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自由民主党衆議院
総発言数
472
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1993/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第六分科会29 件・29%
  • 予算委員会第四分科会27 件・27%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会6 件・6%
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

472 20 を表示
自由民主党1993/05/11

126衆議院 農林水産委員会 第13号

○萩山委員 時間が来ましたので、ここで終わらせていただきますが、今の村長さんの御意見を聞いておりまして、我々政治家としても教えていただくという点が多々あったと私は思います。これからもどうぞお体に十分御配慮を願って、そしてまた三万、この我々に農政についての御意見をこれからもひとつお聞かせ願えれば幸いかと存じます。 きょうは本当にありがとうございました。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 自由民主党を代表いたしまして、質問をさせていただきます。 きょうは大臣もおいでになっておりますので大臣にお伺いいたしますが、土地対策についてお伺いいたしたいと思います。 最近、地価の動向を見ますと、大都市圏における地価は顕著な下落を示しております用地方圏においても鎮静化してきておりますことは、政府の発表あるいは報道等でも御存じのことと存じます。土地問題の解決は、生活大国の実現を図る上においても重要な問題であると考えております…

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 今、大臣の決意のほどをお伺いいたしました。これらの対策について行政の場で強力に推進し、もって、国民が生活の豊かさを実感できる生活大国を目指して頑張っていただきたいと存じます。 時間が限られておりますので次に急ぎますが、次に土地局長にお答え願いたいと思います。 東京一極集中是正というのはもう真新しいものではございません。皆さん、国民全体に浸透しております言葉でもあろうかと存じます。最近の報道によりますと、東京の昼間の人口は千四…

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 理解いたしました。 次に、日本海国土軸の形成について大臣に御答弁願いたいわけでありますが、日本海の国土軸の構想については、知事会でも私たちの地元の知事が申し述べておりますが、昭和六十三年にスタートいたしました国土庁の第四次全国総合開発計画は、東京一極集中を是正し、多極分散型国土を形成することによって国土の均衡を図るというふうになっておるわけであります。 真に均衡ある国土、世界に開かれた日本、豊かさを実感できる生活大国を実現す…

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 大臣の力強い御答弁を承りました。ぜひとも、表日本から見れば裏日本というこの言葉自体が私たちは矛盾をいたしておると思うわけであります。日本の地図を逆さまにすれば、裏日本は表になり、表日本は裏になるわけでありますから、昔、かつて自治省の事務次官をやられたお偉い方が、事務次官室に必ず日本の地図を裏返しにつっておられました。そして、裏日本は表なんだという意識で行政で対策を練られておられたようであります。 それが今回のこの一極集中是正…

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 大臣の御答弁、大変うれしく存じますが、四月中というのは漠然といたしておりますので、もっと具体的というか、日をおっしゃらなくてもいいですが中旬とか下旬とかそのあたりの段階は、まあ四月中に入るわけですけれども、ちょっと具体的にいつごろになるという、もう皆さんのどから手が出るほどこの指定を待っているわけでありまして、よろしくお願いいたします。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 ありがとうございました。 北陸というのは、日本海ベルト地帯に住んでおられる方々あるいはそこから選出されておられる代議士の方々、大変厳しい季節を送り迎えておるわけであります。そして、今度のバブルの経済の崩壊によって、通産省が指定しましたいろいろないわゆるテクノポリス指定地域、ここを初め、田舎の市長さんは一生懸命に土地の確保をして開発をしてまいりました。だけれども、バブル崩壊によって工場が来なくなってしまった、こういうことで非常…

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 局長さん、拠点都市づくりは完成は何年でやろうということなのですか。だらだらと二十年、三十年いくのではなくて、五年なら、五年だったと思うが、何年ぐらいでほとんどこれにめどをつけたいという意気込みなのですか。それをちょっとお伺いしたいと思うのです。

自由民主党1993/04/14

126衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第3号

○萩山委員 スキームとしては、それは十年で一つの区切りをつけたいということは大変結構でございます。今の時代は非常に早いテンポで進展いたしておるわけでありますから、拠点都市法というものを、十年たったらいつの間にかそれがなくなってしまった、一部できたけれどもあるいはまた新しいものをつくらなければならぬ、こういうことでは新産都市の二の舞になってしまうおそれがありますから、ここは十分心して、短期間に集中的に、まさに拠点をつくるという意気込みで御…

