藤原良信
会議録に記録された「藤原良信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 278 件
- 直近の所属会派
- 生活の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会64 件・64%
- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会18 件・18%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 議院運営委員会8 件・8%
※ 全 278 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 予算委員会 第10号
○藤原良信君 以上です。
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○藤原良信君 藤原良信でございます。 私も今、ずっと関連はするんですけれども、幸福を高めていくということも大変、これはその目的は大いに大事なことでありますけれども、同時にいろんな、今も増子先生からお話がございましたけれども、日本国内にも参考になると思うんですけれども、世界には全く考えられない、幸福という言葉すら使えないようなそういうレベルの、レベルと言っていいのかどうだか分かりませんけれども、日常生活を営んでいるという、もう考えられない…
第168回 参議院 農林水産委員会 第6号
○藤原良信君 藤原良信でございます。質問をさせていただきたいと存じます。 このたびの農業者戸別補償法案につきましては、委員会審議を通じまして十二分に議論をし尽くされてきているように思います。重複することが多々出てまいりますけれども、私は大まかな項目で二点に絞りまして政府並びに発議者の御見解をお聞きをしていきたいと思っております。 一点は、これは私の政治信条でございますけれども、食料は安全保障であると、安全保障の重要な一角をこの食料が占め…
第168回 参議院 農林水産委員会 第6号
○藤原良信君 発議者にお尋ねをいたしますけれども、ただいまの流れの中で、農業者戸別所得法案の目的におきまして、「将来において世界的に食料の供給が不足する事態が予想され、」と明記をされておりまして、食料安全保障を念頭に置いた法案となっていると認識をいたしております。 発議者といたしまして、各国の輸出規制の動きに対してどのような認識をお持ちであるのかをまずお尋ねをいたしたいと思いますし、あわせて、時間の関係もありますから、この法案の支援内容…
第168回 参議院 農林水産委員会 第6号
○藤原良信君 そこでですけれども、食料自給率の向上対策につきまして政府の方にもお尋ねいたしますけれども、政府参考人とそれから大臣でございます。 一日のこの委員会で大臣からは、担い手経営安定新法は米以外の土地利用型農業についての生産振興を図ることをねらいとしたものであると、自給率の向上を直接の目的とした法案ではないという説明をいただきました。食料・農業・農村基本法第十五条二項におきまして、食料・農業・農村基本計画に食料自給率の目標を定める…
第168回 参議院 農林水産委員会 第6号
○藤原良信君 ただいま御答弁をいただきましたけれども、大臣の御答弁に対しまた御質問をしたかったわけでございますけれども、改めまして次の機会にさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 ありがとうございました。以上です。
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 藤原良信でございます。若林大臣、そして発議者の皆様、初めての質問となりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 農業者戸別所得補償法案のこの法案につきまして御質問させていただきますけれども、今までの農政との関連等々がどうしても出てまいりますので、担い手法案との関連も当然出てまいりますので、その比較等々で御質問させていただきたいと思いますのでよろしくお願いをしたいと思いますし、それからまた、今、主濱委員の質問…
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 大臣、ありがとうございます。 ただいまの点につきまして発議者にもお尋ねをいたしますけれども、ただいま申し上げました現状、どういうふうに把握をされて、認識をされて、そして戸別補償法案を作成をされたのか、お尋ねをいたします。
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございました。 そこで、若林大臣にお尋ねをいたします。 今の御見解に基づきまして、そうでありますならば、担い手法案について、その中身についてお尋ねをいたします。 この法案の趣旨ということに行き着くんだと思いますけれども、この趣旨は何なのかということについてお考えを、それをお示しをしていただきたいと思いますし、ただいまの大臣の発言、説明等からいきますと、この担い手法案、品目横断的経営安定対策という言い方にさせていた…
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 それでは、大臣、農政について今のどうしても関連が出てまいりますので御見解をお尋ねせざるを得ませんけれども、私は農政は、農業を業として成立させるための政策、これが一点、農村地域を維持するための政策、これが二点、この両面をもってまさしく成り立っていると思うんであります。 担い手法は農業の業の分野しか、役割しか持っていないんじゃないでしょうか。改めて担い手法の性格、法律の性格をお尋ねをいたします。
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 その様々な政策の中での、先ほど大臣からもお話ございましたその一点になるわけでございますけれども、それでは農地の水路の保全、環境保全型農業を支援するために今年から、二〇〇七年度から始めました新規事業、農地・水・環境保全向上対策でございますけれども、これはもとより農業・農村資源を社会共通資本として保全するため農水省が作った大型事業と、そういうふうに承知しておりますし、ただいま大臣のお話しの分野だと思います。 ところが、各地域の…
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 それでは、改めてお尋ねいたしますけど、発議者でございます。 このたびの法案について、先ほどと重複いたしますけれど、改めてどうしても担い手法案との対比となっていかざるを得ませんので、確認のためにお尋ねをさしていただきます。 条文に沿って私はお尋ねいたしますけれども、先ほど農業集落の崩壊等々について、これらを踏まえた上でのこの法案の趣旨については発議者から御説明ございましたけど、改めまして品目横断経営安定対策との対比でもう一度…
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 持ち時間がなくなってまいりましたので、通告はしておりましたけれども失礼をさしていただきますけれども、最後になりますけれども、それではその比較の中でちょっと大臣の方にお尋ねいたします。 先ほど来、自給率についてもいろいろと質疑がございました。この自給率の向上については、農業者戸別所得補償法案については十年後五〇%を目途とすると明確にうたっておりますけれども、担い手法案につきましては、計画の中ではそうで…
第168回 参議院 農林水産委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございました。以上でございます。
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○藤原良信君 藤原良信でございます。 提言への対応と現状等について、ただいまそれぞれ御説明等ございまして、御報告がございましたけれども、国民生活、経済に関する大変重要な事項ということで、原油の高騰に対する対応等々について御質問をさせていただきたいと思います。 このことにつきましては、こういう発言をさせていただくことにつきましては、会長、そして理事の皆様方の御配慮に心から感謝申し上げたいと思います。 その理由について申し上げたいと思います…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○藤原良信君 簡潔にお願いいたします。
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○藤原良信君 時間もない、割当ての時間が少ないわけでありますので、答弁の方は簡潔によろしくお願いしたいと思います。 安定といいますけど、これは四年前から見れば三倍の水準なんです。様々な深刻な影響を及ぼしていると私は認識しております。 ですから、これは提言をさせていただきますけど、逆にですね。内閣府が中心になって、私は、これは総理大臣を補佐する、そういう役割を持っているわけですから、是非この対策をやっていかれるよう申し上げておきたいと思い…
第168回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○藤原良信君 ありがとうございました。