藤原崇
会議録に記録された「藤原崇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 553 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2020/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- 労働・賃金3 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 内閣委員会19 件・19%
- 予算委員会7 件・7%
- 財務金融委員会6 件・6%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 厚生労働委員会2 件・2%
※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 総務委員会 第5号
○藤原大臣政務官 ありがとうございました。 都市部から地方へ人の流れを創出することは、第二期のまち・ひと・しごと創生総合戦略においても引き続き基本目標の一つに掲げており、その促進に取り組んでいくべき重要な政策課題であると認識しております。その中で、ただいま委員御指摘のような貴重な問題意識をいただきました。これについてもしっかりと受けとめさせていただきながら、取組をさせていただきたいと思っております。 委員御承知のとおりと思いますが、御存…
第200回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(藤原崇君) 内閣府大臣政務官の藤原崇でございます。 衛藤大臣、大塚副大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 小西委員長及び理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第200回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○藤原大臣政務官 内閣府大臣政務官の藤原崇でございます。 拉致問題の早期解決に向けて、渡辺委員長を始め、各理事、各委員の方々の御指導、御鞭撻を賜りながら、菅大臣を大塚副大臣とともに補佐し、全力で取り組んでまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。
第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○藤原大臣政務官 基本的には同じような話なんですが、やはり、動物愛護法、なかなか食文化のところ、もちろん屠殺等についてはあれですけれども、食文化というのは基本的に対象としていないというふうに思うんですが、食文化というのも、これは時代によって考え方というのは変わってきますので、委員のそういうようなお考えというのが広がってきたということがあるのであれば、やはりそういうのをしっかりと法律というものに溶け込ませていくという、これは一般論としてで…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○藤原大臣政務官 ありがとうございました。 委員御指摘のとおり、少子化の傾向に歯どめをかけるということが喫緊の課題でありますとともに、我が国の将来を担う子供たちの幼児教育、保育の質の向上を図るということは大変重要な意義があると考えております。 この公定価格については、委員御指摘のとおり、今まさに作業中でありますが、内閣府としても、現場の実態、関係者の御意見を丁寧に伺いつつ、厚労省としっかり連携をしながら適切に対応してまいりたいと思ってお…
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○藤原大臣政務官 復興大臣政務官の藤原崇でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 総括業務及び地震、津波災害からの復興に関する事項を担当いたしますとともに、岩手復興局に関する事項を担当いたします。 関係副大臣とともに田中大臣を支え、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、伊藤委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第200回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤原大臣政務官 内閣府大臣政務官の藤原崇でございます。 衛藤大臣、大塚副大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 菊田委員長及び理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第200回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○大臣政務官(藤原崇君) 復興大臣政務官の藤原崇でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 総括業務及び地震・津波災害からの復興に関する事項を担当いたしますとともに、岩手復興局に関する事項を担当いたします。 関係副大臣とともに田中大臣を支え、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいりますので、青木委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(藤原崇君) 地方創生及び消費者行政を担当いたします内閣府大臣政務官の藤原崇でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 大塚副大臣とともに両大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、佐藤委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第200回 参議院 経済産業委員会 第1号
○大臣政務官(藤原崇君) おはようございます。公正取引委員会に関する事務を担当する大臣政務官として、一言御挨拶を申し上げます。 大塚副大臣とともに衛藤大臣を補佐し、公正かつ自由な競争環境の整備に努め、我が国経済がより豊かで活力あるものとなるよう、全力で職務を遂行してまいります。 礒崎委員長を始め理事、委員各位には一層の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○藤原大臣政務官 お答えをいたします。 東京圏への転入超過数は、日本人移動者で見ますと、先生の資料一のとおり、二〇一八年は約十三万六千人程度となっております。 この転入超過については、従来からその大半を十代後半や二十代の若者が占めており、進学、就職が大きなきっかけになっていると考えられてきたところであります。 この二〇一八年の転入超過数は前年と比べまして増加しましたが、内訳を見ますと、おおむね全ての年齢階級で転入超過数が増加、特に二十代…
第200回 衆議院 総務委員会 第2号
○藤原大臣政務官 お答えいたします。 先生おっしゃるように、企業本社の移転に係るコストについては、地方拠点強化税制等により支援を行っているところであります。 また、この税制以外にも、施設整備に係る低利融資等の支援、あるいは、自治体によっては独自の助成金や税制優遇措置を設けておりまして、全体として企業の地方移転を後押しすることが期待をされているところであります。 政府としては、そうした支援措置について周知、広報に努めるとともに、引き続き、…
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○藤原大臣政務官 地方創生、地方分権改革等を担当する内閣府大臣政務官の藤原崇でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 大塚副大臣とともに北村大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、山口委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第200回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(藤原崇君) 地域経済の現状に関しては今委員から御説明があったとおりでございますが、この地域経済の活性化に向けては、経済の担い手である地域企業の生産性向上や働き手が安心して働くことのできる雇用機会の創出を図ることが重要と考えております。 そのような観点から、地域未来牽引企業への集中的な支援、プロフェッショナル人材戦略拠点の強化、地域商社や観光地域づくり法人への支援などを進めていくことが重要であると考えています。これらの取組に…
第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○藤原大臣政務官 消費者行政を担当いたします内閣府大臣政務官の藤原崇でございます。 消費者の安全で安心な暮らしを守るため、大塚内閣府副大臣とともに衛藤大臣を支えてまいりますので、土屋委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 ――――◇―――――
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○藤原大臣政務官 お答えいたします。 この幼児教育、保育の無償化に伴い、本年十月から食材料費については徴収することとなりましたが、副食費の免除対象を年収三百六十万円未満相当の世帯まで拡充することといたしました。これにより、国の基準においては利用者の負担は生じません。一方で、先ほど御指摘のように、保育料については、独自に国基準よりも減免していた地方自治体がございまして、こうした自治体においては利用者の負担が増加する可能性がございます。 現…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○藤原大臣政務官 お答えいたします。 企業主導型保育事業に係る助成金の不正受給事案については、現在、捜査機関において捜査中でありますので、恐縮ですが、コメントは差し控えさせていただきたいと思いますが、報道されているような、内閣府職員と議員や関係者との接触等がなかったかどうかに関して、現在、事実関係を事務方において調査をさせているところでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○藤原大臣政務官 先ほど申し上げましたとおり、現在、事実関係を事務方において調査をさせていただいているところであります。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○藤原大臣政務官 繰り返しでありますが、現在、事実関係を事務方において調査させているところでございます。(発言する者あり)
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○藤原大臣政務官 繰り返しですが、現在、事実関係を事務方において調査させていただいているところですが、できるだけ早く事務方に確認をさせたいということで進めているところであります。(発言する者あり)