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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2007/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 件中 20 件を表示
自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、奥谷氏が認可をされたというのは今日までのその実績であるというふうに伺っています。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 女性の中からそういう実績のある、意欲のある方という形で選ばれたというふうに聞いています。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) ですから、多くの社外取締の方と比較をして、女性の中でそうした今までの実績があるから選ばれたというふうに聞いています。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) この選任に当たっての中では、平成三年から郵政審議会の委員も務められた、そういう中で過去の実績を見詰めて決定をされたというふうに聞いていますし、私も認可しました。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 指摘された発言が事実であれば、それはやはり不適切だというふうに私は思います。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 今お答えさせていただいたとおりであります。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 郵政株式会社で、平成三年から十二年までの間に郵政審議会の委員としても実績があった、そういう中で選任をされたというふうに思っております。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、そういう、平成三年から十二年まで、郵政審議会の委員の中での活動について評価されて取締役に任命されたというふうに聞いておりますので、私は郵政公社株式会社でそれに基づいて決定をしたと思っています。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 先ほど来申し上げましたけれども、郵政審議会の委員としてその活動が評価されてという形であるというふうに考えております。(発言する者あり)

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) その委員会の発言や行動を見て私は評価したものだと思っております。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、平成三年から十二年間の九年間における活動とか行動を評価して選任するということでありましたから、私は認可をしたんであります。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) そういう発言が事実であれば、私は先ほど不適切な発言だったなということを答弁させていただきました。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 委員のような意見があることも私は参考にさせていただきます。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) まず、委員既に御承知のとおり、放送においてはその目的として、放送の自律の下で憲法に定める表現の自由を確保し、公共の福祉に適合するよう規律することが求められています。そして、具体的には、放送番組の適正を図る上において、放送法に規定されている番組準則を踏まえ、放送事業者が自ら番組基準を策定をし、放送番組審議機関を設置することとされています。 しかし、今も御指摘ありましたけれども、こうした放送事業者の自主、自律を基本と…

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、報道の自由というのは当然だけれども、事実と異なる報道の自由はないということを記者会見で申し述べました。それは、表現の自由にもやっぱり憲法上無制約ではない、このように私は考えています。また、放送法においても、報道は事実を曲げてはならない、曲げないですることとされておりますので、事実の異なる報道の自由は私はないというふうに考えます。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 私、先ほど申し上げましたけれども、憲法の表現の自由の中でもそれは無制約ではない。やはり私は、この間のあるある大放送のように、(発言する者あり)大事典のように全く捏造されたものを事実として放送されるわけでありますから、国民の資産であります公的電波を所管する大臣として、このことについては非常にこれ深刻に考えました。 そして、今私ども総務省でどういう行政指導があるかといえば、委員既に御承知のとおり、私ども行政指導が一つ…

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) 昨年もインゲンマメが減量に効くという報道番組がありました。そして、このことが報道されてから、そのことを信じた多くの国民の方が入院したりという健康の騒ぎがありました。 今回、この「あるある大事典」が報道されて、翌日にはスーパーに納豆が全くなくなってしまった、そう言われるぐらいそれは私は国民にとって大きな影響というものが電波というのはあるというふうに思っています。 そこで、全く事実でなかったことを捏造されて報道された…

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) そのことについては十分に承知をいたしておりまして、最高裁の判決においても、表現の自由といえども無制限に保障されるものではないという判決が出ておることも承知しています。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) それぞれの国の法規制についてすべて確認をしているものではありませんけれども、少なくともアメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、韓国において放送内容が事実かどうかにかかわる記述があることは承知をしております。

自由民主党総務大臣2007/03/26

第166回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(菅義偉君) アメリカにおいては犯罪や大災害に関する報道等の禁止に関する条項があり、その違反に対しては課徴金の賦課や違反行為の停止命令、免許取消しという措置があります。 また、イギリスにおいては法律や番組基準にニュースにおける十分な正確性等に関する条項があり、その違反に対しては訂正、事実認定書の放送等の命令、命令遵守を怠った場合は過料の支払、さらに免許取消し等といった措置が適用されるということであります。 フランスにおいては放…