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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2013/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 件中 20 件を表示
自由民主党内閣官房長官2013/10/25

第185回 衆議院 本会議 第4号

○国務大臣(菅義偉君) 内閣官房に新設される国家安全保障局の機能等についてお尋ねがありました。 国家安全保障局は、内閣官房において、国家安全保障政策に関する企画立案、総合調整を一元的に行う組織であり、内閣官房の他部署の機能とは重複はしません。 本法案では、政府における総合調整権限を有する私のもとに国家安全保障局長を置くことにより、役所の縦割りを排し、機動的、戦略的に国家安全保障に関する重要事項について、総理をサポートできる体制といたして…

自由民主党内閣官房長官2013/10/25

第185回 衆議院 本会議 第4号

○国務大臣(菅義偉君) 国家安全保障会議における官房長官の役割についてお尋ねがありました。 国家安全保障会議の運営に関しては、内閣の重要政策に係る総合調整を初めとする内閣官房の事務を統括する官房長官が重い職責を担うこととなるのは、林議員御指摘のとおりであります。 一方で、国家安全保障会議を効果的に機能させるためには、総理を中心に外務大臣や防衛大臣などの関係閣僚が緊密に連携をし、また、内閣官房に置かれる国家安全保障局が十分にその審議をサポ…

自由民主党内閣官房長官2013/10/24

第185回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) そこは当然のことだというふうに思っていますので、当然党と、与党としっかり調整をしながら推進していくのが政府の役割だと思います。

自由民主党内閣官房長官2013/10/24

第185回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) そこは総理の強い指示の下に私たち政府はまさに党と連携をしながらしっかりと行っていくというのは、これは当然のことだというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2013/10/24

第185回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 医療技術の開発、そしてそれをいかに患者さんの回復につなげるというのは極めて大きなことだというふうに思います。 現状は、今委員の言われたとおり、それぞれ役所の縦割りがありますので、そうしたものを廃止をして、内閣のリーダーシップによって予算、これ一元化をする。さらに、省庁をまたがるテーマについてもこれは調整をして、患者さんが、時間が、できるだけ早く実現できるようにしようというのがこのNIHの構想でありまして、現に来年…

自由民主党内閣官房長官2013/10/24

第185回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 小野議員を始めみんなの党の皆さんから要望を受けたものは、内閣の防災に対して私の方から、そこは検討するような、ということで指示をしております。

自由民主党内閣官房長官2013/10/23

第185回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(菅義偉君) 国際法上、我が国が主権国家として集団的自衛権を有している、このことは当然でありますけれども、しかし集団的自衛権の行使は憲法上許されないと、このように解してきたところであります。 ただ、現在、安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会において、我が国を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中にあって、我が国の平和と安全を維持するためにどう考えるべきか、今検討を行っていただいているところであります。

自由民主党内閣官房長官2013/10/23

第185回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(菅義偉君) 近年のサイバー攻撃の実態というのは、複雑化し、また巧妙化し、我が国の情報を窃取、これを意図するようなものが非常に多くなってきております。そのリスクというのはまさに深刻化しておりまして、今年の六月に、総理の指示によりまして、私を議長とする情報セキュリティ政策会議においてサイバーセキュリティ戦略、このことを実は策定をいたしました。各府省の役割をここで明確にしています。それと同時に、内閣官房が司令塔となって縦割りになら…

自由民主党内閣官房長官2013/10/22

第185回 衆議院 予算委員会 第3号

○菅国務大臣 私が官房長官の立場で答えるのはいかがかというふうには思いますけれども、極めてこれは大事な提案でありますので、石破幹事長を中心に、公明党、そして他の野党の皆さんにも国会改革についての御協力のお願いをしているというふうに私どもは承知をいたしておりますので、ぜひ、国益のために、全党参加をして取り組んで、そして実現をしていただければ大変にありがたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2013/10/22

