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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1948/05/17

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) もう一つ御相談いたしたいと思いますが、この前の衆議院と参議院との連合議院運営委員会において、國会法改正條項のことでありまするが、これを事務当局にお委せするということであつたところが、参議院の方からは、各派から一名宛委員を選出して、衆議院の議院運営委員と交渉するということを決めたんでございます。ついては明日午後一日衆議院の議長サロンにおいて両方の委員が協議をすることになつたのでございます。参議院から出るお方を御指名…

日本社会党1948/05/12

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) ではこれから政治資金規正法案についての小委員会を開会いたします。これについて先日來公聽会を開いて呉れという要望がございましたが、それは取止めて、証人の出頭を求めることに決定いたしました。ついてはその日取を二十四日に議院運営委員会が招集するということにいたしまして、その出頭さるる方の人選は、大体学者二名、実業界二名、労働組合方面から二名、合計六名と決定いたしまして、先ず学者方面からは東大の宮澤俊義君、早大の政治科の…

日本社会党1948/05/12

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1948/05/12

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) 速記を始めて……。

日本社会党1948/05/12

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1948/05/12

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) 速記を始めて……。本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/12

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) それではこれを以て散会いたします。 午前十一時五十八分散会。 出席者は左の通り。 委員長 藤井 新一君 委員 黒川 武雄君 大隈 信幸君 竹下 豐次君 岩間 正男君 委員外委員 門屋 盛一君 政府委員 全國選挙管理委 員会事務局長 郡 祐一君 事務局側 参 事 (法制部長) 川上 和吉君 参 事 (委員部長) 河野 義克君 衆議院事務局側 参 事 (法制部長) 三浦 義男君

日本社会党1948/05/06

第2回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤井新一君 政治資金規正法案に関しての小委員会は、予備審査四回、本審査二回いたしましたが、いよいよこれも結論に達しなくちやならんのだが、先ずこれをそのままゆつくり審査をするわけにも行かず、一應中間的報告を司令部へでもして置かなければ、まずかりやしないかということも懸念しおるわけであります。ついては公聽会も開いて呉れという希望もございますが、本委員会はこれを如何に取扱うべきか。又はこれに関して如何に中間報告をすべきやということを御審議願…

日本社会党1948/05/06

第2回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤井新一君 それはあなたが昨日御出席がなかつたから分らなかつたのですが、昨日全逓の委員長あたりから、又は共産党の板野委員からも、無所属懇談会の佐々木委員からも、この際是非とも公聽会を開きたいという発言があつたのであります。ついて私はかく申しましたのであります。あなたが御出席しなかつたのが悪いのでございます。

日本社会党1948/05/06

第2回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤井新一君 それはいろいろどうするかということがあるので、ただそういう提案があつたから、ここでどうすべきや、会期とも睨み合せて如何にすべきやということを今ここで諮つておるわけであります。

日本社会党1948/05/06

第2回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤井新一君 この問題に関して、昨日あたりGHQの方から参議院の審議如何ということを渉外課の方にお問合せがあつたらしいのでありますが、GHQの方でも相当に考えておられるようですから、先程申したように、中間報告は一應して置いた方がいいと思うので申上げたのであります。

日本社会党1948/05/05

第2回 参議院 議院運営委員会政党並びに選挙に関する腐敗防止法に関する小委員会 第1号

○委員長(藤井新一君) 只今から政治資金規正法案についての委員会を開きます。 この法案は衆議院案でございますから、淺沼委員長から提案の理由とその趣旨を御説明願いたいと思います。淺沼委員長。

日本社会党1948/05/05

第2回 参議院 議院運営委員会政党並びに選挙に関する腐敗防止法に関する小委員会 第1号

○委員長(藤井新一君) 何かお尋ねがございましたら……

日本社会党1948/05/05

第2回 参議院 議院運営委員会政党並びに選挙に関する腐敗防止法に関する小委員会 第1号

○委員長(藤井新一君) 木内委員長から動議があつたのですが、どうでしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/05/05

第2回 参議院 議院運営委員会政党並びに選挙に関する腐敗防止法に関する小委員会 第1号

○委員長(藤井新一君) 委員会はこの程度で散会いたしたいと思います。 午前十一時五十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 藤井 新一君 委員 黒川 武雄君 左藤 義詮君 木内 四郎君 竹下 豐次君 板野 勝次君 佐々木良作君 小委員外委員 門屋 盛一君 堀越 儀郎君 衆議院議員 議院運営委員長 淺沼稻次郎君

日本社会党1948/05/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤井新一君 そうすると、小委員では大体いつまでにこれを審議し終らなければいかんか、第二國会は七日を以て終了することになります。その間における我々の審議は如何にすればいいか、お伺いいたしたいと思います。

日本社会党1948/04/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第30号

○藤井新一君 淺岡委員のように言われるというと、引揚船が入る毎に在外同胞の委員がそこに行つて参議院を代表してお見舞をすることになるのですか、又は今回限りのものですか、そこのところはどうなりますか。

日本社会党1948/04/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第30号

○藤井新一君 國会法の改正もありましようが、会期の問題は我々言わなくてもいいのですか。

日本社会党1948/04/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第30号

○藤井新一君 これについて多くの委員を持つておる緑風会の意見を一つ聽いて見たいと思うのですが、緑風会諸君の御意見は如何ですが。

日本社会党1948/04/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第30号

○藤井新一君 いつまでに委員を決めますか。