荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 お静かにしてください。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、百瀬智之君。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、阪口直人君。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、赤嶺政賢君。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、杉本かずみ君。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 後刻、理事会で協議しましょう。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、國場幸之助君。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、比嘉奈津美さん。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、武部新君。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、山本沖縄及び北方対策担当大臣及び岸田外務大臣から順次説明を求めます。山本沖縄及び北方対策担当大臣。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 次に、岸田外務大臣。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 次に、沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。伊達内閣府副大臣。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 次に、松山外務副大臣、島尻内閣府大臣政務官、あべ外務大臣政務官及び城内外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松山外務副大臣。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 次に、島尻内閣府大臣政務官。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 次に、あべ外務大臣政務官。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 次に、城内外務大臣政務官。
第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○荒井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十八分散会
第183回 衆議院 環境委員会 第10号
○荒井委員 民主党の荒井でございます。 きょうは、環境委員会で質問させていただく機会をいただきまして、ありがとうございます。 今、世界的に見て、私は、最も注目を浴びている日本の大臣は石原大臣ではないかと思っております。と申しますのは、あの原発事故で十六万人の被災者がいまだに地元に帰れないというか住居に戻れない、これは国際難民という認定になると思うんです。この国際難民が近代国家日本で発生をしていて、その解決にまだめどが立っていない。その大…
第183回 衆議院 環境委員会 第10号
○荒井委員 滞在したことはないんだろうと私は思います。 福島の人たちにとっては、福島にぱっと来てぱっと帰るというのではなくて、一晩泊まってじっくりと福島の人と話をしてほしい、あるいは、福島の人たちが今何に苦しんでいるのかということを、本当に寄り添うということであるならば、福島にぜひ滞在してほしいということを強い気持ちで語っております。私は、石原大臣にもぜひそういう行動をとられるように要望しておきたいと思います。 ところで、今、環境省の職…