藤井崇治
会議録に記録された「藤井崇治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 333 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前電源開発株式会社総裁
- 直近の発言日
- 1961/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○藤井参考人 冒頭にお許し願いたいと思いますことは、私が申し上げようと思うことは、もうすでに前にお述べになりました他の参考人から申し上げられたように思いますので、あるいは私の申し上げることは重複した部分が非常に多いかと思いますが、その点あらかじめ御容赦願いたいと存じます。 急速に増大を続けるエネルギーの需要をいかに円滑に安定してまかなっていくかという問題は、経済の高度成長を達成するにあたりまして中心課題であることは、申すまでもありません…
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○藤井参考人 まことに申しわけございませんが、私、実はゆうべやむを得ない不幸がございまして、四時の飛行機に乗りたいと思います。会社にいろいろなものも残しておりますので、できればそれに間に合わしていただきたいと思います。
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○藤井参考人 今のお説は一つの卓見だと思います。ところが、今の電源開発促進法では、遺憾ながら、そういう機能は持っておりませんからできないのでございますが、これは将来、もっと電源開発の持っている電力のウエートが大きくなり、そしてそういうふうに法律が改正されれば、一つの方法かと考えます。
第38回 参議院 建設委員会 第32号
○参考人(藤井崇治君) 私の方にも数件そういう実例がございまするが、一件だけ典型的な事例を申し上げます。 昨年十月十日付をもちまして建設大臣に事業認定の申請を行ない、他の関係市町村に直ちに公衆縦覧を行なったのが、高地県の奈半利川の関係の魚梁瀬発電所の建設工事についてであります。ところが十一月中旬に大体の手続は完了したのでありますが、そのうちで安芸市だけが今日まで七カ月経過いたしておりまするのに、まだ縦覧の手続を拒否しておるのであります。…
第38回 参議院 建設委員会 第32号
○参考人(藤井崇治君) 電源開発の方は田子倉でございましょうか……。承知いたしました。
第38回 参議院 建設委員会 第32号
○参考人(藤井崇治君) ちょっとお尋ねいたしますが、期日はいつごろまでに……。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 これはこの前の委員会でもお答えした通りであります。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 ございません。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 お説の通りでございまして、すでに完成はしておりますが、完成するまで重要な事業であると存じております。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 計画の当初の問題は、私は在任しておりませんので、私には関係ないと思いますが、私どもが就任いたしましてからは、お説のように取り扱ってきたつもりでおります。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 私が就任いたしましたころは、仮排水路がようやくできまして、これから本格的に掘さくを始めようという段階でございまして、そのころ設計変更の問題がすでにほとんどきまって、大きく取り上げられてきている当時であったように存じます。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 それはもちろん後になりまして私ども就任してから、そういう契約書のあることは承知いたしておりますし、またその契約書の大綱も大体承知いたしております。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 もちろん支払いにつきましては、その契約書がもとになるのであります。その後設計変更等で仕事の量がふえたものに対しましては、一定の基準に従いまして一部分内払いをしておったと思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 もちろん第一義的にはその契約書によるべきものだと思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 これはもうすでに工事はどんどん進んでおりますので、増加工事のものに対しまして事前に契約をするということはないのでありまして、基本契約のうちに、そういう場合には追加の工事に対しては請負人は追加工事をやらなければならぬ、それに対しては見積りを新しく出す、こういうふうに契約書がなっておったように思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 それはできない関係上、そうはいたしていないと思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 それは先ほども申しましたように、原始契約の中に設計変更のあるべき場合を想定して、設計変更があったものに対して、工事を請負人はしなければならない、それに対して追加の見積りを出させる、こういうことに原始契約がなっておったと思いますから、そのように取り計らってきておると思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 先ほども申しましたように、原始契約に従って、設計変更の部分に対しましてはあとから見積りをとることになっておる、かように存じております。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 御質問の趣旨がよくわかりませんが、もう一度……。
第24回 衆議院 決算委員会 第45号
○藤井参考人 これは工事人に設計変更を命じてから後の問題だと思います。