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自由民主党総理府総務副長官衆議院参議院
総発言数
194
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総理府総務副長官
直近の発言日
1957/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会13 件・13%
  • 議院運営委員会12 件・12%
  • 本会議7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

194 20 を表示
総理府総務副長官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(藤原節夫君) できれば次の国会に御審議を願いたいというつもりで検討を続けております。

総理府総務副長官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(藤原節夫君) いろいろな説のあることはあるかもしれません。

総理府総務副長官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(藤原節夫君) 先ほど来申し上げますように、政府としては、私どもの方としてはできるだけ早く実施したいという考え方でありますが、時期のことを申しますと、今おっしゃるようないろいろな考え方があろうかと思います。

総理府総務副長官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(藤原節夫君) 時期についてはなるべく早くやりたい、しかもなるべく実施したい、こういうわけです。

総理府総務副長官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(藤原節夫君) 御質問の点をよくくみまして検討を進めて参りたいと思います。

総理府総務副長官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(藤原節夫君) もう少し詳しく御教示願いたいと思います。

総理府総務副長官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(藤原節夫君) どうも私は頭が悪いせいかよくわからぬですが、同率にもらっても片一方が割が悪いとかよいとかというのはわからないのですが。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) ただいまの点につきましては、大蔵省と事前の連絡によりまして、ただいま永岡さんのおっしゃいましたように、大蔵省で出せるということでありましたので、案を出したわけでありますが、なお詳細の点につきましては、現在大蔵省において、御要求の資料を準備しているところであります。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) お答えが少し簡単に過ぎましたので、御不満だと思いますが、大蔵省が簡単によいと言ったからというわけではないのでありまして、大蔵省としては、それぞれ各省庁と十分連絡をし、数字をはじいた結果、いずれにおいてもその程度は可能であるという結論を出したということでありまして、それによって私どもの方は出したわけであります。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) 私の方へは、直接は各省からは参っておりません。これは、大蔵省に提出しまして、大蔵省と各省の間で話し合って、見通しをつけたわけであります。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) 給与に関する所管につきましては、一応私ども総理府の方が取りまとめをいたしておりますが、各省との関係におきまして、現実にどれだけのものを計上し、どれだけの支出ができるというような点につきましては、これは、大蔵省の責任において、大蔵省の権限において進めておることでありまして、私どもは、その結論を待って法案を作成し、提出するということになっておりますので、財源の積算等につきましては一々私どもの方でやっておるわけではあ…

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) 法律は、私ども総理府の方で出したわけであります。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) この法案の裏づけとなる予算の総額等につきましては、むろん正確に把握いたしておるわけでありますが、各省別の交渉の内容につきましては、一々大蔵省と各省との間に私どもが関与しておるわけではないということを申し上げておるわけであります。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) ただいま申し上げましたように、〇・一五を出すことによってどれだけの費用がかかり、これが果して各省の既定経費でまかなえるかどうかという点につきましては、むろん全体においては十分検討し、話し合いをしましたし、既定経費でまかなえるということの目安をつけて提出したわけでありますが、各省別の予算の執行状況につきましては、これは大蔵省で押えておるわけであります。同じ政府の中でありますから、大蔵省において検討し、交渉し、その…

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) 私どもの力では、人事院の勧告に基きまして、〇・一五が出せるか出せないかということで検討を進めて参りましたら、〇・一五は既定経費で出せる、その範囲内なら出せるということで、やったわけであります。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) ただいまおっしゃいますように、元来経費を伴う法案でありますから、これには補正予算をあわせて提出すべきであるという御趣旨は、全く同感でありまして、その方がほんとうの姿であると思うのでありますが、ただ、年度中途において起ったことでありますから、既定の予算の範囲内でまかなえるものならまかないたいという考え方から検討いたしまして、既定経費の中で十分まかない得るという結論を出して、こういう形で御審議を願っておるわけであり…

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) これはどうも、大蔵省の方からその内容については御説明を願わなければ、御納得がいかぬかと思います。各省の予算の執行の状況を押え、かつまたこれの今後の措置につきましても、今の各省と大蔵省との間の話し合いでいっておることでありますから、私どもとしては、その話し合いの結果こうなったということを、同じ政府部内のことで、大蔵省と各省との間で話がついておることであれば、これは審議をして参るという以外にないわけであります。

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) 給与に関することは、総理府の所管であるというようなお話でございますが、この給与に関する予算並びに経理につきましては、これは大蔵省並びに各省庁で行うことでありまして、私どもの方は、給与制度等につきましては所管をしております。また、各省にまたがる問題あるいは各省に属さない問題については、私どもの方の所管でございますけれども、ただいま問題になっております給与に関する予算及びその執行につきましては、直接私どもが所管いた…

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) 予算の方は知らぬと申しておるわけじゃないのでありまして、これはやはり大蔵省が責任を持っております。そのもとにおいて私どもは、同じ政府部内のことでありますから、それぞれ分担をしておることであります。総額においてこういう数字を出した、これは大丈夫間違いないということで提案をしておるわけであります。その詳細につきましては、大蔵省が各省と話し合いをしておるし、また、大蔵省から御説明を申しあげたいと、こう申しておるのであ…

総理府総務副長官1957/11/11

27参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(藤原節夫君) おっしゃいますように、財源がどうなっておるかということは、よく御説明申し上げなければこれはならぬと思います。資料も督促いたしますが、間に合わなければ間に合わせて、大蔵省から責任のある御答弁を申し上げなければならぬと思います。なお財源の点につきましては、引き当てるものは人件費が主たるものだ、そういう表現がしてあるのです。