菅原一秀
会議録に記録された「菅原一秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,251 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
- 直近の発言日
- 2016/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 地方創生9 件
- 労働・賃金6 件
- エネルギー4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- スタートアップ2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会82 件・82%
- 厚生労働委員会11 件・11%
- 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会5 件・5%
- 予算委員会第五分科会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 1,251 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 予算委員会 第2号
○菅原委員長代理 では、速記を起こしてください。 後藤委員、もう一度、後藤委員の言う戦闘行為の内容をただしてください。それについて、稲田防衛大臣、答えてください。
第190回 衆議院 予算委員会 第17号
○菅原委員長代理 質問をどうぞ。
第190回 衆議院 予算委員会 第17号
○菅原委員 第三分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、法務省、外務省及び財務省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、テロ対策のための法整備の必要性、外国人技能実習制度の課題、米軍基地における環境汚染問題、在外の日本人学校への支援策、軽減税率導入の課題、政府保有株式の売却状況等であります。 以上、報告申し上げます。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、何とぞよろしくお願いいたします。 本分科会は、法務省、外務省及び財務省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算及び平成二十八年度政府関係機関予算中財務省所管について、政府から説明を聴取いたします。麻生財務大臣。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 この際、お諮りいたします。 ただいま麻生財務大臣から申し出がありましたとおり、財務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 以上をもちまして財務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。濱村進君。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 これにて濱村進君の質疑は終了いたしました。 次に、小山展弘君。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 これにて小山展弘君の質疑は終了いたしました。 次に、福田昭夫君。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 これにて福田昭夫君の質疑は終了いたしました。 次に、丸山穂高君。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 これにて足立康史君の質疑は終了いたしました。 次に、神田憲次君。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 これにて神田憲次君の質疑は終了いたしました。 次に、笠浩史君。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管について政府から説明を聴取いたします。岸田外務大臣。 ないの。ないんでしょう、岸田外務大臣となっているけれども。ないですね。 それでは、早速、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武井俊輔君。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 武井先生、ちょっとお持ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 速記を起こしてください。 外務省所管につきまして政府から説明を聴取いたしたいと思います。 大変恐縮です。質問が始まっていながら、申しわけございません。 岸田外務大臣。
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 この際、お諮りいたします。 ただいま岸田外務大臣から申し出がありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○菅原主査 ここで、大変恐縮ながら、また質疑に入らせていただければと思います。 質問いただいたので、大臣、答弁よろしいですか。