萩山教嚴
会議録に記録された「萩山教嚴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 予算委員会第四分科会27 件・27%
- 予算委員会21 件・21%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○萩山委員 ありがとうございました。 時間も余りありませんので河野先生にお伺いしたいと思います。何点かに絞ってきたわけですけれども、核心に触れる部分だけ少しお伺いいたしたいと思います。 税体系の問題でございますけれども、税制、税負担は税を負担する者の負担能力をしんしゃくして割り当ててあるものでありますが、負担能力をはかる基本的尺度としては所得、消費、資産が考えられます。一方、いかなる税目もそれぞれの長所を有する反面、何らかの問題点を伴い…
第123回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○萩山委員 どうも大変ありがとうございました。
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○萩山委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外十二件の承諾を求めるの件について、承諾を与えることに賛成の意を表明するもめであります。 予備費は、憲法で規定されているように、予見しがたい予算の不足に充てるため、内閣の責任において支出されるものであります。その使用について国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 昭和六十三年度一般…
第120回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○萩山小委員 先ほどから銀行局長さんの御説明をるる承っておりましたが、かなり難しいので、そのお読みになったコピーを後日我々議員にもいただきたいと思うわけであります。 金利の自由化について今検討されております大蔵省の中で、小口定期預金の金利の自由化、また流動性の預金金利の自由化、これを今検討されていると思うわけであります。 そこで、三点に分けて質問いたしますが、簡潔に御答弁願いたいと思います。 小口金利の自由化は、中小金融機関やコストの上…
第120回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○萩山小委員 先ほど金利の自由化についてお尋ねをいたしましたが、金利の自由化というものももちろん業務の自由化と関連いたしますので、お尋ねいたします。 金融制度の改革というのは、銀行や証券会社の制度上の垣根を取っ払って、自由な競争により金融サービスの向上を図るということが目的であろうと思うわけでありますけれども、それによって、この改革が地域の活性化や地域振興につながってもらわなくてはなりません。そしてまた、広く地方の中小企業や農林漁業者に…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○萩山分科員 初当選をいたしまして、最初に質問の機会をお与えいただきましたことに対して心から御礼を申し上げたいと存じます。 一九九〇年代が幕開きとなりました。いろいろな分野において、九〇年代の展望を語るには国際化という視点を抜きにしてはできない状況であります。一九八〇年代後半の農業は、まさしく国際化の影響をまともに受けております。牛肉・かんきつ類の輸入自由化決定、生産調整と急激な円高に伴って内外価格差是正を図るための二年続きの米価の引き…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○萩山分科員 今大臣まことに御丁寧な御答弁をなさいました。ありがとうございます。 今、「祭の日は忘れない」という全国農業協同組合中央会の漫画が出ております。これを読ませていただくと、この中に、なぜ農産物だけが外圧を受けるんだ、そのあおりを受けているのは農業である、工業製品は余りにも輸出し過ぎるのじゃないか、そのあおりを我々農業が受けてはたまったものではない、今、日本は農業輸入国、世界一の輸入をしておるじゃないかというような漫画形式でイラ…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○萩山分科員 まさにそのとおりでありまして、この漫画の中にも、世界の農産物貿易の拡大に日本は十分過ぎるほど貢献しているのだというイラストが載っております。これを公平に評価してもらわないと、おれたち生産者はやり切れないんだというようなこともうたってあります。このことが本当なら、日本も農業について真剣に再評価をし、そして農は日本の国の基になっているのだという歴史の中でとらえていただきたいし、また、世界各国の情勢の中でどしどし意見を吸い上げて…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○萩山分科員 ひとつ、またそういうことでよろしく御高配を賜りたいと思います。 次に移りますが、限られた三十分内で質問を終わらせたいと思っております。 国際化の進展に伴って農業、農村は変化をせざるを得なくなるようなことになっております。逆に言えば、農業、農村が変化すれば必ず新しいニーズが生まれてくるとされております。このニーズをいかに行政が先取りするか、そしてそのニーズに従って国民の理解と支持がもちろん当然必要になってくるわけでありますけ…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○萩山分科員 大臣、決意を。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○萩山分科員 ありがとうございます。もう一分以上ありますから、局長、一つだけ落とされたようですが、この耕地面積の中にいわゆる休耕田、減反したものまで、将来田んぼとならないものまで受益者負担に含まれるのはどうも矛盾しているということで、あるいは将来ここは開墾するということで計画設計なされたものが現在も開墾されていない、する必要もないし、またできないということで、こういう部分は一体今後どう対処されて、除外されるのか、その部分は取り上げるのか…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○萩山分科員 これで持ち時間が終わりました。どうもありがとうございました。