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自由民主党日本鉄鋼連盟会長代理衆議院参議院
総発言数
314
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本鉄鋼連盟会長代理
直近の発言日
1978/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会23 件・23%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会21 件・21%
  • 予算委員会公聴会19 件・19%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会7 件・7%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

314 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/12/22

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1978/12/22

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 ただいまの森下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/12/22

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 御異議ないものと認めます。 それでは、委員長に田中寿美子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔田中寿美子君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1978/12/06

86参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1978/12/06

86参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 ただいまの森下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/12/06

86参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に田中寿美子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔田中寿美子君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1977/07/30

81参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私藤井が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行いたいと思います。 つきましては、選任の方法をいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1977/07/30

81参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 ただいまの原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/07/30

81参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○藤井丙午君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に片岡勝治君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔片岡勝治君委員長席に着く〕

自由民主党1976/05/20

77参議院 文教委員会 第8号

○藤井丙午君 時間がありませんのでごく簡単に申し上げますが、国連大学については、先ほど宮之原委員からまことにポイントをついた質疑が行われましたので、重複を避けます。ただ、私が申し上げたいのは、先ほど大臣の提案理由の中に、「世界の飢餓」 「人間と社会の開発」及び「天然資源の利用と管理」と、この三つの重点の研究研修課題を御説明になったのでございますが、実はこの第一の「世界の飢餓」の問題ですね、これは御案内のように世界の人口はいまや四十億にな…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 委員長にお願いいたしますが、私、四、五日来おなかを壊しておりまして、下痢でもって大変体力が衰えておりますので、あるいは座ったままで質問をさせていただくかと思いますが、その点よろしゅうございましょうか。

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 同時にまた、各大臣にも立ったり座ったりしていただくようなことは、ごめんどうなことはかけませんから、まとめてひとつ御答弁を願いたいと思います。 私は、自民党主党を代表し、また私見を交えまして、三木総理大臣並びに各関係大臣に御質問をいたします。 まず第一に、率直に申しますと、国権の最高機関でありながら、国会ほど時間を浪費し、これくらい非能率きわまるところは、これは世の中にどこの社会にも存在しないということを、本当に私は国民の皆…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 では座ったまま……。 私は、この最近の世相を見ますと、これは政治の指導力の欠如とか、戦後教育のいろいろの影響等もあろうかと思いますけれども、率直に申しまして、国民の間には、これは民主主義の履き違えとでも申しますか、あるいは自由主義の履き違えとでも申しますか、とにかく自己主張と権利意識と欲望の肥大化のみが、これ、だんだん増大しまして、その欲望が満たされないと、いや政府はけしからぬ、大企業はけしからぬと、こういったような風潮に…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 次に、私は従来の国会の論議を拝聴しておりまして、無論その中には非常に傾聴に値するものもありますけれども、多くはこれ、ほとんど分配論に終始しておりまして、この超少資源の日本経済がどのようにして成り立ち、国民生活がどのようにして推持されておるかという根本の問題、あるいは厳しい、険しい国際環境の中にあって、日本国民が平和に安全に暮らしていくことができるかといったような基本問題についての十分な論議が行われておりません。したがって、…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 次に福田副総理にお伺いいたしますけれども、先ほど申しましたように、最近における輸出の好調等を背景にして、昭和五十一年度のGNPの実質成長五、六%は確実であるという見通しを御発表になっておりますし、最近は不況脱却の宣言といったような、かなり強気の御発言もあるように伺っておりますけれども、マクロ的に見た経済とミクロ的に見た、つまり企業ベースで見た経済との間には、かなりの大きな隔たりがあるように思います。ことに民間企業の実態は、…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 次に、エネルギー政策について、河本通産大臣にお伺いいたしますが、このエネルギー問題は、わが経済の発展並びに国民生活の維持に欠くべからざる重要な問題でございますが、そのために、政府は昨年の十一月十九日に総合エネルギー対策閣僚会議で、エネルギーの安定供給確保に関する八項目にわたる施策の推進を決定しておられますけれども、その中心をなす石油の安定供給確保について、まずお尋ねいたします。 もう御承知のように、日本は石油はほとんど皆無…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 さらに、石油の開発関係についてお伺いしますけれども、現在すでに六十二社に及んでおります。ところが、その資金効率というものがきわめて悪くて、また、従来の石油公団の運営にもいろいろな問題があるように伺っております。先般も新聞に報道されましたジャパン石油開発株式会社、これはアブダビで開発されておる油田の利権の三分の二を持っているイギリスのBPから、持ち分の四五%を七億八千万ドルという巨額な資金で買い取ったわけでございますが、そし…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 どうもたびたび通産大臣を煩わして恐縮でございますけれども、石油と並んでエネルギーの大宗をなす電力事情でございますけれども、これはいまからの推定だと、六十年度における供給は、当然安定成長になりますから、それだけ需要は減るわけですけれども、一方、国民生活の向上によって冷暖房等がふえてまいりますから、民生用の増大等を考えて一〇%の供給余力を見るとすると、昭和六十年度末一億九千百二十万キロワットと見込まれておりますが、その電源構成…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 同じ問題に関連して佐々木科学技術庁長官にちょっとお伺いいたしますけれども、いま通産大臣のお述べになったように、たとえば原子力発電における新型転換炉、高温ガス炉、高速増殖炉等の新型動力炉の開発とか、ウランの濃縮技術、使用済み燃料の再処理及び放射性廃棄物の処理、さらには核融合技術の開発など、これから推進していかなきゃならぬ問題が非常にたくさんあるわけでございますが、このほかにさらに太陽熱エネルギーの活用であるとか、地熱エネルギ…

自由民主党1976/04/24

77参議院 予算委員会 第3号

○藤井丙午君 次に、独禁法の問題と公正取引委員会の性格について簡単にお尋ねします。 今度の新たに任命されました澤田公正取引委員長は、これは経済に対する知識と経験も深く、人柄も非常に明朗濶達でございまして、私どもは独禁法の適正な運用を大いに期待しておるわけでございますが、それとは別に、公正取引委員会それ自体の性格に幾多の疑義があります。 実は、三木総理もしばしば言明されておるように、公正な競争条件のもとに自由主義経済の健全な発展を期すると…