藤田進
会議録に記録された「藤田進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,738 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会44 件・44%
- 予算委員会30 件・30%
- 建設委員会23 件・23%
- 本会議2 件・2%
- エネルギー対策特別委員会1 件・1%
※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 建設委員会 第9号
○藤田進君 民間資本はどこから入れていきますか。
第38回 参議院 建設委員会 第9号
○藤田進君 問題は煮詰まっておるのですが、同じことをお前たちはよく聞くが、わからずやだと言われるかもしれないが、われわれからいうと、同じことを言っておられるのですね。人が足りないとか、人が足りないなど言われていますけれども、こんな恒常的なもので発展性を持っておるものですが、異質のものと言われているが、第二会社自体も、それじゃ同質かといえば、事業内容はかなり多岐にわたっており、いろいろな資金繰り上、制約がある。こんなものは、法律を改正する…
第38回 参議院 建設委員会 第7号
○藤田進君 理事会にお諮りになりましたか。
第38回 参議院 建設委員会 第7号
○藤田進君 十二時半までということで時間がないようですが、先ほど来総裁、副総裁が申し述べられたことで、サービスを徐々にしていこう、託児所その他ですね、その熱意あるいは信念を疑うものではないのですが、ただ三十一条を改正し、三十二条の二を加えるということの関連の質疑に対する御答弁では、どうも私にわかにその方がいいという結論が出ない。現在公社等においても託児所なりあるいは洗濯とかバスとかということをやっているものもある。公社自体がいい質のもの…
第38回 参議院 建設委員会 第7号
○藤田進君 いや、その機構がわかりませんから、実際に部とか局とかありますね、その辺まで、部長とか局長までは数があまりないでしょうから。
第38回 参議院 建設委員会 第7号
○藤田進君 委員会自体について問題がある。 委員長ちょっと速記をとめて下さい。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 次に入る前に、本日どの程度の時間とか、大臣の出席なり、委員が含んだ上でそれぞれ質疑の時間を持ちたいと思います。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 今の二兆一千億、三千五百億についてはまあ相当練られて文章にされているように思うのですがね。そのつかめないのは、これはまあ機械化されていけば、かなり工事量は要するに単価が減ってくるという考え方ですね。労務費の節減になるという考え方でしょうが、その機械化自身もかなり資金的にはかかる。その機械自体も新規購入は必ずしも下向きじゃないです。そういうようなことから見ると、精査してみなければわかりませんが、結局五カ年計画に限定して見るなら…
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 そうすると今の三十五年度を基礎とした見込みよりもふえるならば、二兆一千億がふえるとこういうふうになるのですか、合理化の努力はあるでしょうがね。さらに言えば、工事量の方を決定して、なお金を押さえる、年度別にはそうなると思います……。実際におやりになるときは本年度決定し、予算が成立すればその範囲でさらに具体的に設計施工されるわけで、最終的には決算になるでしょう、けれどもそれがだんだんと単年度でない考え方としては、少なくとも五カ年…
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 道路に関連して道路構造令といいますか、あれ生きているのでしょうね。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 この道路構造令を再検討される時期にきていませんか。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 まあ古いものに基づいて、しかし末端では道路構造令を憲法として測量、設計をしますね。今度五カ年計画を立てられる以上、またこれを改正しなければならないということは非常に国費の乱費であり、あるいは不経済だろうと思う。やはりそれらと見合って変えるべきものは変えていくということをされる必要があると私は思うのです。時間もありませんし、ここに具体的には申しませんが、十分おわかりだろうと思います。これを要望しておきます。 それから、これはま…
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 土地収用法の方はどういう方針ですか。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 そうするとあれですか、公共用地取得制度調査会の答申待ちということになるわけでしょうか、目下のところ。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 これは一年延長されるのですか。それでそういうもろもろの、今度の施行に間に合うようにということになるとなかなか大へんだと私は思うのですが、大よそいつごろ答申ということになりますか。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 ですからそれはいつごろになる見込みですか。諮問されている立場として、答申の時期ですね。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 それを受けて、第三十八国会に所要の法改正、立法案を出されるつもりですか。
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 大臣にお伺いいたしますが、たまたま東京都出身の大臣でもあるわけですけれども、これは東京都をサンプルとしてとるにすぎないわけですけれども、どんな立法なり改正なりをいたしましても、過去においても、いろいろ電源開発その他に例があるように、限られたこの三、四年でやるということは、これはとても大へんなことだろうと思う。そう考えて参りますと、ここは立法以外の政治力というものが非常に大切だと思う。私どもは非常にこれを心配しております。関係…
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 先般のアジア大会でさえも、私ども国会から体育場に参りますのに、前の赤坂離宮、今の国立国会図書館、あそこからしばらく、自動車がぎっちりありまして、待ったあげく、前には選手のバスが二台おりました。しばらく待ったあげく、どうにもならないということで、選手の外国の人たちはバスからおりて、あそこから、今の国立国会図書館の本館のあるところからあそこまで歩きました。私ども車から見ていて、胸を刺されるような思いをしましたが、われわれもむろん…
第38回 参議院 建設委員会 第6号
○藤田進君 昭和三年の閣議決定は、その要点を言えばどういうことでしたか。