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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
1,251
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2016/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会82 件・82%
  • 厚生労働委員会11 件・11%
  • 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会5 件・5%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%
  • 経済産業委員会1 件・1%

※ 全 1,251 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,251 20 を表示
自由民主党2016/02/24

190衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○菅原委員長代理 大西委員、今の質問、いいんですか。山下さんの質問に関しての答弁があったけれども、大丈夫ですか。

自由民主党2016/02/19

190衆議院 予算委員会 第15号

○菅原委員長代理 その資料は理事会に出されていますか。(真島委員「いや、出していないです。これは当然読んでいるでしょう、経労委報告」と呼ぶ)

自由民主党2016/02/15

190衆議院 予算委員会 第12号

○菅原委員長代理 申し合わせの時間が来ています。

自由民主党2016/02/15

190衆議院 予算委員会 第12号

○菅原委員長代理 この際、初鹿明博君から関連質疑の申し出があります。長妻君の持ち時間の範囲内でこれを許します。初鹿明博君。

自由民主党2016/02/10

190衆議院 予算委員会 第11号

○菅原委員長代理 先に手を挙げています。経済再生担当大臣石原伸晃君。 その後、総理。

自由民主党2016/02/10

190衆議院 予算委員会 第11号

○菅原委員長代理 この際、穀田恵二君から関連質疑の申し出があります。畑野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。穀田恵二君。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○菅原委員長代理 法務大臣岩城光英君。もう一回答弁してください。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○菅原委員長代理 もう一回、再答弁してください。(発言する者あり) 泉健太君。

自由民主党2016/01/13

190衆議院 予算委員会 第4号

○菅原委員 自由民主党の菅原一秀です。 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております政府提出の平成二十七年度補正予算二案に対し、賛成の立場から討論を行います。 安倍内閣は、この三年間の成果の上に、新たに一億総活躍社会の実現という大きな目標を掲げ、GDP六百兆円に向け、少子高齢化という構造的課題に真正面から取り組み、その第一歩として提出されたのがこの補正予算であります。 以下、賛成する主な理由を申し述べます。 第一に、この補正予…

自由民主党財務副大臣2015/05/20

189衆議院 文部科学委員会 第10号

○菅原副大臣 当文科委員会でも議論がされておりますように、教育は未来を担う人材を形成するものでありまして、子供たちの学力、能力、人間性の向上を図ることは、日本の将来にとっても極めて重要な課題であると認識をいたしております。 一方で、御案内のとおり、日本の財政状況は極めて厳しいものがありまして、教育予算につきましても、重点化、効率化を図りながら、質の向上を目指す工夫が必要であると考えておりまして、今般の財政審におきましては、今、吉田先生が…

自由民主党財務副大臣2015/05/20

189衆議院 文部科学委員会 第10号

○菅原副大臣 教員も人でありますから、機械的という言葉が適切かどうかは別といたしまして、この少人数学級などの現在の教育環境を維持すること、これを前提といたしまして、いわゆる少子化に伴う学級数の減少ということが起きてまいります。そうした試算を示したものでありまして、いわばそういう数字上の試算である、このような御理解をいただければと思います。 今後とも、この試算を土台として文科省と徹底して議論をしていきたい、このように考えております。

自由民主党財務副大臣2015/05/20

189衆議院 文部科学委員会 第10号

○菅原副大臣 ただいまの吉田委員のお話、大変理解するところであります。 今般の財政審の議論におきましては、先ほど申し上げたとおり、少人数学級などの現在の教育環境、これを維持することを前提として加配定数の合理化が可能であるという試算を示したものというふうに私どもも捉えております。 そして、この試算を土台として、増員が必要なのか、さらなる合理化が必要なのか。これは、今後、教育におけるさまざまな状況や、あるいは人口増減、こうした環境に対応しな…

