P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党参議院
総発言数
4,266
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1992/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会59 件・59%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%

※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,266 6 を表示
公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 外務委員会 第1号

○荒木清寛君 次に、日米協力についてお尋ねをしたいと思います。 日本もアメリカもいわゆる資源の大量消費国でございまして、地球環境保全について日米が協調していく、連携をしていく必要性は大変に大きいということは言うまでもありません。来年誕生しますクリントンの新政権では、環境副大統領というふうに呼ばれておりますゴア副大統領が就任すると言われておりまして、クリントン政権はこの環境問題に積極的に取り組んでいくのではないかというふうに私も考えており…

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 外務委員会 第1号

○荒木清寛君 大臣の訪米の時期はもう決定されたのでしょうか。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 外務委員会 第1号

○荒木清寛君 なるべく早く訪米をしていただきたいと思います。 次に、若干時間がありますので、ソマリアに対する対応についてお聞きをしたいと思います。 言うまでもありませんけれども、内戦あるいはひでりといった問題でソマリアの食糧不足は深刻化しておりまして、連日何百人もの人が餓死をしているというような報道もなされております。こういう状況から、先般国連の安全保障理事会が全会一致で人道援助の物質輸送を確保するために多国籍軍を派遣する、こういう決議…

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 外務委員会 第1号

○荒木清寛君 あくまでも今回は資金的な援助に限って考えていく、そういうお考えとお聞きしてよろしいですか。

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 外務委員会 第1号

○荒木清寛君 最後に、ウルグアイ・ラウンドについて一問だけお聞きをしたいのですけれども、米問題は先ほどるるお話があったとおりですが、サービス分野での交渉の進展状況をお聞きしたいと思います。 一つは外国人弁護士問題についてどういう協議の状況にあるのか。もう一つは外国人労働者の問題についてはどうか。ウルグアイ・ラウンドが仮に締結された場合には、我が国の単純労働者の入国は原則として認めないという政策の変更も余儀なくされるのかどうかを最後にお聞…

公明党・国民会議1992/12/07

125参議院 外務委員会 第1号

○荒木清寛君 以上でございます。