藤井裕久
会議録に記録された「藤井裕久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2011/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 内閣委員会 第1号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 内閣官房副長官の藤井裕久でございます。 松井委員長を始め、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら枝野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) それは、私の印象は全くありません。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) そのような認識はありませんし、そしてそのことを自署したことはありません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) さようです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) その自署は誰が書いたか知りません、書いたか知りません。私が書いたものではありません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 事実だからです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 本人が書いていないんですから、事実です。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 大体その資金は受け取っておりませんし、ですから、その資金の領収という意味においては書いていないということは断言できるんです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) そのときの自体の記憶はあります。しかし、そのことを書いた認識がないと、こういうことを申し上げております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 今申し上げましたように、そのときに資金は全く受け取っていません。ということから、記憶があるということを申し上げているのです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 全くその領収というか、受け取った事実がありませんから、その先のことは分かりません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 当時は、私は政策の責任者でもあったんですよ。そして、枝野さんが民主党の政策の責任者で、あらゆる意味において政策のすり合わせをやっていたんです。したがいまして、今のような話については、全くタッチしていなかったということをはっきり申し上げたいと思います。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) 政党ですから、要するに組織体です。したがいまして、今申し上げたように、このお金の動きについては私はタッチしておりません。ただし、幹事長ですから名前が出ているのかもしれませんが、私がそのときやったことは、枝野さんと政策の協議を、すり合わせをやった、こういうことになっているんです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) したという認識は全くない、ありません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○内閣官房副長官(藤井裕久君) まず、高橋さんという人は全くこれに関係ありません。 もう一つの俊成さんですか、これは個々の経理の処理をやっておりました。しかし、今のように一つのまとまったものにするということについては分かりません。
第177回 衆議院 予算委員会 第16号
○藤井内閣官房副長官 そのとおりです。
第177回 衆議院 内閣委員会 第1号
○藤井内閣官房副長官 内閣官房副長官の藤井裕久でございます。 荒井委員長を初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら、枝野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 全くそのとおりです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 そのとおりです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 この間のやりとりのときの当時のことをおっしゃっていただいたと思っています。 分けたということは、全然そういうものはいただいていないということ、それから、いただいていない以上は、署名を書いたかなんということは全く認識の中にない、そういうことでございます。