自由民主党財務副大臣2015/05/20

189衆議院 文部科学委員会 第10号

○菅原副大臣 御指摘の財政審、これは財務大臣の諮問機関でございますが、そこにおける議論の過程におきまして、義務教育につきましては、教職員定数の合理化計画として、少人数指導などの現在の教育環境を維持することを前提にいたしまして、少子化等による基礎定数の自然減に加え、平成三十六年度までに加配定数を四千二百十四人合理化が可能である、このような試算を示しております。 あわせまして、お話しありましたとおり、国立大学におきまして、例えば、大学が企業…

自由民主党財務副大臣2015/05/13

189参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(菅原一秀君) 財務副大臣の菅原一秀でございます。 本日は、我が国の財政の現状と課題について御説明を申し上げます。 お手元に十三ページにわたる資料をお配りをさせていただいております。 二枚おめくりをいただきまして、二ページでございますが、平成二十七年度一般会計予算の歳出額は約九十六・三兆円となっております。 このうち、社会保障関係費が約三十一・五兆円と全体の三分の一を占めております。これに地方交付税交付金等や公共事業など、その他…

自由民主党財務副大臣2015/05/13

189参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(菅原一秀君) 舞立先生から、大変総合的かつ総括的な重要な御指摘をいただいたと受け止めております。 その上で、今、西村副大臣からもるる、デフレ脱却、そしてそのための金融政策、いわゆる三本の矢を放ちながら、そしてそれを確実に前に進めていく、マクロ経済、財政再建、そして金融政策、これを全てしっかり前に進めていくという御指摘、大変重要だと思っておりますが、お話ありました財投の合理化、これにつきましては、委員もよく御案内のとおり、財投を…

自由民主党財務副大臣2015/05/13

189参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(菅原一秀君) 先般の高橋洋一さんのお話は聞いておりませんが、今、石上先生からお話の中でそのような発言があったということを受け止め、今思いますると、もうこれよく御案内のとおり、日米、国、連邦、その計上の仕方が異なるわけでございます。したがって、日本において、例えば国の資産、政府保有資産といっても、例えば道路とか河川あるいは国立公園、こういったものも全部含まれておりまして、そうした資産が約百四十六兆円ございます。これが対GDP比で…

自由民主党財務副大臣2015/05/13

189参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(菅原一秀君) 社会保障費三十一・五兆、これが過去の累積があるのではないか等々のお話ございました。 これは、この二ページ、御案内のとおり、二十七年度一般会計予算でありまして、社会保障費、先生も御案内のとおり、年金、医療、介護、少子化対策等々、福祉等々入っているいわゆる国費部分の、国が出す部分の支出であります。年間百十五兆円と言われる社会保障給付、年金、医療、介護、こうしたものへの給付は国費分と地方分と保険料、あるいは窓口負担等々…

自由民主党財務副大臣2015/05/13

189参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(菅原一秀君) 今、尾立先生御指摘のとおり、二つケースを示しております。 いわゆる経済再生ケースでいきますと、実質で二%、成長率が、名目で三%。一方、ベースラインケース、これは何もやらないということではなくて、一定の経済政策、成長戦略を施した上で自然体で見た場合、これはマイナス十六・四兆ということでありまして、開きが七兆円ございます。 今御指摘ありました一番最後のページの、デフレから脱却をし、強い経済を目指し、所得税、法人税がし…

自由民主党財務副大臣2015/05/13

189参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(菅原一秀君) これは二つの指標を示しているわけでありまして、十六・四兆というのはかなり社会保障あるいは公共事業、その他もろもろの歳出削減をしていかなければいけない。一方で、成長戦略によってGDP実質成長率、名目にしても三パー若しくは二パーという成長率が見込めれば九・四兆で抑えられる、また九・四兆を削減をするという歳出削減をしていくということでありまして、今それ以上、九・四よりも更に縮めるというのは今のところは提示はしておりませ…

自由民主党財務副大臣2015/05/13

189参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(菅原一秀君) 成長戦略による歳入拡大は当然なんですが、二〇一七年四月には八から一〇%への消費税、これはお約束をしておりますから、ただ、それ以上ということについては触れておりません。 したがって、この二〇二〇年、プライマリーバランス黒字化という目標をしっかり堅持をしながらも、今申し上げた九・四兆をいかに削減するか、その中には歳出歳入で一〇%への消費税は含まれております。