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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2019/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2019/03/13

198参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) やるともやらないとも、まだ具体的な検討は行われていない。ただ、二度やって、今日まであったということは十分承知をしております。

自由民主党内閣官房長官2019/03/12

198参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) これまでの取組の結果として復興は着実に進展をしている一方で、いまだ長期にわたり避難していらっしゃる方々もおられることから、きめ細かい対応を行っていく、このことが極めて大事だというふうに思っています。 このため、復興・創生期間の残り二年間、被災者支援、産業、なりわいの再生、福島の復興再生などに全力で取り組んでいきたい、このように思います。さらに、復興・創生期間後においても、地震・津波被災地域では、心のケアの被災者支…

自由民主党内閣官房長官2019/03/12

198参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 政府としては、我が国を代表して米国政府と交渉しつつ、地元の皆さんとは普天間飛行場負担軽減推進会議や政府・沖縄県協議会、こうした協議の枠組みを活用して負担軽減の取組を進めていきたいというふうに考えています。 申し上げるまでもなく、普天間飛行場の辺野古移設をめぐる問題の原点というのは、まさに市街地に位置し、住宅や学校に囲まれて、世界で一番危険と言われる普天間飛行場の危険除去と返還であります。普天間飛行場が固定化され、…

自由民主党内閣官房長官2019/03/12

198参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 政府においては、沖縄の皆さんからの要望を受けつつ、沖縄における米軍施設、さらに区域の整理、統合、これに取り組んできているというふうに思っています。 例えば、一九八〇年代においては、西銘沖縄県当時の知事からの要望を受けて、日米両政府は検討を行った結果、平成二年六月には地元の要望の強い事案を中心に二十三の事案の返還手続を進めることについて合意をいたしております。そのような中で、昭和五十五年や平成四年などに普天間飛行場…

自由民主党内閣官房長官2019/03/12

198参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 当時の橋本政権というのは、米軍の施設・区域の安定的使用を確保することが重要であるとした一方において、御指摘の三項目合意に見られるように、米軍基地の整理縮小を含め、求める沖縄県民の願いを厳粛に受け止めて、駐留軍用地特別措置法の改正のほか、SACO最終合意を取りまとめられるなど、沖縄の基地負担軽減に尽力をしたものと承知をしております。 安倍政権においても、できることは全て行う、目に見える形で実現するという方針の下に、…

自由民主党内閣官房長官2019/03/12

198参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 政府の立場として、個人の立場での発言に一つ一つコメントすることは差し控えさせていただきたいと思います。 その上で申し上げれば、いずれにしろ、沖縄における海兵隊の存在というのは、日米同盟、その抑止力を構成する中核的な要素であって、我が国の平和と安定を確保する上でも必要不可欠である、このように考えております。

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 今御指摘の文書は、あくまでも政府から官房長官記者会見の主催者たる内閣記者会に対して申し入れたものであり、その他の団体から声明や抗議に対して政府としてコメントすることは差し控えたいというふうに思います。 その上で申し上げれば、官房長官記者会見の趣旨というのは、記者からの質問に対し、政府の見解、また立場を答えるものというふうに思っております。そして、その会見の要旨というのは、インターネットの配信や、あるいは日テレNE…

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) そのとおりです。

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 三点ありまして、埋立工事に関しては、沖縄県に提出した事業行為通知書に記載されている赤土等流出防止策を実施をして、埋立ての外周を閉鎖的な護岸工事によって水域をつくり、その中へ埋立材を投入する工法により埋立てがなされております。ですから、外海に対して水の濁りはありませんし、赤土による影響は確認されていない、これモニタリングを行っています。 そしてまた、琉球セメントは、十二月十一日、そして十二月十四日に、沖縄県の立入検…

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 現実的に事実に基づかないんじゃないでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 全く当たらないんじゃないでしょうか。それは、文書についてはそのようなものだということを私発言しましたけれども、実際そのようなものだったんじゃないですか。(発言する者あり)

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、国会の答弁でも公文書のようなものという発言をして……(発言する者あり)いや、そのようにしていますし、その後についてもこのことに……(発言する者あり)あっ、失礼しました、怪文書のようなものという発言はいたしました。そして、その後の中でいろんな議論のあったことは承知していますけれども、そこについて、今私自身が言ったことについて、杉尾委員からの話でしたけれども、私はそのことについては変えておりません。

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 何種類かあったんじゃなかったでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 私自身があのときに質問されたときは怪文書のようなものという私は答えをしましたけれども、その後について私がこのことを変えたことはなかったと思います。

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 実は、ここに至るまで東京新聞に対して何回か申入れをいたしました、委員もお持ちだと思いますけれども。実は、その中で、具体的な例を申し上げさせていただきます。 例えば、いわゆるエンバーゴを破って質問されたことがありました。それは、大学の設置について、文科省と記者会の事前の合意を破って、公表前の情報について私に質問をされました。こういうことはあってはならないと思います。 それとか、あるいは、国連人権委員会の特別報告者の…

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 東京新聞には何回も私ども、いろんな問題があるたびに、たしか九回申入れしています。そして、東京新聞から、例えば先ほど申し上げました、午前中の会見で個々の相談記録は個別に答えないということに対しては、記者が質問する際、記憶に基づいて発信したので間違っていましたとか、あるいは、これも、質問ではなく、個人的意見、主張を何回も記者会見の中で申入れがありましたので、そのことも申入れをしました、質問をする場所ですという話です。…

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 事実に基づいて質問してほしいと、そのことを共有していただきたいということなんです。 それで、私の記者会見というのは、先ほど申し上げましたけれども、テレビで同時に報道しているところもありますよね。そして、インターネットでは世界でこれ流れていますから、やっぱり政府のいわゆる見解とか立場を述べる場所でありますし、そしてまた個人の意見や主張を繰り返し述べる場所でないということも、これは、杉尾さんはもうキャスターやっていら…

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 私は全くおかしいと思いません。 やはり、記者の方には当然質問する権利があります。そして、知る権利もあるというふうに思います。しかし、そうした取材というのは、まさに事実確認をしていただければいいんです。事実誤認のまま断定的に言い放っているから、こういうことが私起きてきたと思います。 是非、そして、そのことが瞬時にして多くの国民の皆さんこれ視聴できますから、海外の赴任している日本の記者の人も見ていますし、海外でも見て…

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) いや、これは全く違うと思いますよ。(発言する者あり)いやいや。ですから、やはりお互いに最低限のルールってあると思いますよ。通告なしで、一昨年、官房長官はドタキャンしましたって入られたんですよ、質問するときに。それで、私、一昨年のことは覚えていないですよね。で、調べたら、一昨年じゃなくてその前の年だったっていうんですよ。しかし、質問した記者はそのままですから。例えば、杉尾さん、キャスターのときに事実と違う質問された…

自由民主党内閣官房長官2019/03/08

198参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(菅義偉君) 質問じゃなくて、御自身の意見や主張をずっと述べ続けているんです。そういうことがあったから何回となく注意をしたわけで、早く質問をしてほしいと。それはある意味で、これも仕方ないことじゃないでしょうか。(発言する者あり)