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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) 速記を始めて——別に御発言もないようでありますから、ただちに討論に入ります。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) 御異議ないものと認めます。御発言のお方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——ほかに御発言がございませんか、別に御発言がないようでありますから、討論を終結したものと認めて、ただちに採決をいたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) この勸告案について御賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) 総員挙手。全会一致でございます。よつて本案は全会一致をもつて可決されました。

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) 角田委員から、字句の修正は委員長の方におまかせするということでございますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) それではさように決します。両院法規委員会規定第二十條によりまして、勸告の要旨及びその理由を付して、文書をもつて各委員長から衆議院及び参議院両議長に提出をいたします。 速記をやめてください。 〔速記中止〕 —————————————

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) 速記を始めて——なお国会法第九十九條の第二項によりますと、本委員会は毎会期終了前に同條の前項に掲げてあります三つの事項についての報告書を、両議院の議長に提出しなければなりません。またこの報告書は両院法規委員会規定の第二十一條によりますと、両議院の委員長から、各議院の議長に文書により提出いたすことになつております。つきましては、この報告書の内容、時期等を両院の委員長におまかせを願いたいと思いますが、いかがでございまし…

民主自由党1949/05/10

第5回 両院 両院法規委員会 第7号

○会長(藤井新一君) 御異議なしと認めます。よつて本件に関しましては、両委員長において報告書を作成の上、適当の時期に両議院の議長に提出することにいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後三時二十五分散会

民主自由党1949/05/07

第5回 両院 両院法規委員会 第6号

○參議院兩院法規委員長(藤井新一君) 法制局参事をして説明いたさせます。

民主自由党1949/05/07

第5回 両院 両院法規委員会 第6号

○參議院兩院法規委員長(藤井新一君) この案について、前回の懇談会におきましては、ほぼこの参議院議員選挙法第九條第二項を削除するという意見にまとまつたのですが、その会議は懇談会であつたために決をとらずに終つたわけであります。そのときに衆議院の方においても、この第九條第二項をとるならば、大体賛成ができるという意思表示があつたわけであります。その意味合いからいたしまして、ここに参事をして説明せしめたのでありますが、この第九條第二項を削除すれ…

民主自由党1949/05/07

第5回 両院 両院法規委員会 第6号

○參議院兩院法規委員長(藤井新一君) 今角田委員の述べられた発言のうち「参議院議員選挙等」と「等」の字が必要であろうと思います。 なおこの要旨が参議院議員選挙法等改正の立法措置を講ぜられたいとする以上は、理由においてもこれと並行して直すべき必要を生じました。ついては理由のところにおいて終りから四行目ですが、「この意味において、参議院議員選挙法等関係法を改正する必要がある。」と、こう直したいと思います。そうすれば前の要旨と一致いたします。

民主自由党1949/04/28

第5回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 それは現在の物價指数と睨み合わしての算定でございますか。その四十銭というのは基準はどこに求めておりますか。

民主自由党1949/04/22

第5回 両院 両院法規委員会 第5号

○會長(藤井新一君) ただいまより両院法規委員会を開きます。 参議院の常会の召集期日の改正に関する勧告案について御審議をお願いいたします。ついては法制局の方から勧告案についての説明をお願いいたします。

民主自由党1949/04/22

第5回 両院 両院法規委員会 第5号

○會長(藤井新一君) ただいま説明がございましたが、この仮案について質疑のあるお方は御発言をお願いいたします。

民主自由党1949/04/22

第5回 両院 両院法規委員会 第5号

○會長(藤井新一君) ちよつと田中さんにお聞きいたします。あなたのような案によれば、参議院の選挙はいつ行われることになりますか。

民主自由党1949/04/22

第5回 両院 両院法規委員会 第5号

○會長(藤井新一君) 田中委員からこの仮案についての御意見がございましたが、ほかに御発言したい方はございませんか。 それではなお田中さんにちよつとお聞きしたい。過去における選挙を考察するのに、政府は時期というものを非常に考慮して来たと思います。たとえば衆議院の選挙ですが、農繁期を避けて來たと思います。その観点から見れば、田中委員の言うように、任期満了、閉会以後にするということになれば、定時参議院の選挙を六月を抜いて、七、八月ごろにすると…

民主自由党1949/04/22

第5回 両院 両院法規委員会 第5号

○會長(藤井新一君) 他に御発言はございませんか。 三浦法制部長にお聞きしたいんですが、過去において衆議院が農繁期を避けて選挙をしたことがあると思いますが、何回くらいございますか。記憶が十分でないならば、おぼろげでもけつこうです。、

民主自由党1949/04/22

第5回 両院 両院法規委員会 第5号

○會長(藤井新一君) 定例以外の満了のときの場合を言うんですか。

民主自由党1949/04/22

第5回 両院 両院法規委員会 第5号

○會長(藤井新一君) ちよつと速記をめて。 (速記中止)