蓮舫
会議録に記録された「蓮舫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,304 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て73 件
- 地方創生41 件
- 教育17 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政7 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金7 件
- エネルギー5 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 予算委員会27 件・27%
※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 目的を聞いています。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 お線香を配ると党勢が拡大するんですか。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 寄附行為が禁止されたのは、持っている人と持っていない人が……
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 それによって差が付かないようにしている。 是非そこはよく反省をしていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 立憲民主党の蓮舫です。 まず、行革担当大臣にお伺いをいたしますが、この補正予算案が財政法二十九条に適していると私たちはどうやって判断をすればいいんでしょうか。梶山大臣。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 いや、大臣、財政法二十九条、御存じですか。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 外務大臣、恐れ入ります。外務省の予算は、特に緊要となった予算に限っておられますか。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 予算書を見ると、国連やPKOの分担金、これは言わば国際機関への年会費のように見えるものも紛れ込んでいるんですが、これも適正な財政法二十九条に基づいた予算ですか。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 国連の分担金が少なくとも三年間、本予算、補正、本予算、補正、本予算、補正、これを繰り返されているのはやはり不自然だと思うんですね。 ほかにも、今回の補正予算案では、ここ数年間、補正予算だけで計上しているものもあるんです。資料を出しました。例えば、中東・北アフリカ・欧州における人道・テロ対策、サブサハラ・アフリカにおける人道・テロ対策、大変大事な予算だと思います。でも、これは本予算編成後に偶然三年間、同じ事業が新しく出てきたもの…
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 本予算そのものを大きくしないように概算で切られた事業を補正に盛り込ませるという、こういう安易な手法が散見されるんですね。是非そういうのは改善するという思いは強くお持ちですよね。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 資料で河野大臣の過去の発言を付けさせていただきました。随分とODA予算に厳しい指摘をされて、半減する、半減の半分は国庫に戻す、そして足腰予算を築いていく。ところが、予算を見ていくとODAは増額しています。補正予算案にもODAが付いている。これはどう整合性が付くんでしょう。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 行革といえば河野太郎さんで、尊敬もしているし、私は最も期待している大臣なんですが、野党、与党時代に言っていたことが外務大臣になった瞬間にしぼむ。是非、安倍内閣に染まらないでいただきたいと要望させていただきたいと思います。 質問を終わります。
第196回 参議院 予算委員会 第3号
○蓮舫君 立憲民主党を代表し、政府提出の平成二十九年度補正予算案について、反対の立場から討論します。 安倍政権発足以来、毎年大盤振る舞いをされてきた補正予算ですが、この平成二十九年度補正予算案も、中身を精査すると、本来本予算で編成すべき事業が散見されます。緊要ではない通年事業を本予算ではなく補正予算に盛り込む手法は財政法が規定する要件を逸脱します。当初予算規模を小さく見せる、こうした財政運営は放漫財政につながり、財政再建の道を遠ざけ、認…
第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○蓮舫君 民進党の蓮舫です。 まず、冒頭、九州北部を襲った豪雨、甚大な災害をもたらしました。亡くなられた方々の御冥福をお祈りすると同時に、被災された方のお見舞いを申し上げたいと思います。 また、東北秋田でも、そして新潟でも豪雨災害、本当に心からお見舞いを申し上げると同時に、政府におかれましては万全の対策を講じていただきたい、私どもも全力に協力をさせていただきたいということを申し上げさせてください。 さて、総理、昨日、衆議院予算委員会の五…
第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○蓮舫君 事実に基づくというその言葉がもう揺らいでいるんです。記憶はなくなる、記録は相変わらずない。昨日、新たに登場した今治市職員を官邸に呼んだとされる当時の柳瀬秘書官、この方も何か言われるかと思ったら、見事に記憶をなくしていました。 総理、今求められているのは丁寧な口調ではないんです。確たる記憶と動かざる記録、そして納得できる説明をしていただきたい、改めて今日はお願いを申し上げます。 まず、稲田大臣、一体防衛省でこれ何が起きているんで…
第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○蓮舫君 稲田防衛大臣、防衛省をしっかりとあなたは統制できていると思いますか。
第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○蓮舫君 なぜこの簡単な質問に答えていただけないんでしょうか。 シビリアンコントロール、統制をできているという自負はありますか。
第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○蓮舫君 統制が利いているのになぜ次から次へと内部情報が漏れるんでしょうか。 これは、今行われている特別防衛監察の結果がまとめられたものが一斉に報道されました。これは本物ですか。
第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○蓮舫君 つまり、今メディアが一斉に報道している、特別防衛監察のまとめはこうであろう、それに対して陸自側がこう証言をしているというものは全て誤報という認識でよろしいんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○蓮舫君 今一斉に報道されていて稲田大臣に疑惑の目が向けられているのは、特別防衛監察の取りまとめに、本来陸自が見付けた日報のデータが、防衛大臣に陸自側が報告をして了承をされたと、その監察に言ったものがまとめから漏れている、削除されている、なかったことにされている、それはおかしいと、ある意味内部告発的にあると、そういう報道がなされているんですが、これも全てファンタジーで誤報でしょうか。