第185回 衆議院 予算委員会 第3号

○菅国務大臣 当時、日本政府としては、政府文書の包括的調査や、韓国で実施した聞き取り調査を行い、これらを全体として判断した結果、河野談話ということになったというふうに承知をしております。 いずれにせよ、安倍内閣としては、この問題について政治問題、外交問題にさせるべきではないというふうに考えておりまして、前回の安倍内閣においてこの問題について閣議決定をしたという実は経緯も踏まえて、今後、歴史学者、有識者の手により、さまざまな問題の研究が行…

自由民主党内閣官房長官2013/10/22

第185回 衆議院 予算委員会 第3号

○菅国務大臣 聞き取り調査の結果についてでありますけれども、特定の個人を識別することができる情報を記録している、また、非公開を前提として聞き取りを行った、そういう観点から考えて、その内容について公表するのは難しいというふうに受けております。

自由民主党内閣官房長官2013/06/21

第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○菅国務大臣 平成二十一年度における内閣所管の一般会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣主管の歳入につきましては、歳入予算額十二億二百四万円余に対しまして、収納済み歳入額は十三億三千百六十万円余であり、一億二千九百五十六万円余の増加となっております。 次に、内閣所管の歳出につきましては、歳出予算現額千四十三億七千百六十七万円余に対しまして、支出済み歳出額は九百六十一億八千四百四万円余であり、八十一億八千七百六…

自由民主党内閣官房長官2013/06/21

第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○菅国務大臣 ただいま会計検査院から御指摘のありました事項につきましては、会計検査院の検査の結果を踏まえ、内閣衛星情報センターにおいて、契約金額を確定させるための調査の実施要領及び実施体制を整備するなど、再発防止のための所要の措置を講じたところであります。 今後、予算の執行のより一層の適正化を図ってまいる所存でございます。 また、人事院においては、全府省等に人事・給与等業務・システムの早期の導入を図るため、システムの安定的な運用に取り組…

自由民主党内閣官房長官2013/06/21

第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○菅国務大臣 平成二十一年度における内閣府所管の一般会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣府主管の歳入につきましては、歳入予算額百三十億八千四百七十三万円余に対しまして、収納済み歳入額は五百六十六億五千三百六十二万円余であり、四百三十五億六千八百八十八万円余の増加となっております。 次に、内閣府所管の歳出につきましては、歳出予算現額七千七百八十二億四千四百二十一万円余に対しまして、支出済み歳出額は六千二百一億…

自由民主党内閣官房長官2013/06/03

第183回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○菅国務大臣 事実関係でありますけれども、総理が、議会において慰安婦問題の話をした。ブッシュとの会談の中で、慰安婦の問題について、昨日、議会においてもお話をした、自分は元慰安婦の方々に、人間として、また総理として心から同情するとともに、そうした極めて苦しい状況に置かれたことについて申しわけないという気持ちでいっぱいであると述べた、議会でこういう発言をしましたと、そのことをブッシュ大統領に話した。そういうことが事実だと思います。

自由民主党内閣官房長官2013/06/03

第183回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○菅国務大臣 そのとおりであります。

自由民主党内閣官房長官2013/06/03

第183回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○菅国務大臣 私たちは、第一次安倍内閣で河野談話について閣議決定をいたしました。そこには、そのような趣旨を閣議決定の中に書いていますから、その閣議決定が全てであります。

自由民主党内閣官房長官2013/06/03

第183回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○菅国務大臣 そのとおりであります。

自由民主党内閣官房長官2013/06/03

第183回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○菅国務大臣 先ほど申し上げたとおりでありまして、やはり閣議決定というのは極めて重いですよね、第一次安倍内閣の閣議決定ですから。そこが現在の内閣も全てでありますし、これについて、前の閣議決定を否定するとかそういうことは全く、見直しをするとかいったことはありません。閣議決定が私は全てだと。現在の安倍内閣においても全てであります。

自由民主党内閣官房長官2013/06/03

第183回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○菅国務大臣 閣議決定の中には、先ほど委員から読み上げがありましたけれども、そういうこともはっきりと入っています。