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日本維新の会衆議院
総発言数
948
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2020/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

948 20 を表示
日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 農林水産委員会 第5号

○藤田委員 ありがとうございます。これもちょっと注視していきたいなというふうに思います。 続きまして、GoToイートについて、少し最近動きがありましたので、そのことについて農水省の見解を聞きたいと思います。 先週、私の地元の大阪の吉村知事もいろいろ御意見を伝えまして、西村大臣、そして総理大臣からもいろいろ御発言がございました。その中で、GoToイートの対象を、人数制限、四人以下というところにしてはどうか、そして、いわゆる自治体が主導して…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 農林水産委員会 第5号

○藤田委員 ありがとうございます。 これは素早い対応で、大阪でもGoToイートと感染拡大の関係性みたいなのが対策本部で相当議論されました。やはり相関関係が少なからずあるんじゃないかということが指摘の中で意見を言われたと思うんですけれども、この早い対応については私は非常に歓迎したいというふうに思いますので、引き続きよろしくお願いをいたします。 続きまして、ちょっと話題をかえまして、ふん尿の処理技術について少し触れたいと思います。 先日、北…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 農林水産委員会 第5号

○藤田委員 ありがとうございます。前向きな御答弁をいただきました。 続いて、ちょっと時間がなくなってきたんですけれども、最後に一点。農林水産物の輸出力強化について改めてまた時間をとって議論したいんですが、きょうは総論として。 日本の輸出力を上げていく中で、これは非常に戦略的にやらないといけない。目標設定としては二〇三〇年に五兆円という五倍ぐらいの規模に持っていくというところで、どうしてもイメージとして、日本の高付加価値のものをしっかりと…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 農林水産委員会 第5号

○藤田委員 きょうは、最後に米について触れたかったんですけれども、次回にまたさせていただきたいと思います。 きょうはこれで終わります。

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。本日はどうぞよろしくお願いをいたします。 オリンピック、パラリンピック、非常に気を使いながら、私自身としてもぜひ開催していただきたいというふうに強く願うばかりでありますけれども、私自身も実は筑波大学というところの体育専門学群が出身でございまして、同級生、友人又は先輩後輩にもオリンピアンが、あとパラリンピアンも、まだ現役の選手もおりまして、やはりその声や取組を見ると、何とか安心、安全を確保し…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 今お答えいただいたように、九割の回答の中で八割が引き続き手を挙げていただいているということで、約七割ぐらいの方がこの不安定な中でも手を挙げていただいているということは、私はすごく喜ばしいことだと思いますので、ぜひ大切に扱っていただけたらというふうに思いますので、よろしくお願いをいたします。 法案についてはこれで終わりにさせていただきまして、きょうは文科行政について幾つか質問を用意してまいりました。 ま…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 対面の価値というのは大きいと、正直私自身も思います。しかしながら、オンラインでのやり方というのが進んでいくと、全面的にかどうかは別にして、これを許容していくということは広げていくべきじゃないかという課題意識は引き続き持っておりますので、引き続き議論したいと思います。 続いて、この不登校児童についてと、あと、発達障害をお持ちの方も、これは児童の中でかなり割合がふえてきています、その中で、きょう厚労省にも…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 連携、この二省庁の連携、非常に重要かなと思うんですが、ちょっと一歩踏み込んで、放課後等デイサービスは、発達障害等の障害を持つ方が受給者証というのを持って、それでサービスの提供を受けているんですけれども、その中には、発達障害であり不登校であるという子供さんも結構いらっしゃいます。 とある市の事例でいいますと、事業者さんと学校が密に連絡をとって連携することで、昔は、放課後等デイサービスというぐらいですから…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。前向きに捉えていただいて感謝申し上げます。 関連で一つ。放課後等デイサービスというのはいわゆる人員要件がありまして、加配、いわゆるスタッフを多く配置する加配においては、三段階の資格要件が課せられています。一番下は無資格。二つ目は、いわゆる児童指導員等というんですけれども、ここに幼稚園から小中高の教員免許が入っています。一番上が専門職員といって、いわゆる理学療法士さん、OT、PT、STさんが入っていて、こ…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 建前上はそうなんでしょうが、ちょっと見解を述べさせていただくと、保育士さんというのはゼロ歳から見られて、小学校に上がる前の未就学の子を見る、主に仕事として見るわけです。幼稚園はそうなんですけれども、教員でいうと小中高。発達障害の子は、今、学校にグレーゾーンも含めると一〇%ぐらいまでいるんじゃないかというふうに言われていまして、つまり、どの学校も、学校に教員として配属されて、一生のうちに発達障害の子のケ…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 全員に一律やるべきかどうかというのは、これは技術論として議論があると思います。しかしながら、これはやはり、教育DX、この環境整備については中高で断絶があってはならないと思うので、一言で言うと予算をしっかりととるように頑張ってほしいということを申し上げたいと思います。 それから、今後の話で、端末というのは経年劣化します。バッテリーとかが弱ってきて、取りかえサイクルというのが三年から五年ぐらいで必ず来ると…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 少し先の話ですが、これもシミュレーションを早くしておくにこしたことはないと思うので、お願いいたします。 それから、こういうオンライン環境で教育のあり方とか教授法のあり方みたいなものが変わっていく、教育の景色が変わっていくというのは、これは質が上がるのであれば非常によいことだと私は受けとめて、それを支援したいなというふうに思うんですが、一方で、そうやって変わっていくときに、既存、あるものと新しい発想がが…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 最後にちょっと一問、部活動改革について触れたいと思います。 大臣からも、部活動改革、前向きな姿勢を示していただいておりまして、これは、学校教育とこういう課外活動、部活動を切り離していく方向がいいんじゃないかと私自身は思うわけですけれども、その中で、いわゆるスポーツを始めとする公式大会の出場資格というのが各競技団体とかで設定されているんですけれども、実は私は高校が四條畷高校という大阪の高校で、ラグビーが…

