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無所属副議長衆議院参議院
総発言数
2,422 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1995/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議68 件・68%
  • 憲法審査会21 件・21%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,422 件中 20 件を表示
自由民主党・自由連合1995/02/20

第132回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○衛藤主査 以上をもちまして大蔵省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/02/20

第132回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○衛藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤英成君。 〔主査退席、越智(通)主査代理着席〕

自由民主党・自由連合1995/02/20

第132回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○衛藤主査 これにて伊藤英成君の質疑は終了いたしました。 次に、近藤鉄雄君。

自由民主党・自由連合1995/02/20

第132回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○衛藤主査 これにて近藤鉄雄君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。

自由民主党・自由連合1995/02/20

第132回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○衛藤主査 これにて海江田万里君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。

自由民主党・自由連合1995/02/20

第132回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○衛藤主査 これにて矢島恒夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして大蔵省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日火曜日午前十時より開会し、外務省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由民主党1994/06/08

第129回 衆議院 予算委員会 第18号

○衛藤(征)委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました我が党提出の平成六年度一般会計予算外二案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議に賛成し、平成六年度一般会計予算外二案に対して反対の討論を行うものであります。 まず、討論に先立ち、細川前内閣、そして今回の羽田内閣と続く連立政権の政治姿勢、政治手法について一言触れておきたいと思います。 昨年八月に細川連立内閣が成立してから今日まで、我が国の政治は、まさに混迷、混乱そのもの…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 大臣、連日御苦労さまでございます。 私は、本日三十分間という限られた時間に、テクノスーパーライナー並びに日本鉄道建設公団が調査をいたしました豊予海峡トンネル建設についての報告書についてお尋ねをいたしたい、このように考えております。 まず、テクノスーパーライナーの件でありますが、大臣、テクノスーパーライナーを簡単に、本当に一分、二分で御説明いただきたいと思うんです。

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 この計画は政府サイドではなくて民間サイドの計画でありますが、平成元年の七月に大手の造船七社による技術組合というものができたわけでありますが、ただいま局長から答弁ありましたように、ことし、平成六年度、実海域で実験船によって運航実験をやってみる、こういうことでございます。私ども議連といたしましても実用化、就航に向けての研究会をつくっておりまして、鋭意取り組んでおるわけでありますが、一番心配しておりますのは、果たして当初計…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 前任の海上技術安全局長の戸田さんでしたか、大変張り切っておりまして、私どもの議連に出てまいりますと、大丈夫、平成十年の春には必ず就航いたします、胸をたたいておりまして、ですからみんなそれを頭に置きながら対応を考えておるし、また各県の方もそうしたことを念頭において一つのアクションプログラムみたいなことを考えながら対応する、こういうことをやっておるわけでございます。 この関係課といえば、海上交通局はもちろんですが、運輸政…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 今、局長からしておるということでありますが、例えば内航海運組合等を含む陸海の運送業界の連携とかあるいは協力体制を視野に入れて、このテクノスーパーライナーの総合交通体系の一環をなす重要な交通機関としての位置づけとか、そんなことを視野に入れて検討が進められておるかどうかということです。例えば公租公課の減免等税制上の支援措置とか、そういうこともそろそろ検討していかないと間に合わなくなってくるんですね。直前に大蔵省に持ち込ん…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 リニアモーターカーについては国民はやや今失望しているわけですね。一時、リニアモーターカーというともう目の前のようにはやし立てたものですが。しかし一方、このテクノスーパーライナーは静かな動きですけれども、これは大変期待をされています。そして、リニアは難しい、実用化は先のことだ、このようにとらえられていますが、このTSL、テクノスーパーライナーはもう目の前のことだ、間違いなくこれは就航させることができるという確信を、民間…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 局長、この船の大きさとか、その辺のところをちょっと説明していただけませんか。

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 AタイプとFタイプ、二つの実験船が既にできておる、これから港とか実海域で運航実験をやってみる、こういうことでありますが、各県によってセミナーを開いたり基礎調査をやったり、いろいろ積み上げをやっておりますので、ぜひそういう御関係のところにそろりそろりとその実験船を引き回してもらいたいのですね。そうすると非常に地域も盛り上がりますし、またリニアに負けないくらい大変大きないい波及効果をもたらすと私は思うのです。もう今は景気…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 そういたしますと、平成六年中に取りまとめ、平成七年に配置構想、それから平成八年、九年と、こう進むわけですね。おくれをとらないようにしていただきたいと思いますが、これはちゃんと港湾整備年次計画の中に組み込まれておりますか。

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 港湾局長、必ず平成六年度の港湾整備計画の中に、このテクノスーパーライナーの母港といいますか、あるいはターミナルを組み込んでいただきますようにお願いを申し上げたいと思います。 なお、これは、テクノスーパーライナーはドメスチックな、内国的な、内海だけのことではなくて、もし可能であれば、例えばJR九州が福岡から韓国に対して、釜山こ対して超高速船を走らしていますね。テクノスーパーライナーも私はもちろん可能だと思いますし、近隣…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 それでは次に、豊予海峡トンネルの調査報告書についてお尋ねをいたします。 この豊予海峡トンネルの調査報告書、ちょっと概要を一分ほどで御報告ください。

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 この報告書の取り扱い、これは鉄道建設公団から運輸省になされておるわけでありますが、運輸省としてはどのような位置づけをしておるんでしょうか。

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 八年間に及び毎年二億ずつ、十六億円の実質調査をやり、最後の一年間、一億の予算をつけて報告書を取りまとめた、こういうことですね。そしてその後、残念だったのは、しばらく塩漬けになっておりまして、鉄建公団の方から公式に運輸省の方に報告がなされなかったのです。私は、これについて過去二回ほど決算委員会で取り上げまして、なぜ早くこの報告書を運輸省は受け取らないんですかということをただしたことがあるんです。最後は、石原運輸大臣が、…

自由民主党1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○衛藤(征)分科員 どうもありがとうございました。時間が参りましたので、質疑を終わらせていただきます。大臣、ありがとうございました。