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日本維新の会衆議院
総発言数
948
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2020/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

948 20 を表示
日本維新の会・無所属の会2020/11/12

203衆議院 農林水産委員会 第3号

○藤田委員 ありがとうございます。 最後に一問だけ。 本法案の立法事実の一番最上位にあるのは、海外への流出をいかに防いでいくかという課題意識かと思うんですけれども、これについては、今回の法案は私の認識では十分条件ではないが必要条件なのかなという受けとめ方をしているんですが、それはおいておいて、海外での品種登録というのが一番効果があるということは皆さんの共通認識かと思うんですけれども、これを除くと、海外への不正流出を防止するその他のアイデ…

日本維新の会・無所属の会2020/11/12

203衆議院 農林水産委員会 第3号

○藤田委員 どうもありがとうございます。これで終わります。

日本維新の会・無所属の会2020/07/01

201衆議院 厚生労働委員会 第19号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。 きょうは十五分しかありませんので、ちゃっちゃっと行きたいんですが。 冒頭、今、宮本先生から厚労省の働き方の話があって、私もこれは結構注目して質疑でもやったんですけれども、まずは感謝を申し上げたいとともに、業務量が非常に多いことは業務効率化も含めて対策を打っていただきたいんですが、私たち、自分事としてどちらかというと受けとめたいなと。国会の対応についての示唆がずっと出されていますけれども、…

日本維新の会・無所属の会2020/07/01

201衆議院 厚生労働委員会 第19号

○藤田委員 ありがとうございます。 非常に前向きな答弁をいただきましたので、このICT化の結構重要なポイントだと思いますので、よろしくお願いします。 次に、緊急事態宣言の効果についてちょっと議論したいと思います。 六月十一日に大阪府の新型コロナウイルス対策本部専門家会議が行われまして、いろいろな議論がなされたんですが、要点として、これは報道でも大きく取り上げられているんですが、感染拡大の終息に外出自粛や休業要請又はこの緊急事態宣言という…

日本維新の会・無所属の会2020/07/01

201衆議院 厚生労働委員会 第19号

○藤田委員 ありがとうございます。 初動から全て俯瞰した検証というのは私もずっとかなり早期から訴えてきたことなので、それを前向きにきょう御発言いただいたことにまずは感謝申し上げたいとともに、やはり、緊急事態宣言を例えばもう一回やって、同じように二カ月ぐらいやって、経済的なダメージを受け入れて、それに対して補償をちゃんとしてということは、これまた、今回でも五十兆ぐらいの真水予算、五、六十兆の真水予算を組んでいますから、これをもう一度やると…

日本維新の会・無所属の会2020/07/01

201衆議院 厚生労働委員会 第19号

○藤田委員 非常に慎重な態度、情報公開については慎重な姿勢だということは理解しておりますが、私は、これは専門家の皆さんは受け入れてくださると思うんですね、専門家の皆さんから専門家としての意見をいただくと。それから、個別のプライバシーにかかわるようなことは、公開されているから控えるというのは、これは当たり前のようにできることだし、結論を言うと、私は政治サイドや意思決定側がやりたくないんだろうなということを思ってしまいます。 ですから、これ…

日本維新の会・無所属の会2020/06/09

201衆議院 厚生労働委員会 第16号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。 今回の第二次補正予算、特に厚労省の対策関係をざっと見渡しまして、私は非常に評価したいというふうに思います。特に、雇用調整助成金につきましては大臣から非常に慎重な御答弁が、私の質問、もう四回ほどさせていただいた中でも結構慎重だったんですけれども、今回、各党、特に与党側も頑張っていただいて日額の上限がアップされたというところは、多くの雇用を維持していく政策として太い柱になったんじゃないかなと…

日本維新の会・無所属の会2020/06/09

201衆議院 厚生労働委員会 第16号

○藤田委員 前回の御答弁も見せていただいて、それはそれで一定の合理性があると思うんですが、これは政策判断だと思うんですね。例えば震災等の災害の場合は復興に目がけてある程度この先の雇用環境の上向きかげんが読めてくるという中で、対して今回のコロナに関してはここからよくなるという確証が持てない、つまり雇用環境の悪化がどこまで継続するかわからない中で不安が払拭されないというところは政策判断でもう少し広げるべきではなかったのか、また、今後それを検…

日本維新の会・無所属の会2020/06/09

201衆議院 厚生労働委員会 第16号

○藤田委員 ありがとうございます。 ちょっと突っ込んでいろいろ議論したいんですが、きょうはもう時間がありませんので、考え方として一つ厚労省の皆さんにお願い申し上げたいのは、データが出て、それについての検証をするのはもちろん大事ですが、やはり先読みで、予測を立てていただきたい。 予測は一本じゃなくて、幾つかの選択肢に分かれてくると思います。その中で、雇用維持のために、さっき大臣がおっしゃられたように事業を守って、雇用維持をできるだけやって…

