P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,834
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会85 件・85%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 3,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,834 20 を表示
自由民主党1964/02/06

46参議院 農林水産委員会 第3号

○藤野繁雄君 次には、構造改善をやる場合においては、農地の交換分合をやななくちゃならない、そして構造改善に参加するものと参加せないものとがおる、あるいは他部落のものが、その地域に土地を所有しておるものがある、こういうふうなことが実情であることは御承知のとおりなんです。であるから、そういうふうな際の売買ですね、売買契約というものは、相互に話をしたならば、そこで直ちに決定をする、決定したらば、直ちに金を渡さなくちゃいけない、直ちに金を渡さな…

自由民主党1964/02/06

46参議院 農林水産委員会 第3号

○藤野繁雄君 それから構造改善をやる場合においては、多額の中央からの資金が出てくる。その資金を農協が借りる場合においては、理事、監事の個人保証がついている。しかも全村の区域の農協であって、構造改善が一部落のものであったならば、多額の金を借りて一部分のものに融通するというように、その部落以外のものの理事が個人保証をすることを非常に拒むのであります。これが上からは金が流れてくるけれども、実際に入手ができない。でありますから、私はこの際、構造…

自由民主党1964/02/06

46参議院 農林水産委員会 第3号

○藤野繁雄君 それからその次。農業構造改善をやり、一方においては基盤の整備をやった。それから農業の近代化のためには機械化をやる。しかしながら、残っているところの問題は農道なんです。どれだけ圃場のみやっても、また機械化やっても、その構造改善の区域外の農道が改善されなかったならば、機械化の効力はないというのでありますから、農道の問題については、大臣は非常に力を入れておられるのでありますが、この際、この構造改善に伴って農道及び林道を、どういう…

自由民主党1964/02/06

46参議院 農林水産委員会 第3号

○藤野繁雄君 次は私有林、公有林及び国有林の関係であります。農業構造改善をやる場合に、耕地に一番近いのは私有林です。その次は公有林、その次は国有林というのが大体の傾向なんです。でありますから、構造改善をやる場合においては、普通の場合は、民有林を買収していただかなくちゃいけない。それで、どうやるかというと、構造改善に民有林を買収したならば、その人に対しては、市町村有林をかわりにくれる、市町村有林のかわりには国有林を払い下げてやる、こういう…

自由民主党1964/02/06

46参議院 農林水産委員会 第3号

○藤野繁雄君 いまの問題は、構造改善をやる場合においては、具体的に出てくる町村が多々あろうと思うのでありますから、その点ひとつ、特別の御配慮をお願いします。 構造改善はこのくらいにとどめて、今度は農林産物の価格の問題に触れてみたいと思うのであります。まず、何と言っても、農林漁業者の所得の倍増計画を立てる場合においては、自分が生産したところのものが幾らに売れるか暴騰、暴落はないかと、こういうふうなことが私は一番大切であると思うのであります…

自由民主党1964/02/06

46参議院 農林水産委員会 第3号

○藤野繁雄君 野菜のうちでは一番タマネギが価格安定の方策を講ずるのに便利だということで、これに目をつけておられる。しかるに、日本におけるタマネギがシナ料理その他のところを見てみるというと、ほとんど日本のタマネギじゃなくて、外国品を売っているというような現在の状況ではありませんか。そうしてみると、こういうふうに保管がきくようなものは、将来大いに奨励しなくちゃいけないのであるが、そのタマネギが、生産が足らずして外国から輸入するというようなこ…

自由民主党1964/02/06

46参議院 農林水産委員会 第3号

○藤野繁雄君 その他、まだたくさんありますけれども、時間がきたようですから、これでとどめます。

自由民主党1964/01/22

46参議院 災害対策特別委員会 第2号

○理事(藤野繁雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 石田委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が委員長の職務を行ないます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十三日、米田勲君、藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として矢山有作君、佐多忠隆君が選任されました。 また本日、田中啓一君が委員を辞任され、その補欠として温水三郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/01/22

46参議院 災害対策特別委員会 第2号

○理事(藤野繁雄君) 次に、委員長辞任の件についておはかりいたします。 石田次男君から委員長辞任の願いが提出されておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/01/22

46参議院 災害対策特別委員会 第2号

○理事(藤野繁雄君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/01/22

46参議院 災害対策特別委員会 第2号

○理事(藤野繁雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石田次男君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/01/22

46参議院 災害対策特別委員会 第2号

○理事(藤野繁雄君) これより委員長の補欠互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか、おはかりいたします。

自由民主党1964/01/22

46参議院 災害対策特別委員会 第2号

○理事(藤野繁雄君) ただいまの稲浦君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/01/22

46参議院 災害対策特別委員会 第2号

○理事(藤野繁雄君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に小平芳平君が当選されました。 ————————————— 〔小平芳平君委員長席に着く〕

自由民主党1963/12/20

46参議院 災害対策特別委員会 第1号

○藤野繁雄君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか、おはかりいたします。

自由民主党1963/12/20

46参議院 災害対策特別委員会 第1号

○藤野繁雄君 ただいまの吉田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/20

46参議院 災害対策特別委員会 第1号

○藤野繁雄君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に石田次男君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔石田次男君委員長席に着く〕

自由民主党1963/12/04

45参議院 災害対策特別委員会 第1号

○藤野繁雄君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1963/12/04

45参議院 災害対策特別委員会 第1号

○藤野繁雄君 ただいまの稲浦君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/04

45参議院 災害対策特別委員会 第1号

○藤野繁雄君 御異議ないと認めます。 それでは、私から石田次男君を委員長に指名いたします。 —————————————