菅義偉
会議録に記録された「菅義偉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2013/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政93 件
- 医療53 件
- 社会保障・年金48 件
- 地方創生45 件
- GX・脱炭素44 件
- こども・子育て43 件
- 防衛21 件
- 防災20 件
- 観光・インバウンド13 件
- 経済安保10 件
- 労働・賃金8 件
- 通商・貿易7 件
- 宇宙3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 議院運営委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 内閣委員会 第13号
○菅国務大臣 なかなか事柄の性質上、お答えできる点は少ないわけですけれども、ただ、訪朝に当たっては、我が国は、拉致、核、ミサイル、これを包括的に解決していくというのが北朝鮮に対しての基本姿勢です。 そして、その上に、先ほど申し上げましたけれども、拉致問題というのはこの三点を基本として交渉していく。訪朝に当たり、私はこの点について飯島参与とも十分に話し合いをいたしました。参与もそうしたことを理解した上で、我が国の国益、拉致問題解決のために…
第183回 衆議院 内閣委員会 第13号
○菅国務大臣 マスコミの方がいろいろな報道をされているということは、私自身も承知をいたしております。 しかし、この拉致問題をいかに解決していくか、さまざまな観点から考えたときに、我が国がやはり主体となって動かなければならないということもぜひ御理解をいただきたいと思いますし、北朝鮮に北京から入るということは、マスコミの皆さんは航空機の乗客名簿を持っていますから、そうしたことは私どもも全て計算をした上で訪朝していただいているということは、こ…
第183回 衆議院 内閣委員会 第13号
○菅国務大臣 訪朝をされてどのようなことを話し合ったかということは、事柄の性質上、これは全て控えさせていただいています。まさに外交交渉、極めて大事なことでありますから。 ただ、飯島参与が交渉したというのは、先ほど申し上げました、まさに三点、これが私は全てだろうと思います。
第183回 衆議院 内閣委員会 第13号
○菅国務大臣 安倍政権というのは、先ほど来申し上げておりますけれども、みずからの手で拉致問題を解決したいと断固たる決意で今臨んでおります。そういう中で、家族会の皆さんとは緊密に連携をとっておるということも事実ですし、拉致担当大臣がそこはしっかりと連携をとっていただいております。 現段階において、飯島参与の件について説明する具体的日程というのは決まっておりませんけれども、そこは、御家族の皆さんの御要望があれば、さまざまな形で対応させていた…
第183回 衆議院 内閣委員会 第13号
○菅国務大臣 二カ月前も、委員と議論をする中で、皇族の方々の人数が減少し、皇室の活動を維持していくのが非常に困難になってくる、そういう問題についてはまさに共通の認識を持たせていただきました。 そして、その際にも申し上げましたけれども、この問題については、これまでの議論を検証した上で、慎重に、また丁寧に対応していく必要がある、このように実は認識をしておりまして、現在も、事務方に命じまして、これまでの論点整理というのをさせていただいています…
第183回 参議院 決算委員会 第1号
○国務大臣(菅義偉君) 我が国の北朝鮮政策というのは、委員御承知のとおり、対話と圧力であります。そういう方針の下に拉致、核、ミサイルといった諸懸案を包括的に解決をしていく、そしてまた、拉致問題につきましては、安倍内閣として、まさに国家の責任として、全ての拉致被害者の安全確保及び即時帰国、拉致に関する真相究明、そしてまた実行犯の即時引渡し、こうしたものに全力を尽くしていくと、これが安倍政権のまさに北朝鮮に対しての基本政策でありますから、こ…
第183回 参議院 決算委員会 第1号
○国務大臣(菅義偉君) 今申し上げましたけれども、まさに対北朝鮮政策というのは、申し上げたとおりのことが基本のことでありまして、まさにこの拉致、核、ミサイル、この包括的な解決と、拉致問題、これは安倍政権の中で何としても解決するという総理の強い決意の下に私ども対応をいたしております。そういう中で今回の訪朝がされたと、こういうことであります。
第183回 参議院 決算委員会 第1号
○国務大臣(菅義偉君) 金永南最高人民会議常任委員長、さらには金永日朝鮮労働党書記、こうした方と会談をされております。
第183回 参議院 決算委員会 第1号
○国務大臣(菅義偉君) 当然、我が国の北朝鮮政策というのは明らかなわけでありますから、そのことも飯島参与に対しても確認をしておりますから、そうした考え方に基づいて対応したと、こう思っています。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 今総理がこの件についてコメントを控えさせてもらうということでありましたけれども、今の段階では私も控えさせていただきます。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 事柄の性質上、コメントは控えさせていただきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 事柄の性質上、現時点においては、これは控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 今の時点では、事柄の性格上控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 同じ答弁で恐縮でありますけれども、現時点においては、事柄の性格上、答弁は控えさせていただきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 委員は十分承知の上の質問だと思います。 まさに事柄の性格というのは、事柄の性格上であります。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 特別職の公務員です。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) この河野談話について私が一貫して申し上げていますのは、これまでの歴史の中で多くの戦争があり、その中で女性の人権が侵害されてきた。二十一世紀こそ人権侵害のない世紀にすることが大事であって、日本としてもそのために全力を尽くしていく。さらに、慰安婦問題について、これは筆舌に尽くし難いつらい思いをされた方々の思い、非常に胸が痛む思いである。この点については、歴代内閣と同じように、安倍内閣も歴代の内閣と同じであります。 さ…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 今私自身が答弁をしたことに私は尽きるんだろうと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 河野談話に対しての内閣の見解は、今私が申し上げたとおりであります。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(菅義偉君) 今申し上げたことに尽きます。