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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/05/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 現実の提案者というのは議長ですか、事務総長ですか、提案者はどなたなのか。提案者にお伺いしたい場合に、その実体をやはりはっきりしておきたい。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 本日議長は見えないが、議運には議長は出席されるのが慣例でもあるし、ことに河井議長の場合は、ほとんどこの議運には出席されていたように思うわけであります。今度のこの問題に関連して、果して会期延長になるのかどうかというようなことも直接関係を持つ、もし延長になれば自動的に延ばせばいいというようなものだが、そこらの点もお伺いしたいわけでありますが、議長は本日はどこに……、もし議長室におられるようだったら来ていただきたいし、そこらの事情…

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 本日は後刻予想される重要な案件、しかも議長の裁決を仰がなければならぬ公聴会開催の許可、請求その他あるわけでありますから、この請願の問題を審議します過程でよろしいから、議長に出席を促していただきたい。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 ずっとといっても、これは請願の問題ですけれども、それは何とかお進めしましても、あとの問題は、やはり議長はぜひこれは出席の上で決定していただきたい。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 請願、陳情ともに、十日前ないし八日前に締め切っていたのか、請願だけだったのか、私の記憶が薄いので確かめてみたい。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 議長、御苦労さんです。 先ほど来、請願について十日間にするか、八日間がいいか、あるいはその他、会期延長が当然これは必至であることはもう明白じゃないかという議論もあるわけでありますが、どうですか、会期延長について、党の要路とされては六月三日までということが声明されているわけですが、議長は、党の一方やはり、いわゆる党務にも参画しておられるやに聞くが、そこは、どの辺お考えになっているか。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 政府の方針で……、会期延長は、そうなっておりますか。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 政府の方から、ある程度の示唆があり、いつごろまで会期延長をしてもらいたいということがあれば、わかるわけですか。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 いつごろからそうなった……。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 この公聴会は、文教委員長から請求されているようでありますが、文教委員長におかれても文教委員会に諮られたと思うのでありますが、それらの経過について委員部長から説明を求めたいと思います。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 多数決の署名は終っておりますか。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 そうしますと、どういう会派なり、方々が賛成で、どういう方方が反対であったのか、その点をお伺いしたい。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 それでは、所属会派は何何ですか。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 公聴会を開く形としては、特にこの構成、運営等については公平でなければならぬということが前提とされております。ところで今度の公聴会の行き方を見ると、どうも採決でこれを押し切ってやるというようなやり方は、どうも不穏当かつ適当でないように思われるわけですが、従来こういう公聴会を開くというのに、さような採決によって事が運ばれるということが行われているかどうか、先例等について詳しく事務当局にただしたいのですが、それらの事例をあげていた…

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 そうすれば、今回のこの公聴会請求にかかわる事案は、いわば異例に属するものだと解してよろしいのですか、事務総長どうです。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 そうすると、異例のことかというのです。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 質疑をやっているのに採決というのは、何条でそうなるのですか。質疑をやってるのに。質疑、討論何もしないで採決、おかしいじゃないですか、それは取り消して下さいよ。 これはなるほど、見受けるところ、剱木さん、その他、文教委員会における自民党の理事の方は、ここにお二人ともおいでになっておるのではないかと思われる、非常に詳しいかもしれないけれども、しかしこういうことが、院の運営として、議長、これは好ましいことではないと思います。公聴会…

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 そのことは、なるほど持ち帰って相談したいということを理事会の席上で申し上げたが、頑として持ち帰る必要なしということで、私どもには遺憾ながらその時間は与えられなかった。ただ、議運の放送を理事会の部屋を出ると私は耳にいたしましたが、放送があって、さっそくこの議運にこなけりゃならぬということでありましたが、その席のままに、若干のことは確かに聞きました。ここへくるまでに聞いた。途中まで数分間聞いたですが、その聞くところによると、文教…

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 今、私が申し上げた経過と結果について間違いはございませんかということを剱木さんに私は聞いておる。私の方は、そう聞いたんです、どうですか、それは……。

日本社会党1956/05/04

第24回 参議院 議院運営委員会 第44号

○藤田進君 どういう信念で委員長がさようなことをしたかということを、剱木さんお答えできますか。今、私が申し上げる経過と結果については、それはそのままそうだとおっしゃらない。委員長を呼ばないでもいいという論旨は、あなたの、党の文教委員を通じて事情を聞いたらそれでいいじゃないかとおっしゃるが、その実情についてあなたといささか食い違いがあるように思うので、私が申し上げたことをそのままそうだとおっしゃらないところをみると。ましてや文教委員長とさ…