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。 きょうは時間が物すごく短いので、端的に行かせていただきます。 まず、雇用調整助成金について。 雇用調整助成金は、私も何度も取り上げさせていただいて、もう一歩のところまで来ていると認識しているわけです。この雇用調整助成金でいろいろ特例措置や要件の拡大等がなされているわけですけれども、これは緊急対応期間として六月の末が一区切りになっています。これはもちろん延長すべきだというふうに考えるわけで…

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 ありがとうございます。 続いて、この上限の引上げは私も何度も訴えさせていただいて、与党も一万五千円ということも提言されていますし、それから、遡及適用されるのかどうかというのも現場では非常に重要なことだと思います。それから、大企業も含めて対象範囲の拡大等。 この雇用調整助成金は二次補正にかかわってくると思うのですが、今回、いろいろまだまだ言いたいことはありますけれども、これをやれば、とりあえずは、まずは雇用調整助成金が雇用維持…

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 雇用調整助成金については加藤大臣はすごく慎重な御答弁をずっとされてこられましたが、きょうはすごく前向きな御発言をいただきましたので、ぜひともこれを雇用維持の柱に、しかも、これから雇用がますます悪化するという懸念を何とか救っていかなければいけない、そのためにぜひともよろしくお願いをいたします。 続きまして、同じく特例措置で、放課後等デイサービス。 私、実は、先週文科の方に出張しまして質疑をやったんですが、特別支援学校も休校要請…

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 今の御答弁で少し安心しました。 やはり、少し時間的余裕を。人を受け入れる、利用者さんを受け入れるというのは、予定して次の月、次の月の計画を組むものですから、ぜひともそういう発想で、最後の終了のところ、それから、また再開したり取りやめたりということは早目に、そして余裕を持ってやっていただけたらと思います。 最後に一問、障害者雇用についてお聞きしたいと思います。 これも実は文科でもやったんですけれども、新卒の例えば発達障害をお持…

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 時間なので終わりますが、ちょっと事前にもディスカッションさせていただいたんですが、今おっしゃっていただいたのは、既存のセーフティーネットの中で守っていくと。プッシュ型だったりインセンティブ型というのもやはり今後は検討すべきじゃないかなというところで、選択肢として中でもんでいただけたらと思いますので、ぜひよろしくお願いします。 終わります。

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。 総理、きょうは、お時間をいただきましてありがとうございます。私の方は重要広範について質疑をしたいと思います。 法律案の中で、私は、医療、介護のデータ基盤の整備と人材確保、業務効率化は、今後の介護・障害福祉の政策において、医療も含めて、その分野において非常に重要になってくるものであるというふうに思いますし、その中で、今回の法案については一歩前進することは確かに認められるだろうという意味で我…

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 時間なので終わりますが、今いただいた答弁は本会議でもいただきましたが、それが非常に消極的かつ慎重な活用の仕方だなというのが私の見解です。もっと踏み込んで、マイナンバーをあらゆるところで使っていただきたいというふうに申し上げて、質問を終わりたいと思います。

日本維新の会・無所属の会2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○藤田委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 地域共生社会の実現のための社会福祉法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずるべきである。 一 重層的支援体制整備事業が、より多くの市町村において円滑に実施されるよう、同事業を実施していない市町村に対し、計画…

日本維新の会・無所属の会2020/05/20

201衆議院 厚生労働委員会 第14号

○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。 きょうは、法案関係からスタートさせてもらいたいと思います。 医療、介護のデータ基盤の整備の推進、これはこの法案の中でも非常に今後重要になってくる課題だというふうに捉えておりまして、これをいかに新しい時代の政策に生かしていくかということが、私は、今後の介護、医療の現場をどう効率化していくかということにつながってくるというふうに考えておるわけでございます。 今回ちょっと質問させていただきたい…

日本維新の会・無所属の会2020/05/20

201衆議院 厚生労働委員会 第14号

○藤田委員 橋本副大臣、ありがとうございます。 多分前向きなお考えだと認識しているんですけれども、このマイナンバーをいかにあらゆるデータにひもづけていくかということは、個人情報の観点から嫌がる方はたくさん、世論の中でもあると思います。セキュリティーの問題だったり、又は犯罪につながるとかそういったことももちろん危惧されるんですが、あらゆる個別に管理された番号、記号というものを一つに統合することによっていかに合理的な政策決定に生かしていくか…

日本維新の会・無所属の会2020/05/20

201衆議院 厚生労働委員会 第14号

○藤田委員 ありがとうございます。 いろいろな議論があるので二年、三年ということだと思うんですが、やはり早くやってほしいなというふうに思います。先ほど御指摘がありましたように、行政職員の人も結局紙のものを打ち込んでいるという現場ですから、これは本当にしんどいと思うんですよ。 書式の統一だったりというのはやはり政府がユニバーサルに主導しないとどうしても進んでいかないものですから、指定の権限をおろしていくには、私らは地方分権を推進する政党で…