自由民主党1993/03/25

126衆議院 内閣委員会 第4号

○萩政府委員 どのような場合に具体的に業務を終了するか、撤退するかというお話でございますが、必ずしもその事前こ具体的なことが発生していない場合に予断を持って個別の事象を挙げるわけにはまいりませんが、一言で言えば、そのときどきの具体的な状況、これに照らして総合的に判断せざるを得ないというふうに考えられますが、今まで、例えばということでいろいろ国会で申してきておりますのは、先生がおっしゃいましたような全面的な戦闘の再開とか、パリ和平協定を明…

自由民主党1993/03/25

126衆議院 内閣委員会 第4号

○萩政府委員 先生がおっしゃいましたように、長い間紛争、内乱を続けてきておりまして、やっとのことでパリ和平協定ができ上がったわけでありますが、その過程において停戦違反というものはどうしても避けられないのが残念ながら現状でございます。 その具体的な状況と申しますのは、一つにはポル・ポト派が武装解除をがえんじない。ポル・ポト派は、その武装解除をがえんじないのはプノンペン政権側が停戦違反をしているからだ、こう言っているわけであります。他方、プ…

自由民主党1993/03/25

126衆議院 内閣委員会 第4号

○萩政府委員 先ほども申し上げましたが、停戦違反がしばしば行われているということは大変遺憾なことであるわけでありますが、お話ありましたように、確かにカンボジア十九州、二特別市のうちの三州、シエムレアプ、コンポントム、バッタンバン、ちょうどポル・ポト派とプノンペン政権軍の接際部といいますか、その地域においてしばしば停戦違反が見られるということは事実でございます。 また、おっしゃいましたように、一部の村落の住民の退避というのが行われているの…

自由民主党1993/03/24

126衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○萩山委員 ただいま大臣からも、道路交通法の一部を改正する法律案の趣旨説明がございました。その中の目玉と申しますか、この法案の目玉は免許証の問題だと私は思っております。 第一問に、優良運転手についての免許の有効期間、今回は五年と定めたのはなぜか、この問題についてお尋ねいたします。

自由民主党1993/03/24

126衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○萩山委員 はい、理解いたしました。単純に三年を五年に延長するというのではなくて、優良運転者に対するメリット制と位置づけたことは大変いいと私は思うわけであります。 そこで、優良運転者の基準を定めているについては、運転者が優良とされたことに誇りを持てるようなものとすべきではないだろうか。余り多くの者が優良とされてしまったのでは、優良さが薄れてしまうということも考えられるわけであります。この点どのように考えられるのか、それもお聞かせ願いたい…

自由民主党1993/03/24

126衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○萩山委員 次に、七十二歳以上の方は優良運転者であっても有効期間は三年までという取り扱いをすることといたしておりますが、そもそも一定年齢以上の高齢者については、もっと短くする方が高齢者の保護にもつながるのではないかということも考えられるわけであります。また、特に違反の多い者には年齢に関係なく有効期間を短縮していく考えもあるか、あわせてお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党1993/03/24

126衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○萩山委員 では、免許の更新に行って初めて視力の低下に気づくドライバーも多いと聞いております。また、法律改正の内容についても更新の際には確認できる。このように、三年に一度はある更新は、安全運転の意識づけの唯一の機会と言っても過言ではないと思います。安全教育の必要性が今ほど強く議論されている時代はないわけでありますが、その意味においても免許更新の重要性は増加していると考えられます。 今回、有効期間を三年から五年にすることによって更新の機会…

自由民主党1993/03/24

126衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○萩山委員 以上をもって終わりますが、この法案が一日も早くドライバーの方々のためになるように、そしてまた国民に広く一般にこれが浸透できるように、ひとつ警察の御尽力をお願いして、私の質問を終わりたいと思います。

自由民主党1993/03/24

126衆議院 農林水産委員会 第5号

○萩山委員長代理 志賀委員の持ち時間がもう終了いたしましたので、よろしくお願いいたします。

自由民主党1993/03/24

126衆議院 農林水産委員会 第5号

○萩山委員長代理 佐々木秀典君。

自由民主党1992/05/26

123衆議院 決算委員会 第6号

○萩山委員 私は、農政の問題について質問をいたしたいと存じます。 最近ウルグアイ・ラウンドも、きょうのニュースに出ておりましたが、秋口解決が非常に難しいというような推移を見ながら、将来の農業というものはどう展望したらいいのかということについてお伺いいたしたいと存じます。 日本の農業は、現在大きな変革期にあるわけであります。国内には一億二千四百二十万人に上る膨大な消費人口を抱えておるわけであります。稲作を初めとする高度な営農技術、整備水準…