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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1948/04/02

第2回 両院 両院法規委員会 第7号

○藤井新一君 一体顧問というものについて從來常時顧問というのがあつたのですが、顧問というものは單に顧問であつて軽重はなかつたのですか。

日本社会党1948/04/02

第2回 両院 両院法規委員会 第7号

○藤井新一君 政務官に関してこの第二國会限りということが政務次官法の中にあると思いますが、これはどういう意味で立案されたのですか。

日本社会党1948/03/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第23号

○藤井新一君 官房長官にお尋ねいたします。その顧問には二種類あるのですが、常任顧問というのですか、普通の顧問というのですか、絶えず閣議に出席されて發議をするという意味ですか、時折總理が行つて、外交のことについての事柄について聽いてやるのか、そのいずれの方の顧問を意味するのですか。

日本社会党1948/03/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第23号

○藤井新一君 この九十九條、百條については、先程法制部長のお話のように、實はこれは名前については、或る方面からジヨイント・アドヴアイザリ・カウンシルという名前を付けてはどうだろうということであつて、それで實は私は委員長の代理として行つたので、それならばいいがこれではどうも名前がふさわしくないのじやないか、その理由は國政の運營に關し、法規以外の事もやるんだからそうするのが適當だ、そういうことを言われたのであります。 それからもう一つは員數…

日本社会党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○藤井新一君 極く簡單に述べておきます。一昨日庶務小委員會を開きましたところ、次のような結論を得たんです。二千九百二十圓べースの問題ですが、これは先ずまあ取除いて、暫定の二千五百圓ベースを基準として研究して見ました。その結果議員のまあ收入というものは、現在議長は七千圓、副議長が五千圓、議員が三千五百圓で、手當は、議長が三千圓、副議長が二千五百圓、議員が二千圓、そうすると、議長は總額一萬圓、副議長が七千五百圓、議員が五千五百圓取つておりま…

日本社会党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○藤井新一君 これは二千五百圓というものをベースとして、一般的な考で以て、そういうことは勘案せずしてこれを決定したわけです。

日本社会党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○藤井新一君 庶務小委員はそれを決定しただけであつて、本委員會にかけて、ここでこれを討議して頂くのが我我の任務であります。

日本社会党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○藤井新一君 そういうことですが、さらに申上げましよう。天田委員の方から御質問がありましたが、これを、二千九百二十圓にすれば、議長が一萬六千圓、副議長が一萬二千圓、議員は九千圓、こういうことになるのであります。その額は千五百圓の差がそこに生じます。詳しいことは近藤事務次長にお聽きを願います。

日本社会党1948/03/19

第2回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤井新一君 社會黨は昨日懇談的に話をしたのですが、社會黨の意見とか動議というのでなくて申上げたいと思うのですが、この際與黨としては、質問者は一人でよかろう、そんなに澤山の人が質問する必要はないのだから大體一人で濟ましてはどうだろうかというような申合せをいたしました。社會黨はこういう空氣ですが、他の派はどうか知りませんが、同じことを何人もやつて見たつてどうということはないのだから、各派共一人ということにして、一人で黨を代表して行くという…

日本社会党1948/03/19

第2回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤井新一君 そういう私の意向ですが……。

日本社会党1948/03/19

第2回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤井新一君 社會黨は昨日は懇談的にこれをやつたのであつて、決定的なものではないのですが、一應この問題はここで決定せずして、各派に持歸つて相談した後にもう一度協議することにしては如何でしよう。というのは、最近議員が登院しておる者が少いものですから、定足數を缺いで議員総會ができないのです。そのために決定が遅れて行くことになるのですが、取敢えず本日はこの問題は決定せずに、明日まで延ばして頂きたい。

日本社会党1948/03/19

第2回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤井新一君 申し上げることが大變多いですから原稿を讀み上げます。 昭和二十三年度暫定豫算編成につきましては、政府においてその要領について、去る三月十一日閣議決定を行い、國會の經費についても同調せられたい旨の要請がありましたので、右閣議決定の趣旨に從い暫定豫算を編成して、新年度の四月分を賄うことにいたしました。内容の御説明を申上げます。 前に暫定豫算編成要領の閣議決定の中、直接當院に関係ある部分の要旨を申上げますと、昭和二十三年度本豫算…

日本社会党1948/03/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第18号

○理事(藤井新一君) これから議院運營委員會を開きます。では事務總長から……。

日本社会党1948/03/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第18号

○理事(藤井新一君) ちよつと速記を止めて干さい。 〔速記中止〕

日本社会党1948/03/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第18号

○理事(藤井新一君) 速記を始めて……。

日本社会党1948/03/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第18号

○理事(藤井新一君) 速記をちよつと止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1948/03/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第18号

○理事(藤井新一君) 速記を始めて……。國家公安委員については各派交渉會に處置を一任することにいたしましては如何ですか。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/03/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第18号

○理事(藤井新一君) ではそういうことにいたします。これで散會いたします。 ありがとう存じました。 午後零時三分散會 出席者は左の通り。 理事 藤井 新一君 河井 彌八君 竹下 豐次君 委員 松本治一郎君 淺岡 信夫君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 平沼彌太郎君 櫻内 辰郎君 鈴木 憲一君 徳川 宗敬君 岩間 正男君 佐々木良作君 委員外議員 農林委員長 楠見 義男君 懲罰委員長 鬼丸 義齊君 下條 恭兵君 橋本萬右衞門君 油井賢太郎君 …

日本社会党1948/02/26

第2回 両院 両院法規委員会 第6号

○委員長代理(藤井新一君) これから両院法規委員会を開会いたします。 本日の議題は勧告第一号、選挙法の改正等に関する勧告案、第二号、予算の増額修正に関する勧告案、第三号、法律命令等の意見審査に関する勧告案、第四号、両院法規委員会に関する規定の改正に関する勧告案の四つであつて これらを議題といたしまして、審議をいたします。 まず第一に選挙法の改正に関する勧告案ですが、これについて何か御意見はありませんか。——御意見がなければ御承認を得たも…

日本社会党1948/02/26

第2回 両院 両院法規委員会 第6号

○委員長代理(藤井新一君) 御異議ないものと認めます。 —————————————