藤井一博
会議録に記録された「藤井一博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 137 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- デジタル行政8 件
- GX・脱炭素7 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会56 件・56%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会20 件・20%
- 決算委員会9 件・9%
- 政治改革に関する特別委員会7 件・7%
- 議院運営委員会5 件・5%
- 行政監視委員会2 件・2%
※ 全 137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○藤井一博君 大変、日本が果たすべきアジア地域での役割の大きさ、大変痛感をいたしました。ありがとうございます。 続きまして、寺崎先生にお伺いをしたいと思います。 海域面積世界第六というこのポテンシャルをしっかり生かしていけないというお話、大変感銘を受けました。 この浮体式洋上風力発電広げていく、まさにポテンシャルを発揮するためにですね、やはり事業者間同士の調整ではかなり限界に来ているというお話もございました。進んでいる欧州では、海洋空間…
第217回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○藤井一博君 寺崎理事長、大変勉強になりました。ありがとうございました。 時間ですので、終わります。ありがとうございます。
第216回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。 ただいま議題となりました三法案について、会派を代表し、賛成の立場で討論をいたします。 まず冒頭、今般の政治資金問題について深くおわびを申し上げます。 我が党は、この件について真摯に反省し、コンプライアンスの強化のための党則等やガバナンスコードの改訂、そして、さきの通常国会では、政治資金パーティー購入者の公開基準額の引下げ、収支報告書の不記載、虚偽記載への監督義務違反に対する罰則強化などを含む政治…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。よろしくお願いいたします。 早速質疑に入らせていただきます。能登半島地震の教訓についてお伺いをいたします。 近年、自然災害の大規模化、激甚化が進む中で、その対策と対応には、今回の能登半島地震の課題を整理、把握し、今後の災害に対処する必要があります。 地震、さらに豪雨災害による甚大な被害によって復旧復興道半ばでございまして、これから更に力を入れていかないといけない状況でございます。発災直後から数か月…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○藤井一博君 冨樫副大臣、ありがとうございます。 見えてきた課題に対しての対応、今後ともよろしくお願いをいたします。 その中で、停波のお話もございましたけれども、発災時の情報提供についてお伺いをさせていただきます。 発災時の迅速な情報提供、初動において大変重要でございます。 この災害情報の入手方法は、調査によると、テレビが最多で七割近いとの調査もございました。やはり、信頼できる情報源としてテレビが活用されていることが分かります。ただ、年…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○藤井一博君 阿達副大臣から詳細な御答弁をいただきました。 先ほどZ世代の話をいたしましたけれども、私はそれを更に超えた上のX世代と言われておりまして、テレビとインターネット両方に慣れ親しんだ世代と言われております。そういった私でもやはりSNSに頼るような状況も増えてきておりますので、そういった情報入手法の多様化の時代に合わせた災害情報発信、取り組んでいただきたいと思います。 次に、5Gの整備状況についてお伺いをいたします。 政府は、人…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○藤井一博君 御答弁いただきました。 地域のそういった状況の整備というものは営々と進めていただきたいと思います。ありがとうございます。 次に、地域防災体制の強化について、消防団員の確保という点でお聞きをいたします。 能登半島地震においても最前線で活動をされ、その重要性は広く再認識されたところでございます。地域の実情をつぶさに把握している、どこに誰が住んでいる、そのことを把握している団員の活動によって多くの住民の安全、命が守られた、そのこ…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○藤井一博君 御答弁いただきました。 女性や若者といったところに焦点を当てての政策を打たれて、またその結果が出ているということもお聞きしまして、ますますその点で進めていただきたいと思います。 私、ちょっと時間配分の関係で、済みません、一問飛ばさせていただきます。 地方税収について少しお伺いさせていただきたいと思います。 火曜日の委員会の中でも本当に委員の皆様方から取り上げられて、百三万円の壁のお話に併せて、地方自治体から税収が減ってしま…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○藤井一博君 誠実に御対応いただけるというような答弁でございました。村上大臣、お名前に誠の字も入っておりますので、大変言葉に重みがあると思いましたし、是非、地方に寄り添ったお考えで進めていただきたいと思います。 最後に、村上大臣にもう一問質問をさせていただきます。 地方創生への思いということで、石破内閣において地方創生二・〇が重要施策として打ち出されました。ハードとソフトの両立であったり、イノベーション、スタートアップ、地域を元気にして…
第216回 参議院 総務委員会 第3号
○藤井一博君 村上大臣より、大変力強い言葉、思いをいただきました。 自主、自立というお言葉いただきました。やはりこれからは、地域の成長をいかに地域自らがエコシステムを回していけるか、そのことが非常に重要になってまいりますし、そのために国の支援をしっかりとしていかないといけない、そのように心得ておるところでございます。 時間になりましたので、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第214回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○理事(藤井一博君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 本日、宮沢会長が都合により出席できませんので、会長の委託を受けました私が会長の職務を行います。よろしくお願いいたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、広瀬めぐみ君及び浜野喜史君が委員を辞任され、その補欠として磯崎仁彦君及び竹詰仁君が選任されました。 ─────────────
第214回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○理事(藤井一博君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第214回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○理事(藤井一博君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に神谷政幸君及び竹詰仁君を指名いたします。 ─────────────
第214回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○理事(藤井一博君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第214回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○理事(藤井一博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第214回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○理事(藤井一博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第213回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第7号
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。 本日は、四人の参考人の皆様方、大変お忙しい中、貴重な御意見いただきましたこと、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。 この度、我が党が引き起こした問題、そして、それにより深まった政治への不信につきまして、心よりおわび申し上げます。また、国会議員の一人として、国民の皆様の信頼回復のために全力を尽くしていかないといけないと思っております。 それでは、質問に入らせていただきます。 まず、四人の…
第213回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第7号
○藤井一博君 ありがとうございました。 次に、大山教授にお伺いをいたします。 長期的な視点として、お金の掛からない政治を目指すべきだというお考えをいただきました。一つのお考え方だと思って、選挙における個人頼みの選挙というものがお金が掛かっているのではないかというお話も拝聴いたしました。 ただ、実際、政治活動をする上で、選挙以外です、やはり、私たちの存在意義というのは、国民の皆様、有権者の皆様一人一人の意見をお聞きして、それを我が血肉とし…
第213回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第7号
○藤井一博君 お考えをお聞きしまして、次なんですけれども、西田教授にお聞きしたいと思います。 今日いただいたプリントで、コスト削減ありきでは政策調査能力や国民の声を聞く力が弱体しかねないため、秘書や事務所費用等について、むしろ追加で公費で措置するといった現実的議論も並行してなされるべきではないかという文章を読ませていただいております。 現実的に考えていく上で、やはり参考とすべき諸外国の例であったり、また教授が考えていらっしゃるようなイメ…
第213回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第7号
○藤井一博君 ありがとうございました。 続きまして、飯尾教授と中北教授にお伺いしたいと思います。企業・団体献金、政治資金パーティーの在り方についてお伺いをいたします。 政策立案の中立性やバランスの確保のためには、多様なそういった出していただく方、また様々な収入が大切だと考えております。政治資金パーティーも、自分の信じる政策を実現する政治家を応援したいという思いがあるのも確かでありまして、全てのパーティー参加者の方々が何らかの利益を求めて…