藤井裕久
会議録に記録された「藤井裕久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2011/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 その内容は存じません。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 まず、前半を申し上げましたが、私はそのお金を受け取っておりません。したがって、そういう認識は全くありません。 ですから、今の問題については、私としてはその認識が、まず領収書の認識がありません。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 認識がありませんから、それは私が書いたものかどうかについてはわかりません。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 その紙は見たことがないので、何とも申し上げられません。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 その紙の中のその文字は、私は認識がありません。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 持っています。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 知らないということを申し上げております。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 私が知らないということで、それ以上のことはわかりません。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 これは、七、八年前に今と同じことをお答えしています。それから自来七、八年間、同じようにお答えをいたしております。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 今の名前は全部承知をいたしております。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 今申し上げましたように、このお金はもちろんいただいておりませんし、それから今の内容も存じません。したがって、これについての認識がないんです。ですから、私はそれをどうこう言う立場にありません。
第177回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤井内閣官房副長官 ごめんなさいという言葉はマスコミさんがつくった言葉です。私は、そういうことに対しては謙虚に反省しなきゃいかぬということを申し上げただけです。
第173回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(藤井裕久君) 平成二十年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書、政府関係機関決算書、国の債権の現在額総報告並びに物品増減及び現在額総報告につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、平成二十年度の一般会計の決算につきましては、歳入の決算額は八十九兆二千八十二億円余であります。なお、この歳入の決算額には、決算調整資金からの組入額七千百八十一億円余が含まれておりますが、これは、決算調整…
第173回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(藤井裕久君) 広田議員にお答えいたしますが、まず検査報告の御指摘ですが、非常に増えたということはもう御指摘のとおりで、今般の決算報告では数多くの指摘や問題提起がなされておりまして、歳出全般にわたって無駄の排除を厳しく求められている中、誠に遺憾に思っております。 財政当局といたしましては、こういうような会計検査の報告の趣旨を十分に踏まえまして、予算の厳正な執行のために努力してまいりますが、特に平成二十二年度予算の編成には的確に…
第173回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(藤井裕久君) 又市議員にお答えをいたします。 まず、会計検査報告の中で、基金などの取崩しをしっかりやるようにというお話でありました。これは、会計検査報告を尊重することはもとよりでありますが、行政刷新会議においても、独立行政法人あるいは公益法人、特別会計も含めてこの状況を的確に把握し、これを返還を一般会計に求める、こういう方針で臨んでおりますので、御理解いただきたいと思います。 次に、財務省所管の話がございました。私は現実によ…
第173回 参議院 財政金融委員会 第5号
○国務大臣(藤井裕久君) 荒木委員御指摘のとおりでして、非常に正確に私のことを理解していただいて有り難く思っております。 まず、これは、私はもうあのときから、この落選を機に議員にならないというつもりでございましたので、どうすれば一番いいのかというのは、しかるべき人、はっきり言いますと複数の良識ある税理士と申しましょうか、これに相談していたんです。そして、その間に若干時間が掛かったんです。そのために、取りあえず、白金っておっしゃいましたね…
第173回 参議院 財政金融委員会 第5号
○国務大臣(藤井裕久君) それは政治団体じゃありません。
第173回 参議院 財政金融委員会 第5号
○国務大臣(藤井裕久君) どうも、本当のことを言ってぴんとこないんです。 これは、白金台何ですか、その会というのは全く個人のつもりで出したわけです。そのとき、どういう処理をするかというのが税理士に相談していた段階だったんです。それなもので、取りあえずこれで出しておきなさいと。そして、やっぱり最上の手段は納税申告で税金を納めることだということで、税金を納めたわけです。ですから、その点は御理解をいただきたいと思います。
第173回 参議院 財政金融委員会 第5号
○国務大臣(藤井裕久君) 大変ありがとうございました。 今申し上げたとおりでございまして、白金台何とかというのは実は個人事務所だったんです。それまでは正規の事務所があったんですが、個人事務所に行ったということは、私としてはこれは個人に行ったというふうに理解し、かつやりました。 今、荒木委員がおっしゃったようなことを言われますと、若干そういうところもあるのかもしれませんが、虚偽という認識とは全く違います。その点だけは御理解を賜りたいと思い…
第173回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○藤井国務大臣 まず、日本銀行と政府との関係がございましたので、非常に大事な話なので、ちょっと読ませていただきます。今、十一月二十日の月例経済のことは委員おっしゃったとおりでございますので、その点ははしょりますが、日本銀行が言っていることを申し上げたいと思います。これは正規の記者会見です。緩やかなデフレ状況にあるとの今回の政府の見解は、持続的な物価下落という定義に基づいたものであり、そうした物価動向の評価という点では、以前からの日本銀行…