藤井勝志
会議録に記録された「藤井勝志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1970/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 これより会議を開きます。 金融及び証券に関する件について調査を進めます。 まず、歩積み・両建てについて政府より説明を求めます。近藤銀行局長。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 次に、谷村公正取引委員会委員長。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 それでは次に進ましていただきます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 次に、証券行政の現状について政府より説明を求めます。志場証券局長。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。松本十郎君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 堀君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 田村元君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員長 次回は、七月六日月曜日午前十時三十分から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 これより金融及び証券に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今般、各位の御推挙によりまして小委員長に就任いたしました。各位の御協力を得て職責を果たしたいと存じますので、何とぞよろしくお願いをいたします。 金融及び証券に関する件について調査を進めます。堀君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 ただいま堀委員より御意見が出ておりますが、御意見ごもっともでございまして、金融関係も従来はいわば狭義の金融機関を中心に当小委員会は活動してきたわけでありますけれども、生保を含め、また農業関係の金融の範囲も含めて、日本経済全体をささえるいわゆる血液の役割りをしている金融機関がその効果をあげるように、政策的な勉強をこの委員会でしたい。 拘束預金は、民社党からもああいう御提案もございますし、実質的な改善をはかっていくということ…
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 それでは、まず、最近の金融情勢及び証券の現状につきまして、政府より説明を求めます。吉田審議官。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 志場証券局長。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 以上をもちまして、政府の説明は終わりました。 —————————————
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 平林剛君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第63回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○藤井議員 ただいま議題となりました貸金業者の自主規制の助長に関する法律案について、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。 貸し金業につきましては、昭和二十四年に貸金業等の取締に関する法律が制定せられ、当時の金融梗塞に伴い乱立した暴利をむさぼる悪質な貸し金業者を取り締まり、その公正な運営を保障するため、大蔵大臣への届け出制等が設けられたのであります。 しかしながらこの届け出制は、昭和二十九年に出資の受入、預り金及び金利等の取締等に…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○藤井委員 私は、本日、まず第一に、先般来すでに質疑応答をなされた問題でございますけれども、法律的にいろいろ疑義を生じている問題数点につきまして、政府当局の見解をただしたいと思うわけでございます。 まず第一点は、今回中央会が行なうことにされております転換給付金ないし転廃給付金のこの事業は、全部の清酒製造業者を対象としておるわけでございます。ところが、中央会なるものはいわゆる任意加入の組合であるわけですから、これが全体の清酒業者を規制する…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○藤井委員 長々と答弁がありまして、ちょっと私もお答えの中心が……。一ぺん確認しておきたいのですが、そうすると、酒税確保という公的な性格を持っておる事業を、秩序ある新しい時代への変化に対応せしめる。そのためには、やはり本来的ならば特殊法人というようなものでやるのが妥当である。しかし便宜上、全国組織を持っておる酒関係の中央会を利用して、これを便宜的に活用して給付金の交付事業を行なわしめる。したがって、いわば中央会に対して特殊法人的な機能を…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○藤井委員 特殊法人的な性格を与えるためにこの特別措置を法律的にやった、こういうことなんですね。 それで、先ほどのお話の中で私はもう一ぺん確認しておきたいもう一つの問題は、先ほどお話しのとおり、自主流通米制度の導入によって、従来いわば財産的価値を持った基準指数なるものが急激に価値が低落した。したがって、その基準指数なるものの財産的価値の低落という、こういう側面から考えると、これに対して補償してやるんだというような、こういう理解のしかたも…