起こりますと同じようなことになるのであります。そういうことから申しまして、大体において短波帯、ここが最も被害を受けるところであります。従って、国際通信その他はとだえるわけであります。波長にして長いところ、すなわち、それは今度ロランCに使うとか、あるいはマイクロウエーブ、波長の短いところ、こういうところが影響がないか、あるいは場合によっては、かえって距離…