藤原良信
会議録に記録された「藤原良信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 278 件
- 直近の所属会派
- 生活の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会64 件・64%
- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会18 件・18%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 議院運営委員会8 件・8%
※ 全 278 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 内閣委員会 第2号
○藤原良信君 よろしくどうぞ、ただいまの発言は非常に重いと思いますので、官房長官、どうぞよろしくお願いしたいと思います。 次に、二点目の質問に入らせていただきますが、一回に御質問させていただきます。 経済財政諮問会議について、この意味合い、存在についてお示しをいただきたいと思うんです。 衆参の本会議、予算委員会等において度々この問題は論議をされてきたんですね。私は常日ごろ思ってまいりましたけれども、各省庁に置かれております私的諮問機関、…
第171回 参議院 内閣委員会 第2号
○藤原良信君 この問題も奥が深いんです。もう一点あるものですから、またの機会に官房長官、いろいろと議論をさせていただきたいと思いますけれども、いずれ、今日は投げかけさせていただきたいと思います。 疑問に思っている点。これは、なぜ衆参で、本会議、予算委員会、私も前、予算委員でございましたので、予算委員会でも度々出てきたんですね。しかも、与野党を通じてです。ですから、これは謙虚にこの題材についてはとらえていかなきゃならないと思います。改めて…
第171回 参議院 内閣委員会 第2号
○藤原良信君 これは、一水産庁とかそういう問題じゃなくて、先ほど来、内閣官房にこういう本部を設置をしたと、新たにつくったということは、こういうような対処をしていくというまさしく題材だと思うんですね。ですから、ただいま御質問の中でいろいろ私は触れてまいりましたけれども、それぞれ政府委員の方々、各省庁からいらっしゃっておりますので、IWCの年次総会、これからどう対応していくかということを含めて、これまでの事案について、状況下についてお示しを…
第171回 参議院 内閣委員会 第2号
○藤原良信君 ありがとうございます。時間です。
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○藤原良信君 座ったまま御報告いたしますが、まずもってごあいさつだけ申し上げます。 この度、参議院の御配慮で貴重ないろんな意味でのこれからの政治活動に大変重要になると思うことを目で見る機会をいただきましたことを心から感謝申し上げたいと思いますし、あわせて、矢野団長の下で五名で行ったわけでございますが、大変な人間関係の多さを持った団長の下で、大統領、首相はもちろんでありますけれども、閣僚の皆様方とどの国でもお会いできたということは、大変貴…
第169回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○藤原良信君 御指名をいただきましてありがとうございます。いろいろと勉強させられることが多々ございました。 私は、結論から申し上げますと、現地の視察を是非また計画をしていただきたいというふうに御提案をさせていただきたいと思います。できますならばアジアの厳しいところ、例えば例で言いますとミャンマー。 ある程度の一定の基本的な分野が整っていて幸福というテーマというのはこれは出てくるんだと思うんですよ。僕は、持つ意味といたしましては、日本があ…
第169回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○藤原良信君 御提案でございます。
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 誠心誠意質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。私は、米国産の輸入牛肉問題と水産問題を取り上げさせていただきますので、お願い申し上げたいと思います。 これは先月の二十四日のこの委員会でも取り上げた問題でございますけれども、政府の答弁を伺ってございますと、何とか事を収めようという姿勢が前面に出ていまして、食の安全とかあるいは日米間の信頼関係を損なう重大な事態にもかかわらず深刻さということが感じられないと、そう私…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 そうですね。ありがとうございます。 じゃ、大臣、大変恐縮でございますけれども、先ほど、大臣の前回の発言を基にして整理をしてみまして、改めてそれを吟味をした上で質問させていただいておりますけれども、その中で、大臣、先ほど申し上げましたけれども、平成十八年七月の輸入再開以降類似の問題は、いわゆる脊柱混入は発生していなかったということを言われておりましたけれども、これは今回見付かった脊柱は平成十八年七月の輸入再開直後の平成十八年…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 厚生労働省にお伺いいたします。 今回のこの問題を受けて、検疫の抽出率を最大一割まで引き上げるということでございますね。その意気込みは私は評価いたしますけれども、これまでの国の理屈からすれば、そもそも輸入条件の遵守システムには不備はなく、問題工場からの輸入を止めたんでありますから、これ以上の対応は本来要らないはずでございます。