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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2007/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 件中 20 件を表示
自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) この問題は、我が国の制度の根幹にかかわる極めて重要な問題でありますので、やはりそれぞれの各党会派の御議論を待ちたいと、こう思います。

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) 総務省として、この数字についていろいろ判断をする立場にはないというふうにお答えをさせていただきます。

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) 地方自治体でそうした意見があるということを私どもは受けさせていただく、そういう立場であります。

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) こうした総数で千二百三十七件という決議があったことについては、私どもは真摯に受け止めさせていただきます。

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) この問題は、先ほど申し上げましたけれども、我が国制度の根幹にかかわる極めて重要な問題でありますので、やはりそれぞれの各党会派の議論にゆだねるべきだというふうに考えています。

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) 私ども総務省としては、まず、日本全国どこに住んでも一定水準の行政サービスができるように、先ほど委員から御指摘のありました県民所得ワーストファイブのところでも、地方交付税という形で実はまず対応さしていただいているところであります。 そして、先ほども総理申し上げましたけれども、地方の活力なくして国の活力なし、これが総理の基本的な考え方であります。そうした考え方に基づいて、地方が独自に物事を考えてそして実行に移す、そう…

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) 私も、地方に出向きまして現場の市町村長さんと懇談会というものを何回となく開催をさせていただきました。その中で、この応援プログラム、この説明をさせていただくと同時に、現在それぞれの市町村の首長の皆さんが持っている問題、そうしたものに対して国の考え方、そうした意見交換を実はさせていただいております。 具体的な内容につきましては、地方行革あるいは交付税など、多岐にわたっての活発な意見交換をされています。そのうち、この頑…

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) このプログラムの趣旨というのは、それぞれの地域がその特徴、魅力を生かして頑張る者を応援をしたい、そういうことであります。そういう意味におきましては、御指摘の農山漁村地域にある温泉地の活性化、この取組についてもこの応援プログラムの対象になるものと考えております。

自由民主党総務大臣2007/03/13

第166回 参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(菅義偉君) 地方分権改革を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 地方の活力なくして国の活力はありません。地方のやる気、知恵と工夫を引き出すには、地域に住む方のニーズを一番よく分かっている地方が自ら考え、実行することのできる体制づくりが必要です。私は、地方分権改革を徹底して進めてまいります。 国は、国が本来果たすべき役割を重点的に担い、住民に身近な行政はできる限り地方公共団体にゆだねることを基本として、…

自由民主党総務大臣2007/03/12

第166回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) 鰐淵委員御指摘のとおり、やはり地方公共団体においても、一定の社会を経験をしたそうした人材を対象に経験者採用試験を実施し、継続的に中途採用を行っているところも実はあります。 総務省としても、やはりこうした多様な人材を確保していくことは極めて大事である、こう考えておりまして、こうした中途採用された職員の体験談、こうしたものを実は幅広く紹介をいたしております。また、昨年十二月にまとめました再チャレンジの支援プラン、この…

自由民主党総務大臣2007/03/12

第166回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) 光熱水費とは、政治資金規正法施行規則の別記第七号様式の記載要領において、電気、ガス、水道の使用料及びこれらの計器使用料をいうとされているところであります。

自由民主党総務大臣2007/03/12

第166回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) 支出項目別金額の記載に当たっては、会計責任者が事実に即して適切に支出を分類し、それぞれ該当項目を提出することになっております。

自由民主党総務大臣2007/03/12

第166回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) 電気、ガス、水道以外のものが光熱水費に計上されることはあり得ると考えています。

自由民主党総務大臣2007/03/12

第166回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) まあこれは非常に難しい話でありますけれども、例えば冷暖房の燃料費だとか、あるいはミネラルウオーターだとか、そういうものの判断というのは非常に迷うところであると思います。

自由民主党総務大臣2007/03/12

第166回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) 使用料にはなりません。等の中であります。

自由民主党総務大臣2007/03/09

第166回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 政治資金規正法におきましては、故意又は重大な過失により収支報告書に記載すべき事項を記載しなかった者又は虚偽の記入をした者については、五年以下の禁錮又は百万円以下の罰金に処する旨の定めがあります。

自由民主党総務大臣2007/03/08

第166回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(菅義偉君) 事業者の料金につきましては届出制となっておりまして、基本的には事業者の経営判断ということであります。しかしながら、ケーブルテレビ事業者が衛星放送だとか地上放送あるいはその他のメディアとの公正かつ有効な競争の下に低廉な価格で多様なサービスを視聴者に提供するというのは、これは地方にとっても、都会にとってもそうなんですけれども、極めて大事なことであるというふうに思っています。 総務省としては、これまで地域間格差を是正す…

自由民主党総務大臣2007/03/08

第166回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(菅義偉君) 今委員御指摘されましたように、ケーブルテレビというのは、地元の正に生の情報というものを地域の皆さんに報道する、そういう意味で、ある意味では地域活性化だとかこれから地方の様々な魅力、そうしたものを報道するについて極めて大事なものであるというふうに思っています。 しかし、同時に、このCAテレビが再送信の同意を取らずに様々な問題もあることも事実でありまして、例えば同意の有無についてでありますけれども、有線テレビジョンと…

自由民主党総務大臣2007/03/08

第166回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(菅義偉君) 私どもの調査ではそのとおりでありますけれども、ただ、それが従来ですと、契約をしていて期限が切れたものを知らなかったという、知らなかったというか気が付かなかったとか、あるいは同意の更新を拒否されてもそのまま流しちゃうとか、そういうものが三百今十チャンネルあるということであります。

自由民主党総務大臣2007/03/08

第166回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(菅義偉君) そのとおりでありまして、総務省としては、今年の二月に法に基づいて再送信が適正に行われるように指導したところであります。