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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2013/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 件中 20 件を表示
自由民主党内閣官房長官2013/05/15

第183回 参議院 予算委員会 第18号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、見直しを含め検討という内容のことを述べたことはありません。

自由民主党内閣官房長官2013/05/15

第183回 参議院 予算委員会 第18号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、見直しを含め検討という内容のことを述べたことはいまだにありません。

自由民主党内閣官房長官2013/05/13

第183回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 委員の発言は、私、やはり筋道の通っている発言だというふうに思います。 ただ、そういう中で、委員は全て承知の上での発言であろうかと思いますが、まず、この福島原発事故、これによって原子力をめぐる環境が大きく変化をしている。そういう中で、この委員会の廃止、改編も含めて、抜本的見直しをされているこの委員会ですよね。その委員会の委員として新たな方に就任をしていただく内諾をお願いすることが、ここは非常に一つは困難なことであり…

自由民主党内閣官房長官2013/05/13

第183回 参議院 予算委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) ですから、冒頭、私、筋道はそのとおりだという実は発言をさせていただきました。しかし、現状はそのような状況でありますので、例えば四年とかそういう形にならないように、ここは速やかに処理したいと思います。 〔理事小川敏夫君退席、委員長着席〕

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 委員の今の発言にもありましたけれども、委員が副総理のときに、閣議議事録の作成、公開制度の創設について検討して、閣議及び閣僚懇談会について議事録を作成して、今言われたように、三十年後に公開する方向で検討チームが取りまとめられたと。しかし、その後、閣議決定はされていなかったというふうに聞いております。 本制度に係る法案の今国会への提出は検討中としておりますけれども、法制化が、公文書管理のみならず、閣議のあり方、ここに私は絡んで…

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 例えば、この制度というのは、閣議全体の運営に大きな影響を与えるというふうに思っています。 従来、現在の閣議というのは、陪席者というのはこれで限定をされておりますし、議事録の作成方法、例えば、これは録音するだとか、陪席者をふやすだとか、いろいろなことがありますし、また、現に行われているイギリスやドイツにおいては、議論に必要な時間というものを十分にとっております。今の日本の閣議というのは、委員御承知のとおり、全体の大きな流れの…

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 委員は十分閣議の内容もわかっていらっしゃると思います。 今の我が国の閣議というのは、閣議にかける前にそれらを十分議論した上で、まとめるものを閣議にかけるという方式をとっております。多分、民主党のときもそうじゃなかったかというふうに思います。その閣議決定に至る仕組み等も検討しながら考えていきたい、こう思います。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 現内閣におきまして、当然、閣僚懇談会もありますし、そこでそれなりの議論もしています。しかし、今の内閣のやり方の一つとして、事前に関係閣僚会合というのをやっていまして、そうした中で、話をある程度詰めた上で、最終的に閣議決定をするというような方向で今私どもは物事を前に進めておりますので、そうしたことも踏まえて、これはぜひ検討させていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 ぜひ御理解をいただきたいんですけれども、村山談話に対して、内閣の基本的な考え方でありますけれども、我が国は、さきの大戦に至る一時期、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えたということ、さらに、これまで日本政府は、こうした歴史の事実を謙虚に受けとめて、改めて痛切な反省と心からのおわびの気持ちを表明するとともに、さきの大戦における内外の全ての犠牲者に対して哀悼の意を表明してきた、このことについては、…

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 今申し上げましたけれども、二〇〇六年の安倍内閣のとき、また、今度の第二次安倍内閣のときも、歴代内閣と同じ立場を引き継いでいく、そういうことで御理解をいただけるんじゃないかと思います。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 今申し上げましたけれども、二〇〇六年当時もそうでありますし、現在も、これまでの内閣の立場を引き継いでいくということは全く変わりがありません。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 私ども、今申し上げたとおり、これまでも歴代内閣の立場を引き継いできたし、これからも引き継いでいく考え方でありますし、村山政権は戦後五十年に総理としての談話を出されました。小泉総理は六十年に総理大臣としての談話を出されました。 安倍総理は、こうした談話を引き継いでおりますけれども、七十年に未来志向の談話を出したい、これが安倍政権の考え方であります。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 私、先ほどから申し上げておるとおりでありまして、歴代内閣と同じように、その立場を引き継いでいくという形が現政権の基本的な考え方であります。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 先ほど来申し上げていますけれども、我が国は、さきの大戦に至る一時期、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与えた、また、こうした歴史の事実を謙虚に受けとめて、改めて痛切な反省と心からのおわびの気持ちを表明するとともに、さきの大戦における内外の全ての犠牲者に謹んで哀悼の意を表明しました。ここについては歴代内閣と同じであり、近隣の国々というのは日本にとってかけがえのないパートナーであり、将来もこれらの国々と未…

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 引き継いでいくということを今私は何回となく申し上げておりますので、そのことで全てが入っているんじゃないでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 歴代内閣と同じように、引き継いでいくというこの談話を申し上げているんじゃないですか。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 何回も委員に申し上げていますけれども、総理大臣として、安倍内閣としては、これまでの歴代内閣の立場を引き継いでいく考え方でありますということで私は御理解をいただけるんじゃないかなというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 それは一方的な解釈じゃないでしょうか。 先ほど来申し上げていますように、この大戦における一時期、アジア諸国の人々に対し多大な損害と苦痛を与えた、さらに、歴史の事実を謙虚に受けとめて、改めて痛切な反省と心からのおわびの気持ちを表明するとともに、さきの大戦における内外の全ての犠牲者に謹んで哀悼の意を表明する。ここについては、安倍政権も全く同様の認識であり、この近隣諸国については、我が国にとってかけがえのないパートナーであり、こ…

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 十一月三日は、戦前は明治節、そういうことで祝われた日でありましたけれども、昭和二十三年に、これは議員立法で国民の祝日に関する法律が制定される際に、文化の日、こうされた経緯があります。国民の祝日、実は私もかつて、みどりの日じゃなくて昭和の日がいいだろうということで、議連で運動したことを今思い浮かべております。 全体として、国民こぞって祝っていただける、感謝し、また記念をする日、広く国民の皆さんに理解をしていただけるということ…

自由民主党内閣官房長官2013/05/10

第183回 衆議院 内閣委員会 第11号

○菅国務大臣 公務員の人は、みずから、国家のために貢献をしたい、そういう思いで多くの優秀な人が入ってきています。そうした方が初志貫徹できるような、その制度改革というのは極めて大事だというふうに思いますし、国家にとっても必要なことだというふうに思います。 本年二月からは、実は、稲田公務員制度改革担当大臣のもとで、公務員が誇りを持って職務に邁進し、若い優秀な人材が公務員を目指すことができる、そういう改革を行う、そういう観点から、公務員制度改…