そうじゃありませんか。にもかかわらず検疫の抽出率を引き上げるというのは、言われたからやるんであります…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 これは話が平行線になっていくような感じを持つわけでありますが、私は、福田総理は年初で、年の初めで、施政方針演説で、秋には消費者庁創設の法案を提出することを検討しているということを発言されてございます。民主党といたしましても、我々は現在の体制のままでよいとは考えておりませんので大いに議論に加わりたいと思いますが、現に起こっている具体的事案への対応ぶりを見ますと、果たして消費者の視点に立っているのかどうかという、疑問にならざる…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 ありがとうございます。時間の問題もありまして、水産の質問もしたいのでよろしくお願いいたします。 山田長官、よろしくお願いいたします。私、これ限られた時間でございますから、前回の私の質問を基にいたしまして、再度これ御質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。 新しい漁業経営安定対策につきまして、まず御質問いたします。 これについては、三月二十七日、私は当委員会で質問をさせていただきました。そして、紙委員も質問とし…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 これ、時間の関係もあって余り議論はここでしたくないんですけれども、要件が五つありますよね。だから、平成十四年からスタートいたしました、いわゆる漁業経営安定対策ですか、これは経営体が十二万件あると言われておりますね、十二万件。その中で、五年間これをやって、参加したのはたった二百三十四経営体だけです、十二万件のうちでですね。まずこれを、なぜそうなのかということを、なぜ参加しない、できないのかということなんですよ。なおかつ、今回…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 やり取りはしたいんですけれども、燃油高騰対策についても私懸念持っておりますんで、懸念の中身について御質問いたしますんで、大変恐縮でございますけれども簡潔にお答えいただきたいと思います。 これは前回も私質問したんでありますけれども、幾つかの問題点を指摘いたします。 これは、基金ってあることは承知しておりますけれども、ちなみになんですが、先日の当委員会でも、全農の十万トンの飼料米処理が、国の予算五十億円を措置したにもかかわらず…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 時間がありませんので、一点だけ、何点もあるんですけど、一点だけ、あと。 これ、四月十一日に岩手県の岩手日報という新聞がございますけれども、クラゲが大量発生したんであります。この問題について、ちょっと長官、よろしくお願いいたします。 大型これはクラゲではございませんで、ミズクラゲという種類だそうでございますけれども、いわゆる小ちゃいわけでございますけれども、これは有害生物漁業被害防止対策といたしまして二十年度で八・九億円の予…
第169回 参議院 農林水産委員会 第10号
○藤原良信君 ありがとうございます。
第169回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○藤原良信君 私からも御質問をさせていただきますけれども、専門的な岡澤、辻両参考人のお話をお聞きいたしまして、大変ありがとうございました。 そのことを踏まえた上で御質問をさせていただきたいと思うんですが、今、辻参考人お話しの中で、スローライフのお話で、地球のいわゆる環境問題の破壊というのはそういうことの流れの中で起きてきたんだということを明示をされました。 私は、大変恐縮なんですけれども、それとこれは別じゃないかと思うんですが、これは、…
第169回 参議院 本会議 第7号
○藤原良信君 私は、民主党・新緑風会・国民新・日本を代表いたしまして、ただいま議題となりました平成二十年度政府関係予算三案に対しまして、反対の立場から討論を行います。 我が国の現状は、著しい人口減少社会が到来してございます。この状況の中で将来に向かって国家を維持し発展をさせることは至難でありますが、確実に成し遂げていかなければなりません。それが国会の責務であり、今最も重要な課題でもございます。 具体的には、国の仕組み、制度の問題でござい…
第169回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 主濱先生の御配慮に感謝申し上げながら、郡司委員長さん、そして平野筆頭理事さんを始め理事の皆様方の御配慮で質問する機会をいただきまして、感謝をいたしたいと思います。若林大臣、そして山田長官を始め、よろしくお願いしたいと思います。 まず大臣に、今日は水産に絞って御質問させていただきますけれども、冒頭、大臣の見解をいただきたいと思います。 私は、食料の安全保障ということを常に思っておりますけれども、国家の安全保障の大きな要点とい…
第169回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 これからは山田長官にちょっと御質問をさせていただきますけど、ちなみに今、例としてイージス艦の話を言いましたけれども、これから御質問の中の一つとして取り上げさせていただきますけど、新しい漁業経営安定対策、これ約五十二億円です。ちなみに農業の方になりますと、これは農林水産省の関係という形での例として取り上げさせていただきますけど、担い手法は関連を入れて三千五百億です。三千五百億。新しい漁業経営安定対策は全部で五十二億でございま…