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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2019/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 埋立ての現場では、これ、今、赤土が広がっておりますという記者の発言については、現場では埋立区域外の水域への汚濁防止措置を講じた上で工事を行っております。あたかも現場で赤土による汚濁が広がっているかのような誤った事実認識を拡散されることになるんじゃないでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 今私が答えたとおりであります。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 汚濁防止措置を、閉めて、そこでシャットアウトしているわけですから、外海には漏れていないということをモニタリングもしております。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 今、販売業者、琉球セメントと名前まで出しているんですよ。それはひど過ぎると思いませんか。事実と違います。(発言する者あり)いやいや……

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) いや、書いています。質問のときに言ったんです。それは是非御覧になっていただければ分かります。 それと同時に、今申し上げましたけど、埋立工事前に埋立材が仕様書どおりの材料であることを確認しており、沖縄県に対し、要請に基づき確認文書を提出しており、明らかに事実に反するということであります。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 今私申し上げましたように、埋立材が仕様書どおりの材料である、そのことを確認しており、沖縄県に対し要請に基づき確認文書を提出しており、明らかに事実に、違うんじゃないでしょうか。(発言する者あり)

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 沖縄防衛局が実態把握できていない、違法かどうかの確認はしていない、発注者の国が事実確認をしていないという記者の発言については、沖縄防衛局は埋立工事前に埋立材が仕様書どおりの材料であることを確認しており、沖縄県に対し要請に基づき確認文書を提出しており、これは明らかに事実と反するんじゃないでしょうかということです。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) この前、私……(発言する者あり)

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 私、何回も申し上げましたけど、このときに至るまで、いわゆるエンバーゴを破って平気で質問をしたり、あるいは外国人権委員会が、国連人権委員会が、特別報告者の面会依頼をドタキャンしたと質問されて、そうした面談をする事実も、事実もなかったんです。あるいは、午前中の会見で官房長官は個々の相談記録は個別に答えないという、私が言っていないことまで引用して言っているとか、そうしたことがあったので。 今日、官房長官記者会見というの…

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 官房長官記者会見の場では、まさにこの特定の記者が事実に基づかない質問をしたり、質問に入る前に個人的な意見や主張を繰り返し述べることが幾度も見られたことから、内閣広報官や官邸報道室長から東京新聞に対し申入れの文書を出したと。 これまで実は数回あったんです。しかし、残念ながら、誤った事実に対して訂正も何もしないで、その会見の場で言い放つ、こんなことは、やはり私は、この官房長官の記者会見の本来の趣旨を台なしにしているん…

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 事実に基づいた発問を、質問を是非してほしい、そして、自らの意見や主張を長々とそうした記者会見の場で行って、そのままテレビに流れるわけですから、やはり、そこはやはり限度というのがあるんじゃないでしょうか。 そして、内閣記者会にも、そのような懸念を共有していただくとともに、正確な事実に基づく質問を心掛けていただくよう協力を求め、そのような文書の申入れをしたということであります。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 今まで、例えばエンバーゴを破って質問をする、そうしたときに申入れはいたしました。 さらに、国連人権委員会特別報告者を、私が面会のドタキャンをした。面会の依頼もなかったんです。東京新聞に申入れしましたら、事実誤認があったと回答がありました。 また、質問に入る前に個人的意見、主張を繰り返し述べておりましたから、そこに対しても申入れをしました。記者会見の場で官房長官に意見を述べるのは当社の方針ではありませんという回答が…

自由民主党内閣官房長官2019/03/20

198参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(菅義偉君) 私も委員と全く同じ見解であります。 京都御所を含め文化財は先人が築き上げた極めて大切な遺産であり、これまでも文化財保護法に基づき様々な取組が行われてきたと承知しています。その上で、こうした貴重な文化財を次世代に守り伝えていくためには、単に保存するだけでなく、修理して公開していく取組も一体的に進めることが重要であります。 私も、官房長官になって所管になりましたので、視察しました。そうしたら、何と日曜日は休みだったん…

自由民主党内閣官房長官2019/03/20

198参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(菅義偉君) 歴史的建造物を始めとして、我が国の宝である文化財を次の世代に守り伝えていくためには、文化財の保存、公開、活用の大きなサイクルを回していくことがこれ重要だというふうに思っています。 こうした観点から、政府としては、国民はもとより外国の皆さんにも日本の文化を深く楽しんでいただけるよう、新たに導入しました国際観光旅客税、こうしたものを活用しながら、彩色や漆の剥げた部分の塗り直しといった文化財の美観向上、また分かりやすい…

自由民主党内閣官房長官2019/03/20

198参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(菅義偉君) まず、御指摘の申入れでありますけれども、あくまでも政府から官房長官記者会見の主催者たる内閣記者会に対して申し入れたものであり、その他の団体からの声明や抗議に対して政府としてコメントをすることは差し控えたいというふうに思います。 十四日の抗議集会は承知しておらず、そこはコメントは差し控えます。 ただ、その上で申し上げれば、この申入れというのは、官房長官記者会見の主催者たる内閣記者会に対して正確な事実に基づく質問を心…

自由民主党内閣官房長官2019/03/20

198参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(菅義偉君) 委員御指摘のとおり、官房長官記者会見においては事実関係を確認する質問をいただくことは一般的である、このように思っています。私自身、このことを問題視をしているわけではないんです。 私が問題と考えているのは、事実かどうか確認が取れていないことや明らかに事実でないことをあたかも事実であるかのように言及し、質問をし、それに起因するやり取りが行われてしまうということは、官房長官記者会見の本来の趣旨を損ないかねないという点で…

自由民主党内閣官房長官2019/03/18

198参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(菅義偉君) 安定的な皇位の継承を維持することは、国家の基本的に関わる極めて重要な問題であり、しかし、この男子継承が古来例外なく維持されてきたことの重みなどを踏まえながら、慎重かつ丁寧に検討を行う必要があるというふうに思っています。 また、女性皇族の婚姻等による皇族数の減少等については、皇族方の御年齢からしても先延ばしすることはできない重要な課題であると認識をいたしております。この課題への対応等については様々な考え方、意見があ…

自由民主党内閣官房長官2019/03/18

198参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(菅義偉君) 御即位された後というふうに考えています。そんなに時間は待たないでというふうに思っています。

自由民主党内閣官房長官2019/03/14

198衆議院 本会議 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 消費税についてお尋ねがありました。 消費税率については、リーマン・ショック級の出来事が起こらない限り、法律で定められたとおり、十月に一〇%に引き上げる予定であります。 いずれにせよ、それを実現できる環境とすることが重要であり、今回の予算における臨時特別の措置を始め、十二分な対策を講じております。 引上げの最終決定については、リーマン・ショック級の出来事が起こらない限り、一〇%に引き上げるということに尽きます。(拍…

自由民主党内閣官房長官2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○菅国務大臣 私の会見ではそのように申し上げました。 政府の正式な景気判断については、月例の経済報告において景気の基調判断を行っております。その中で、現時点では景気は緩やかに回復しているとの基調判断を示しておりますので、会見でもその趣旨というものを申し上げたところです。 いずれにしろ、引き続きあらゆる政策を総動員して経済運営に万全を期してまいりたい、こういうふうに思います。