藤井勝志
会議録に記録された「藤井勝志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1966/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○藤井(勝)政府委員 藤田委員の御意見、まことにごもっともでございまして、実は、私もこの改正案が出されるとき、部内においていま委員が指摘されたような意見を私自身が述べたのでございます。ところが、一応事務当局としては、監事だけの改正ということもどうか、ほかの問題と含めて改正の時期を待っておりました、こういう答弁でございまして、すでに済んだことでもございますし、今後はよきことは一日も早くこれが改善を行なう、こういうことでいってもらいたい、こ…
第51回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○藤井(勝)政府委員 ただいま議題となりました物品税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 物品税法の一部を改正する法律案におきましては、最近における物品税負担の状況並びに経済情勢の推移に顧みまして、健全な消費需要を喚起し、あわせて輸出振興に資する等の観点から、物品税負担の軽減合理化をはかるとともに、納税手続の簡素化等を行なおうとするものであります。 ま…
第51回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○藤井(勝)政府委員 ただいまの御質問に対しましては、政府委員から答弁いたさせます。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○藤井(勝)政府委員 申し上げるまでもなく、こういった費用の弁償は、いわゆる実費弁償の原則と申しましょうか、たてまえでございます。したがって、いまいろいろお話がございましたが、一応従来それぞれの事情があって等差を設けておるわけでございまして、やはり階級が上がるに従って持ち物も多くなる、こういうことも一つの理由かと思うのでありますが、おっしゃる趣旨もよくわかりますので、今後の検討事項にさしていだたきたい、このように思います。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 ただいま議題となりました、昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件、昭和三十九年度一般会計予備費使用総調書外四件、及び昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その1)外二件の事後承認を求める件につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和三十八年度一般会計予備費につきましては、その予算額は、二百億円であり、このうち、財政法第三十五条の規定により、昭和三十八年五月十七日から同年十二月二十七日まで…
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 昭和三十九年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書を会計検査院の検査報告とともに本国会に提出し、また、昭和三十九年度の国の債権の現在額並びに物品増減及び現在額について本国会に報告いたしましたので、その大要を御説明申し上げます。 昭和三十九年度予算は、昭和三十九年三月三十一日に成立いたしました本予算と、昭和三十九年十二月十五日に成立いたしました補正予算とから…
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 昭和三十九年度大蔵省所管決算及び大蔵省関係各政府関係機関決算の概要につきましては、お手元に印刷物をお配りいたしてございますので、それによって御承知いただきたいと思います。 何とぞ御審議のほどをお願い申し上げます。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 ただいま御要求のありました資料の調製につきましては、御要望の線に沿うべく、審議の進行に極力御協力をいたし、御要望に沿いたいと思います。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 ただいま山田委員から御要求のございました資料につきましては、極力、御趣意に沿うような資料を、可及的すみやかに調製いたしたい、このように考えております。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 御趣意の点はよく了解をいたしますが、ただ当時、御案内の、接収されましたあの当時、並びにそれを引き継いだ当時の情勢を考えまして、はたして御要望の資料ができるかどうか、誠意をもって、最善の努力をして、資料提出をいたします。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 御要求の資料につきましては、特に事柄の性質上、いろいろ当時の事情、御審議の線に沿う資料の提出をできるだけやりたい、御要望にこたえたい、このように考えます。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 御趣意の点、ごもっともでございまして、政府当局側としても、当然、国民の疑惑があるとするならば、それを解明すべきだと思います。その点に沿うて、資料の提出をいたします。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 私まことに申しわけないのですが、内容について承知いたしておりませんので、後刻帰りまして、また必要な資料を、御趣旨に沿うて検討いたしまして、報告をさしていただきます。 —————————————
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 ダイヤモンドの沿革、同時にまたこれが品定めに当たる専門的な知識の必要性、こういう点につきまして、ただいま田中、山田両委員から、ごもっともな御意見が出ました。私も同感でございます。大臣ともよく相談をいたしまして、いよいよこれが処分の時期に到達いたしましたので、国民に疑惑を持たせないように、最善の配慮をいたしたい、このように考えております。
第51回 衆議院 決算委員会 第6号
○藤井(勝)政府委員 ただいまの御意見はまことにごもっともだと思うのでありますが、ただ会計検査院の立場、行管の立場、また大蔵省は予算執行の効率的な実施ができておるかどうか、多少ニュアンスの相違はあろうかと思うのでありますけれども、おっしゃるとおり、横の連絡をとって、結局は、国費が国民の税金でささえられておるわけですから、有効適切に実施されるということについては、十二分に横の有機的な連絡をとるべきである。実は、去年から特に会計検査院とは随…
第51回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○藤井(勝)政府委員 実は、構造改善事業の円滑な推進に障害になっている一つの問題点は、補助率の問題——もちろん多いほどいいということもありましょうけれども、それより、やはり土地の所有権の問題、土地に対する私有権絶対の考え方が、もう一歩時代に即応して検討されるべきではないか。やはり、土地を個人に持たすということは、それによって、土地の持っている潜在的な生産力を引き出すという意味において私有を認めておるわけです。しかし、農民の土地に対する気…
第51回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○藤井(勝)政府委員 ただいま議題となりました所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 政府は、昨年八月「経済の安定的成長に即応する税制のあり方とその具体化の方策」について、税制調査会に諮問いたしたところでありますが、昨年末、同調査会から、最近における経済情勢の推移に応じて、現行税制につき、さしあたって改正を必要とする事項に…
第51回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○藤井(勝)政府委員 具体的な規模の問題についてちょっと私数字をいま宙に覚えておりませんが、岩尾主計局次長から、一応手元に資料を持っておりますので、答弁させます。
第51回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○藤井(勝)政府委員 いま御指摘の資料の問題は、後刻直税部長に話しまして、できるだけ御趣旨に沿うように進めるよう努力をいたします。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○藤井(勝)政府委員 先刻来歩積み、両建てをめぐっていろいろ質疑応答がありまして、ただいま春日委員御熱心に銀行局の行政指導のあり方についていろいろ具体的に御指摘があったわけでございますが、私も、御指摘のとおり、当時ともどもに、これは歩積み、両建ての廃止によって特に中小企業金融が実質的に改善されるということに対して努力をいたしてきたつもりでございます。いまお話を聞きますような状態に対しては、真相を確認いたしまして、大臣のもと、積極的にこれ…