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自由民主党・新自由国民連合内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
1,924 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1981/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会31 件・31%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会18 件・18%
  • 大蔵委員会地方行政委員会文教委員会農林水産委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 決算委員会7 件・7%

※ 全 1,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,924 件中 20 件を表示
自由民主党労働大臣1981/10/28

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○藤波委員長代理 これにて正木君の質疑は終了いたしました。 大内啓伍君。

自由民主党労働大臣1981/10/28

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第10号

○藤波委員長代理 米沢隆君。

自由民主党1981/10/27

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○藤波委員 自民党に与えられました時間の前半を私が、後半を辻委員から御質問を申し上げたいと思います。 最初に、座長からごあいさつがありましたように、本日は大変お忙しいところをこの席に臨んでいただきまして、非常に広い角度から、あるいはまた法案の具体的な内容について、個別の問題にわたりまして貴重な御意見を伺わせていただきましたことを、心からお礼申し上げたいと思います。 私ども行政改革の特別委員会は、行革関連法案の審議を小心にいたしまして、お…

自由民主党1981/10/27

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○藤波委員 もう一点だけお伺いをしたいと思います。 行革の作業を進めてまいります中で、一つは、当然行財政の見直しでありますから、官と民との役割りをどういうふうに求めていくかということがあると思いますが、もう一つの視点は、具体的には中央と地方、さっきからお話がありましたように、中央という言葉がいいかどうか、政府と言っていいのでしょうか、地方自治体との役割りをどのように分担をし、どういうふうに国民に向かって責任を果たしていくかという視点があ…

自由民主党1981/10/27

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○藤波座長代理 次に、中西績介君。

自由民主党1981/10/27

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○藤波座長代理 次に、鈴切康雄君。

自由民主党1981/10/27

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○藤波座長代理 次に、米沢隆君。

自由民主党1981/10/27

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○藤波座長代理 次に、正森成二君。

自由民主党1981/10/27

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第9号

○藤波座長代理 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は、本法案の審査に資するところきわめて大なるものがあると信じます。厚くお礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚の謝意を表する次第であります。 それでは、これに…

自由民主党労働大臣1981/10/22

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○藤波委員長代理 岡田正勝君。

自由民主党労働大臣1981/10/22

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○藤波委員長代理 寺前巖君。

自由民主党労働大臣1981/10/21

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第8号

○藤波委員長代理 これにて神田君の質疑は終了いたしました。 中島武敏君。

自由民主党1981/10/16

第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第7号

○藤波委員長代理 これにて有島君の質疑は終了いたしました。 和田耕作君。

自由民主党労働大臣1980/05/07

第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤波国務大臣 ただいま議題となりました労働安全衛生法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 わが国の建設業は国民経済の中で大きな比重を占めておりますが、最近の労働災害の発生状況を見ますと、特に建設業において多くの労働災害が発生しており、その死傷者数は全産業の三分の一、死亡者数では半数近くを占めるという状況となっております。また、その労働災害の内容も、他産業と比較して大規模かつ重篤なものが多…

自由民主党労働大臣1980/05/07

第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤波国務大臣 委員から御指摘をいただきましたように、第一次の石油ショック以後不景気に落ち込みまして、この経済の立て直しをしてまいりますために公共事業を中心にしまして景気浮揚策を講じてきた、そのことは経済の運営としてはそれでよかったわけでありますが、労働災害という面から見ますると、公共事業が非常に多くなった中で建設業界の現場の労働災害が非常に多発していく感じになりまして、実に残念なことになった、こういうふうに考えておるわけでございます。…

自由民主党労働大臣1980/05/07

第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤波国務大臣 御質疑の中で具体的にいろいろな御指摘もちょうだいをしたわけでございますが、御指摘もいただきましたように、今後なお解決をしていかなければならない幾つもの具体的な課題があるということを私どもも痛切に感じておるわけでございます。気持ちといたしましては、繰り返すようでございますけれども、労働災害を発生をした業者というものは本当はそのことが非常に大きな原因になって事業さえやっていけなくなるぐらい、それぐらいに深刻に事前に考えていろ…

自由民主党労働大臣1980/05/07

第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤波国務大臣 白ナンバーについて御指摘のような非常に大きな問題があると私も認識をいたしております。車持ち労働者というお話がございました。実態はまさしくそうだろうと思いますが、形式の上では車運転経営者、こういうことになるわけで、労働者としてとらえてそのための措置を講じていくということになかなかなりにくい。しかし、実態がそういうことでありますから、本人はずいぶん無理をする、働く、労働災害なども起こりやすい、衛生安全上もいろいろそこから問題…

自由民主党労働大臣1980/05/07

第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤波国務大臣 午前中からの御質疑にもお答えをいたしておりますように、労働行政にはいろいろな分野がございますけれども、労働災害を絶滅する、みんなが、労使、業界あるいは地域、いろいろな角度からそのことを何よりも大事に考えて、今後対策を講じていくということにしていかなければならぬわけでありまして、今回の法改正におきましては、委員御指摘のように、大きなスケールの事業に対しまして、特に啓蒙的な意味も含めて対策を講じていく、厳しい態度で取り組んで…

自由民主党労働大臣1980/05/07

第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤波国務大臣 午前中からの御質疑にもお答えをしてまいりましたように、第一次の石油ショック以後非常な不景気に見舞われまして、その谷底から何とかはい上がっていこうと、経済の運営の面でいろいろな配慮をいたしましたが、その中心が公共事業を中心とした景気浮揚策であったわけでございます。そんなことからどうしても建設現場の数などがふえる、労働者が非常に現場を移動するといったようなことや、また建設業という仕事の実態が下請、孫請等非常に重層化していると…

自由民主党労働大臣1980/05/07

第91回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○藤波国務大臣 建設労働手帳につきましては、現在、建設業労働災害防止協会で手帳制度についての試行を含む調査研究を行ってもらっておりまして、鋭意その試行が進められておるわけでございます。今後の取り扱いといたしましては、これの実施に当たっての問題点というのが幾つか出てくるだろうと思います。その問題点を十分に解明をいたしまして、実施に移していく場合にいろいろな意味で不公平になったりすることのないように、あるいはそのことによって繁雑になったりす…