荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 環境委員会 第2号
○荒井委員 もちろん、再生可能エネルギーは、民主党政権で固定買い取り制を実施したことから、急速に伸びていますけれども、ただし、再生可能エネルギーというのは基盤エネルギーになるのかどうか、基底エネルギーになるのかどうかという大きな課題を抱えています。基盤エネルギー、基底エネルギーにするためには、大きな蓄電池エネルギーが必要だと思います。 一方、化石燃料を使うエネルギーの活用については、CO2の吸収をする技術というもの、日本は世界でも最も進…
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の早期解決に関する意見書一件であります。 ————◇—————
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○荒井委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いをいたします。 ありがとうございました。 ————◇—————
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○荒井委員長 これより理事の互選を行います。
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○荒井委員長 ただいまの関芳弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 今津 寛君 関 芳弘君 西銘恒三郎君 宮腰 光寛君 宮路 和明君 生方 幸夫君 百瀬 智之君 遠山 清彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土の早期返還を実現することに関する陳情書外一件、東部海浜開発事業の早期完成に関する意見書外三件であります。 ————◇—————
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、若林外務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。若林外務大臣政務官。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官井上源三君、内閣府沖縄振興局長竹澤正明君、内閣府北方対策本部審議官河合正保君、法務省大臣官房審議官吉池浩嗣君、外務省大臣官房審議官秋葉剛男君、外務省大臣官房参事官山田滝雄君、外務省欧州局長上月豊久君、厚生労働省大臣官房審議官神田裕二君、環境省自然環境局長伊藤哲夫君、防衛省経理装備局長伊藤盛夫…
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤英道君。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、生方幸夫君。