国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
SPEAKER
菅野義丸
会議録に記録された「菅野義丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,222 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1950/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
内閣官房副長官1950/02/04
第7回 参議院 文部委員会 第2号
○政府委員(菅野義丸君) 只今のところでは、大体これがない場合には、国会議員を兼ねることができないというふうに解釈されているわけでございますが、兼ねることを認める場合には、入れることが原則のようでございます。この点いろいろ疑問があつたり、或いは議論が起つたりいたしますので、特にこれをはつきりさしたいというのが、今回これを挿入する趣旨であります。
内閣官房副長官1950/02/03
第7回 衆議院 決算委員会 第2号
○菅野(義)政府委員 この件は、改正前の持株会社整理委員会令の第二十三條第六項の規定によりまして、昭和二十四年十二月二十四日内閣から第七国会に提出いたしたものであります。 本件の決算書類は、同條第二項の規定によりまして、持株会社整理委員会から、前期につきましては昭和二十三年十一月三十日、後期につきましては昭和二十四年六月六日、それぞれ内閣総理大臣及び会計検査院に提出されたものを、同條第六項の規定に従いまして、内閣において一事業年度にとり…