藤原道子
会議録に記録された「藤原道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,783 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○藤原道子君 ゼロ歳児の場合は何カ月ですか。
第68回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○藤原道子君 関連。
第68回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○藤原道子君 黙って聞いていたのだけれども納得いかないのです。その点は、もしあなたのおっしゃるように、子供は家庭で、三歳児以下は家庭でとか、乳児は家庭でということになると、たださえ不足な看護婦さん、学校の先生、さらに保母さん、こういう人たちは一体どうするのですか。産後の、何といいますか、休暇は六週間ですね、長いところで八週間。それで、あなた三カ月以内は云々と、こういうことになると、そこに非常に問題があるし、乳児は母が育てるのが妥当だと言…
第68回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○藤原道子君 小笠原さんがさつき言われたけれども……。
第68回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○藤原道子君 時間がないのでやめます。社労でやります。
第68回 参議院 社会労働委員会 第7号
○藤原道子君 関連で一つだけ。許可した油をはたして使っているか、ほかに類似のものを使っているかというようなことが問題だと、許可しっ放しではたしてそれを忠実に使っているかどうかということの調査というものは一体やっているんですか。
第68回 参議院 社会労働委員会 第7号
○藤原道子君 許可したものを使っていればそんなことはないはずでしょう。いまの監視だ何だの、そういう人数では間に合わないですとはっきり言いなさい。
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○委員長(藤原道子君) それではただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求についておはかりいたします。 中央高速道路における地すべり対策に関する件について、本日の委員会に日本道路公団の役職員を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○委員長(藤原道子君) 次に、交通安全対策樹立に関する調査を議題とし質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○委員長(藤原道子君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 私は、すでに当委員会で審議された点もあろうかと思いますが、最近、各方面からいろいろな質問がまいりますが、道路公団あるいは道路施設協会に対する批判等もまいりますので、先日施設の調査に行ってまいりましたが、どうも納得のいかない点がございますので、きょうは貴重なお時間を委員長に特にいただきまして御質問をしてみたいと思います。あるいは重複する点がございましてもお許しを願いたい。と同時に、当局におかれましても、国民が批判をしている、…
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 施設協会は財団法人ですね、そうすると財団法人としての基本財産は一体どうなっているんでしょうか。財団法人が認可されるときには、民法第三十三条あるいは三十七条、三十九条に基づく財産があったと思われますが、それは何であったのでございましょうか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 資料を持ってきたじゃないですか。持って帰ったじゃないですか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 私が聞くところによりますと、厚生会の売店等もこの財産の中へ入っているというように伺いましたが、そうですか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 財産というのはほかから借りてきても、財団法人つくるときには差しつかえないんですか。大蔵省いらっしゃいますか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 いま財団法人をつくるのにはやはり財産が必要です。その財産はどういうものかと伺いましたら、いろいろ言われたけれども、私が聞くところによると、厚生会ですか——から売店等を借りて、そうして財産として許可を受けたというふうに聞いておりますが、それはどうですかと。もしそうだとすれば、財団法人つくるときには財産というものをほかから借りてきてもその人の財産と認められるのかどうか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 それははっきりそうお答えになれるわけですか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 ところが、こうした財産に対して、権利金として年々協会から厚生会に支払っている金額というのはどういうことなんですか。それは借金として、それを買い取った借金として入れるんですか。それとも、毎年の売り上げのほうからここへ支払っておる、これは一体どういうことなんですか。
第68回 参議院 決算委員会 第6号
○藤原道子君 私の承知しているところによりますと、道路厚生会の財産に対する権利金として、年々協会から厚生会に支払っておる、こういうふうに聞いている。ですから、それならば借りたことになるんじゃないか。で、その財産は借りても財産になるのかどうか。それから、年々ここへ入れているとすれば、それらの税金関係においても当然対象となるべきではないかということが、私の疑問に思うことです。その点ちょっと明確にしてください。