日本維新の会・無所属の会2020/11/18

203衆議院 文部科学委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。この部活動改革、いろいろ考えるところがありますので、引き続きやらせてもらいたいと思います。 ありがとうございました。

日本維新の会・無所属の会2020/11/17

203衆議院 農林水産委員会 第4号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。 今国会から農水委員会に配属になりまして、先週の参考人質疑に続きまして、きょう質問の機会を頂戴いたしまして、まことにありがとうございます。皆さん、よろしくお願いをいたします。 それでは、種苗法について質疑に入りたいと思います。 やはり、種苗法については世間の注目度も高く、また、反対される方の声というのもしっかりと耳を傾けないといけないなというふうに思いますし、先日の参考人の方の御指摘の中で…

日本維新の会・無所属の会2020/11/17

203衆議院 農林水産委員会 第4号

○藤田委員 ちょっと関連で、事前にちょっとディスカッションもさせていただいたんですが、国内市場がシュリンクしていっているというのは外的要因として認められると思うんですが、公的機関が種苗事業の大半を担っている国内において公的機関の競争力が落ちている原因、いわゆる内的な原因みたいなものというのはどのようにお考えか、参考人の方からでも大丈夫なので、お答えいただけますか。

日本維新の会・無所属の会2020/11/17

203衆議院 農林水産委員会 第4号

○藤田委員 ありがとうございます。今、予算の部分がありましたけれども、これは必ずしもお金の問題だけじゃないと私は思います。ちょっとその辺をディスカッションさせていただいて、答弁ではなかなかお答えにくいところもあるかと思うんですが。 これは、構造的な問題であるとか担い手をどう育成していくかとか、そういった内的な要因というのをしっかりと把握した上で、そこに手を打っていかなければならないんじゃないか。せんだってからの質疑の中でも、公的機関の種…

日本維新の会・無所属の会2020/11/17

203衆議院 農林水産委員会 第4号

○藤田委員 ありがとうございます。 このあたり、今後の長期スパンで考えたときに非常に重要な課題かなというふうに私自身は思いまして、この後も継続して注目していきたいというふうに思います。 次に、本法案は不正な海外流出、不正利用というものを抑止しようということが背景、趣旨にあるわけですけれども、この効果がないんじゃないかというような指摘が反対の方からは多くございます。特に、国内の自家増殖を制限したり許諾制にしたとしても、海外への不正流出防止…

日本維新の会・無所属の会2020/11/17

203衆議院 農林水産委員会 第4号

○藤田委員 ありがとうございます。 今のところは非常に重要な話だと思います。これまでは正規ルートのものはなかなか取締りができない、又は現場でも対応が難しいという問題が一歩前進するというところは実効性の観点からもよく捉えないといけないなと。これは、税関、植物検疫所等々の連携をしっかりと、現場オペレーションにまで落としてぜひやっていただきたいというふうに思います。 続きまして、海外での品種登録についてです。 日本の種を海外で守っていくという…

日本維新の会・無所属の会2020/11/17

203衆議院 農林水産委員会 第4号

○藤田委員 ありがとうございます。 国内出願と海外出願の差異について、かなり似通ってきているところがあると思うんですけれども、その辺を合わせていくというような御努力についてはいかがですか。