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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1952/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
内閣官房副長官1952/03/13

13衆議院 議院運営委員会 第24号

○菅野政府委員 それ以外に議事録はございません。

内閣官房副長官1952/03/13

13衆議院 議院運営委員会 第24号

○菅野政府委員 全議員の方が御希望なら、そういうふうにいたします。

内閣官房副長官1952/03/13

13衆議院 議院運営委員会 第24号

○菅野政府委員 その誤解はごもつともだと思います。私この前非常に厖大だということを強く申し上げましたけれども、私が見ましたのは、英文と日本語の文と両方の原稿でございまして、それが非常に厚かつたのでございます。これを印刷しても、相当な厚みになるという錯覚を起しまして厖大という言葉を使いましたが、事実あれ以外にはないのであります。

内閣官房副長官1952/03/12

13参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(菅野義丸君) 只今議題となりましたポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く総理府本府及び地方自治庁関係諸命令の廃止に関する法律案の提案理由及び内容の概略を御説明申上げます。 先ず、地方団体の吏員等連合国最高司令官の命令に基き退職したるときの退隠料等を受くるの資格又は権利の喪失等に関する件ば、昭和二十年勅令第五百四十二号ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基きまして昭和二十一年勅令第六十八号をもつて制定せら…

内閣官房副長官1952/03/11

13参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(菅野義丸君) 今回衆議院議員根本龍太郎君を経済安定本部顧問に任命いたしたく、国会法第三十九條但書の規定によりまして、国会の議決を求めるため本件を提出いたします。 経済安定本部顧問は、経済の安定の基本的施策の企画立案を責務といたします。同本部におきまして、経済安定本部総務長官に対して有益なる意見を申述べることをその任務といたしております。根本君は大学卒業後、満洲国官吏を十数年に亘つて歴任いたしまして、終戰後に衆議院議員に当選今…

内閣官房副長官1952/03/11

13参議院 議院運営委員会 第24号

○政府委員(菅野義丸君) 只今の議案に対する説明は以上を以て十分であると考えております。別にその蔭に、ほかに附すべきことを持つておりませんであります。ただいろいろ新聞等に出ておりますが、それは後のことでありまして、それとは別に顧問に就任さしたい、こういう意味で以て本件を提案いたした次第であります。

内閣官房副長官1952/03/05

13衆議院 人事委員会 第6号

○菅野政府委員 今回の人事院の意見によりまして、地域区分が改訂になりまして、その結果これに準ずるであろうところの地方公務員の地域給が、どのくらいかかるかと申しますと、増加が約七億程度でございまして、ちようど国家公務員と大体同じような額になるのでございます。この七億につきましては、二十七年度の平衡交付金一千二百五十億円で、十分まかなつてあまりある程度になつておると考えております。従いまして、官署指定も従来と同様のものでございましたならば、…

内閣官房副長官1952/03/05

13衆議院 人事委員会 第6号

○菅野政府委員 仰せの通りでございます。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 ただいまのお尋ねにお答えいたしますが、先般この委員会において申し上げましたように、法案の提出につきましては、政府は今鋭意促進をいたしておりまして要綱は少くとも二月中に内閣の方に出すこと、それから提出は本月の中旬くらいまでにすること等を原則的にきめまして作業をして参つたのであります。その結果、大体この国会に今後出します法案は、現在までに国会に提出したものを除きまして、百五十件ばかりになる予定でございます。それで、目下司令部…

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 ちよつと数字を申し上げます。現在までに提出いたしましたのが四十三件ございます。そのうち成立が七件でございますので、現在両院にかかつておりますものは三十六件であります。衆議院が二十件で、参議院が十六件という数字でございます。司令部のオーケーが参りまして、印刷ができ次第すぐ出せるものが四件ございます。目下司令部に申請中のものが三十九件、こういう数字になつております。すでに提出済みのもの以外に、大体百五十件ばかりの法律案が予想…

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 閣議決定の分は、本日十一件あります。その前までに八十六件やつております。その八十六件の内訳が、ただいま申し上げましたような提出四十三件、目下司令部に出しておるものが四十三件、ちようど半分半分で八十六件、本日十一件やりましたので、閣議決定をいたしたものは九十七件、こういう数字になるわけでございます。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 団体等規正法というようなものは、閣議決定にはなつておりません。従いまして、これはいつということはまだわかりません。あるいはまた出すか出さぬかということもまだ未定になつておる次第でございます。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 仰せの通りでございます。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 行政協定に関する必要な諸立法は、講和条約の発効前にこの国会に出したいと思つて、今準備を進めております。しかしながら、中にはまだ先方と折衝を要するものがございますので、まだ立案の運びになつておりませんが、できるだけこれを早めまして、この国会に出したいという希望を持つて準備を進めておる次第でございます。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 先般岡崎大臣から、今御質問のようなことにお答えしたはずでございますが、ただいま議事録を調製中で、ございましてでき上りませんが、でき上りましたら、岡崎大臣がお話したように、御希望の方に配付したい、こういうように考えます。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 ちよつと完成の予定は私聞いて参らなかつたのでありますけれども、できるだけ早くというように考えております。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 議事録は何分にも非常に厖大なものでございまして、印刷にも相当日数がかかるのであります。なるべくならば少数の者にというようなお考えから、岡崎大臣がこれにお答えしたのだと思います。しかし御希望の方には、漏れなくお渡しするように考えております。

内閣官房副長官1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○菅野政府委員 承知いたしました。

内閣官房副長官1952/03/03

13衆議院 人事委員会 第5号

○菅野政府委員 内閣といたしましても、公務員の給与は、政府機関及び民間給与等の標準といいますか、一つのモデルになるので、その間の調整につきましては、十分御趣旨に沿うように努力いたしたいと思います。

内閣官房副長官1952/03/03

13衆議院 人事委員会 第5号

○菅野政府委員 公務員の給与に関する人事院の意見あるいは勧告につきましては、内閣といたしましてこういうふうに考えておるのでございます。大体原則論といたしましては、人事院がすべての法律に基きまして調査をし、そして両院の議長及び内閣に勧告をしあるいは意見を提出する、それに従うのが当然でございまして、この点は今までの一般職の給与に関する法律の審議のときに、何回となく国会の方面から御注意を受けておるところであります。衆議院もその点については御同…