藤原崇
会議録に記録された「藤原崇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 553 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2021/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- 労働・賃金3 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 内閣委員会19 件・19%
- 予算委員会7 件・7%
- 財務金融委員会6 件・6%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 厚生労働委員会2 件・2%
※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤原主査 これにて前原誠司君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤原主査 次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。田畑裕明君。
第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤原主査 これにて田畑裕明君の質疑は終了いたしました。 次に、伊佐進一君。
第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤原主査 これにて伊佐進一君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤原主査 次に、内閣府所管について審査を進めます。 消費者庁について質疑の申出がありますので、これを許します。濱村進君。
第204回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○藤原主査 これにて濱村進君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日金曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会
第204回 衆議院 内閣委員会 第1号
○藤原委員 自由民主党・無所属の会の藤原崇でございます。 参考人のお二方の先生方、今日は大変ありがとうございました。貴重なお話を伺わせていただきました。 持ち時間は十分でございますので、早速質問に入ります。可能であれば、恐縮ですが、簡潔にお答えいただければ大変助かります。 まず、舘田参考人にお伺いをいたしますが、分科会のメンバーでもございます。今、緊急事態発令後の現状についてどうであるかということ、これは、国民の皆様、非常に関心を持って…
第204回 衆議院 内閣委員会 第1号
○藤原委員 ありがとうございます。 今、感染症対策の面から不便を強いられている一般の方々、そういう方々に対して、改めて舘田参考人の方から、国民の皆さんにこれはどうしても伝えておきたいということ、もしあれば、御教示をいただきたいと思います。
第204回 衆議院 内閣委員会 第1号
○藤原委員 ありがとうございます。 政治の場でも、しっかりと国民の皆様の負託に応えられるようにやっていきたいと思います。 続きまして、橋本参考人にお伺いをしたいんですが、少し、感染症法そのものとはちょっと違う大枠の話になります。 委員部からいただいた資料の中で、バズフィードニュースの四月三十日、昨年のですね、インタビュー記事、拝見させていただきました。そこをちょっと抜粋で読み上げさせていただきます。 今回の感染症では、公衆衛生が一体何を…
第204回 衆議院 内閣委員会 第1号
○藤原委員 ありがとうございます。 いろいろな論評などを見ますと、中国という国の対策というのは、表面上はうまくいっているようにも見えます。経済と安全を両立をする、代わりに人権というものを制約を大きくかける、その結果として経済と安心を両立をしている。 我々のような民主的国家では、人権を大きく制約をすることで経済と安全を両立をするということはなかなか難しい状態でありますので、そういう中で、今回、日本としてどういう道を取るかというのは、私もな…
第204回 衆議院 内閣委員会 第1号
○藤原委員 ありがとうございました。 そろそろ時間なので、最後に一問だけ舘田参考人に。 必ずどこかの段階で、緊急事態宣言については恐らく解除になるだろうと思います。なった後に、直ちに原状に復していいのか、それとも、やはり一般の国民の皆様、我々含めて、解除になった後も、もちろん、基本的な対策をした上で、どういうことに気をつけてこれから新しい社会生活というか、送っていけばいいのかという点について、もし私見があれば、お聞かせをいただければと思…
第204回 衆議院 内閣委員会 第1号
○藤原委員 ありがとうございました。
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 衆議院議員の藤原崇でございます。 私の方からも、関連質疑ということで、質問をさせていただきます。 先に質問をしておりました三名の先生方とはまた別な観点から質問をさせていただきたいと思います。 まず一点目は、昨年の十二月の十四日から降り始めた大雪に関連してであります。 この大雪に関連して、各地で大きな被害が出ておりまして、国としてもしっかりとした対応が必要であろうというふうに思っています。 今回の雪害は、降雪量自体も平年を上回…
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 是非お願いしたいと思います。 やはり、今シーズンの前までのシーズンの中で一番除雪費を使った年よりも、既に現在、伸び率として非常に高いという地域もございます。まだ雪のシーズンは道半ばでございますので、是非、安心して、行政も除雪に出動をお願いできる、そういう体制をつくっていただければというふうに思っております。 今回、大雪に関連して、止まってしまう道路なんかもあったんですが、私が非常に強く感じたのは、除雪の体制が強い、よくできて…
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 ありがとうございます。 先ほどありましたとおり、ふだんから豪雪の地域は、一月からフル稼働するのか十二月からフル稼働するのかということで、そんなに大きな大変さは、大変なんですけれども、ないんですが、ふだん降らないところほど、やはりどういうふうに維持管理していくかというのは一つ大きな問題だと思っております。 特に雪国の建設会社の場合には、雪のない時期はそれぞれの工事を受けて、冬になると工事が止まってしまうところも多いので、その分…
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 ありがとうございます。 まさしく被害額の確定というのは、恐らくまだ気づいていない被害というのも、雪が解けてくると、よくよく見ると折れているなということがあると思うんです。専業で農業をやっていてとにかくハウスを直すしかないという方はもう再建に入っているんですが、こういう大きな被害を受けたときに、なかなか、どうしようかな、高齢だしこのままという方もやはり現場にはいらっしゃいますので、そういう方々に、やはりもう一度、もう少し頑張ろ…
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 ありがとうございます。 まずは産地間ごとにやはり融通をしていくということも大事なんだと思うんですが、やはり、それに関する経費の面であるとか、あるいは、そもそも栽培に関しての規格がちょっと違うということもあって、苦労したりすることもあると思います。そういう意味でも、是非、国においても、水稲をそのまま続けるのか、あるいは転換をするというお話もありましたけれども、そういうのを含めて、是非万全の支援をお願いしたいと思います。 今回の…
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 ありがとうございます。 今、総理から、今回の雪害の件に関して政府が責任を持って対応していただけるというお言葉がありました。是非、引き続き御支援のほど、よろしくお願いをしたいと思います。 次に、農業、特に米政策について、農水大臣にお伺いをいたしたいと思います。 令和二年産のお米については、在庫が積み増しをしております。適正在庫と呼ばれている水準に戻すためには、令和三年産においては、生産量六百九十三万トンにまで調整をすることが必…
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 ありがとうございました。来年度予算に向けてしっかり積んでいただいて、調整を図っていくというお話でありました。 私が非常に感じるのは、予算を積むというのは大前提でありまして、もちろん大事なことであるんですが、やはりそれが現場に下りていかなければいけないなということは強く感じております。 振り返ってみますと、平成二十六年に米価が大きく下がったことがありました。その後、平成二十七年頃には、食用米からの転換において、農水省において、…
第204回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤原委員 今、まさしくコロナ禍ということで、なかなか直接行ってというのは難しいと思うんですが、是非ウェブ等も活用して、国が組んだ予算の意味、それをしっかり現場の皆さんと共有をしていただくようにお願いをしたいというふうに思います。 続きまして、今、コロナの状況の中で、東京圏からの人口の、東京圏以外に移っていくという方が増えてきています。これについて、地方創生の観点からこの観点をどのように評価し、今後取組をしていこうと考えているのか、地方…