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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2019/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2019/03/27

198参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(菅義偉君) ただ、そういう報告は受けていましたけれども、当事者側に説明する前に政府に公にすべきことじゃないじゃないでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2019/03/27

198参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(菅義偉君) 行っておりません。

自由民主党内閣官房長官2019/03/27

198参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(菅義偉君) 私は現場の上空から視察をいたしました。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 平成二十九年三月二十三日に安倍昭恵総理夫人がフェイスブックで公表したコメントに関しては、これまでも総理から、妻がフェイスブックで述べておりますように、籠池さんから何度か短いメッセージをいただいた記憶がある、しかし土地の契約に関して具体的な話は全く聞いておらず、籠池氏から夫人付きに対して問合せの書面が送られてきた旨を答弁をいたしてきたところであります。 一方で、財務省が公表した交渉記録の記載内容ということでありまし…

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 私は、今日までこの問題、総理から何回か答弁されたというふうに思っています。私は、総理が答弁したことに私から補足することは、ここは控えたいと思います。総理の答弁したとおりであります。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) それはそのとおりだと思います。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 防衛大臣と、今の発言と私も一緒であります。 やはり、この問題の原点というのは、まさに世界で一番危険と言われ、住宅、学校が密集している普天間飛行場の危険除去と固定化を避ける、そして、今大臣のお話の中にありました抑止力ということを考えたときに、辺野古移設というものを一つ一つ進めていく、このことはやはり大事なことだというふうに思っております。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 私、度々申し上げておりますけれども、まさにこの原点というのは、今申し上げました、一番危険、世界で一番危険と言われる普天間飛行場、この危険除去と固定化を避ける、そして抑止力の維持。そういう中で約二十三年前にSACO合意がされたわけであります。そして、それから三年掛けて地元の市長と知事が辺野古移設というものに同意をされて、閣議決定をして、いろんな紆余曲折ありましたけれども、私たち安倍政権になって、埋立申請をし、そして…

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 辺野古埋立てに係る地盤強度の問題の可能性については、辺野古移設をめぐる状況の説明や沖縄県による埋立承認の撤回などについて折々説明を受ける中で調査検討を行っている旨は聞きました。 今回、委員の御指摘をいただく中で調べさせていただきました。結論としては、地盤改良が必要であることが確認された旨の報告は、本年一月十八日、防衛省の担当局長から報告を受けたということであります。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 二〇一六年三月ボーリング調査については、その結果のみでは地盤の強度等を評価できる段階にはないと防衛施設局において判断をし、更に追加してボーリング調査を実施して地盤の強度等を評価することとしたというふうに承知しています。 結論といたしましては、先ほど申し上げた一月十八日でありました。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 辺野古埋立てをめぐるこの地盤強度の問題の可能性については、辺野古移設をめぐる状況の説明や沖縄県による埋立承認の撤回などについて折々に説明を受ける中で調査検討を行っていた、いる旨は聞いておりましたけれども、先ほど申し上げたとおりに、結論としては、地盤改良が必要であることが確認された旨の報告は本年一月中旬であります。十八日です。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 今大臣も答弁されておられましたけれども、実はこの閉鎖に向けてと先ほど私申し上げましたけれども、空中給油機を移転させるとか、あるいはオスプレイの整備を木更津にお願いするとか、あるいは訓練も国内で他の場所で行ってもらうとか、いろんなことをさせていただいております。 そして、この五年以内の運用停止というのは、一定のめどが付けば、あと何年かということで、国内のほかの施設にもオスプレイを分散して移転するとか、そうしたことを…

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) まず、お尋ねの点については、現在係争中の事柄に関するものであり、そこは差し控えたいと思います。 その上で申し上げれば、沖縄防衛局が行った審査請求及び執行停止申立てについては、公有水面埋立法の所管大臣たる国土交通大臣により、関連法令にのっとって執行停止の決定が行われたものと承知しており、これは法治国家として法令に基づき必要な法的手続が行われたと、このように考えております。

自由民主党内閣官房長官2019/03/26

198参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(菅義偉君) 当時の橋本政権は、米軍の施設・区域の安定的使用を確保することが重要であるとした一方で、御指摘の三項目合意に見られるように、米軍基地の整理縮小を求める沖縄県民の願いを厳粛に受け止め、SACO最終報告を取りまとめるなど、沖縄の負担軽減に尽力をされたと、このように思っております。 そういう中で、それ以前にも沖縄では米軍施設・区域の整理、統合を取り組んできており、西銘沖縄県知事、当時、等も行ってきているということも事実で…

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) まず、今の議論につきましては外務副大臣が申し上げたとおりであります。そして、来年のことについて、これについては仮定のことでありますので、この場で発言することは控えたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 対話と圧力というものを私どもは基本にしながら、何が一番拉致問題解決に必要であるかと常に分析をいたしております。そういう中で、今回は先ほど外務副大臣が申し上げたとおりであります。 一日も早い、拉致被害者全員を取り戻す、そこに今全力を挙げて取り組んでおることは是非御理解をいただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 先ほど申し上げた繰り返しになりますけれども、この拉致問題、安倍内閣として最重要課題という中で全力で全力で取り組んでおります。そういう中で、来年のことについて、私ども、この場で発言することは控えさせていただきたい、このように思います。ただ、対話と圧力、こうしたことがこの問題の基本姿勢であることは申し上げたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) 現在私たちが享受しておりますこの平和と繁栄というのは、まさに戦没者の尊い犠牲の上に築き上げられたものであり、御遺骨を一日も早く御遺族にお引渡しをできるよう、政府としてしっかり取り組んでまいりたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) しっかりと取り組んでまいります。

自由民主党内閣官房長官2019/03/22

198参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(菅義偉君) まず、この防衛関係費については、我が国の防衛に必要な人員、装備品等の要因と、安全保障環境、この対外的な要因等の双方を踏まえることが必要だというふうに思っています。GDPと機械的に結び付けることは適切でないと考えています。 その上で、新たな中期防では、五年間に新規契約する事業費の枠を明記しており、後年度負担を含む防衛関係費を適切に管理をされているところであります。 いずれにしろ、防衛力の整備に当たっては、国民生活に…