藤井裕久
会議録に記録された「藤井裕久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2011/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 違います。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 受領しないということをはっきり言ってくださったということです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 記憶がないんじゃないです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 だから認識がないということです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 申し上げたとおりです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 全く認識がないということです。(発言する者あり)
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 認識がないというのが正しい答えです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 認識がないということは、本人が書いた認識が全くないということです。それ以上のことはわかりません。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 それは認識がありません。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 全く認識がありませんし、それがどういう形で書かれたかということについても含めて、認識がありません。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 そっちの署名は認識がありません。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 さっきから申し上げているように、それを受け取っていませんから、そういう事実ということに対して全く知らないということです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 そのとおりです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 今の話は所管庁において判断されることと思っています。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 記憶にないのではなく、認識がない。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 先日もお答えしたように、その人の名前は知っています。しかし、私自身がそういう認識がないわけですから、一々聞いておりません。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 今申し上げたように、そういう認識がありませんから、そういうことについて一々聞いてはおりません。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 別の党にお話ししたんですけれども、党が違うので、改めて申し上げます。 まず、この事実というものは、当時、私は全く知りませんでした。したがいまして、その十五億のお金が出たということ自体も知りませんし、もちろん受けておりません。 そこで、ただ、今御指摘の点は非常に大事だと思うんですよ。私は事後から知ったんですけれども、こういうことはやめなきゃいけないということを当時からも思っておりました。 そして、マスコミさんの報道の…
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 今申し上げたように、こういう仕組みは、実は正直言って後で知りましたけれども、直さなきゃいかぬということは強く考えておりますし、最後にその責任の問題というのは所管庁が決めていただくことだと私は思っておりますので、私は申し上げません。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○藤井内閣官房副長官 組織体というのが、やはり政党も組織体なもので、おのおののつかさつかさでいろいろやっているわけですね。例えばこの会計監査も、しかるべき人がやってくれているわけです。 幹事長というのも組織の一つのポジションであることは間違いありません。間違いありませんが、そういうような仕組みの中で動いているのが組織体、政党も含んだ組織体のあり方であるのも否定できませんもので、つかさつかさがやっていることであるということも御理解をいただ…