荒井広幸
会議録に記録された「荒井広幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,669 件
- 直近の所属会派
- 新党改革・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生5 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会50 件・50%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○荒井広幸君 まとめます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○荒井広幸君 はい。 きずなが今言われている時代、国もお金がなくて保険制度が大変な時代、官から民ではなくて、官から公、みんなが助け合う、官と民が助け合う、公という概念が世界を救います。日本はこの災害でそれを感じたんです。どうぞTPPの交渉前の交渉で、皆さん重要な立場にあるんですから、そういったことをアメリカに教え込んでください。 終わります。
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 御苦労さまでございます。 社会的包摂ワンストップ相談支援事業というのが今度の予算、三次補正でございました。私はこれは大変評価しております。これを、河北新報、三月二十八日のコラムでしょうか、「河北春秋」というのがあります。 失業、貧困、子供虐待やドメスティック・バイオレンス、パワーハラスメント。この社会が以前から抱えていた問題が、震災を機に一気に噴き出したと言える。格差は広がる一方だ。孤立する人につながりたいと昨秋より、より…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 今日はテレビ中継ですので、あえてこのパネルも国民の皆さんにもお知りをいただきたいと思って掲示をさせていただいた次第です。いいものはいいわけです、野田総理。悪いものは悪いわけですね。 次に、また、日出ずる国のモデルというので皆さんに資料をお渡しさせていただいております。以前にもこの提案を何遍にもわたり申し上げておりますが、各、財務大臣、そしてまた経産大臣、環境大臣もお目通しいただいていると思います。総理も官房長官も見ていただ…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 前からも申し上げていますが、いろいろな形をとにかく考えて工夫をしていくということですから、まあ経済産業省の方でやっているというんでは寂しい話なんですね。それはどうしてかというと、検討しますっておっしゃっているわけですから。検討しますは検討しないし、やると言ったマニフェストはやらないし、やらないと言ったマニフェストはやるというんでは、これはどうしようもない話なんですね。 例えば、自見郵政担当大臣、ここに九月九日、二〇〇九年、…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 私たちは御一緒にこの問題で除名されたり新党をつくってまいりましたけれども、やはり、自見大臣、消費税も、これも三党合意違反ですよね。 消費税の三党合意文書、今日私は持ってまいりましたけれども、まさに三党合意の違反ですよ。消費税率の据置き、現行の消費税五%は据え置くこととし、今回の選挙において負託された政権担当期間中において、歳出の見直し等の努力を最大限行い、税率引上げは行わないと。全く、三党合意にもマニフェストにも、総理、こ…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 総理、国民目線というのは、民主党ですね、今の説明で国民の皆さんはどういう目線で御覧になったと思いますか、総理。国民の皆さんは、先ほどの公約違反ではない、三党の合意違反ではないとおっしゃるわけですが、国民の皆さんはそれで納得されていると思いますか。
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 亀井代表のお話も聞きたいし、そして福島党首もいらっしゃいますが、昨日もこれは全く三党合意違反であると両人が言っておられますよ。 自見大臣、三党合意違反ではありませんか。
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 何と言っていいか、自見大臣、野田総理、分からないですね。やっぱり普通、国民目線でいったら、言っていないことをやるんですから、もう一回、本当の民主党ならば、消費税率をアップしますということを掲げて、国民の皆さんに一生懸命説明されて選挙をやるべきじゃないですか。私ども新党改革も、条件付ですが、消費税率はこれは言及しなくちゃいけない、上げざるを得ない、私もそう言って選挙をやってきましたよ。選挙をやって国民の皆さんに御説明するのが…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 消費税は上げないと言ったのに上げるから、国民の皆さんは、またこのお金はどこに使われるのかな、こう思っているんではありませんか、総理。私は、その点を深く総理に心に刻んでいただきたいと思います。そして、解散をして、私どもは政界再編以外に答えが出せないのではないかと思っているんですが。 最後に、総理、これはどなたのお話でしょうか。まず、違憲状態を一日も早く解消しなければならないというのが最優先の課題であります。これは、二月二十五…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 委員の皆さんにお配りをしています。三月七日、まず、政府・民主党の比例八十を撤回する。撤回すれば、〇増五減で一票のこの違憲状態を脱することができるんです。 そして、総理自身が言っているんですよ、国会のこの参議院のQTで、党首会談で。どう言っているか。〇増五減ですから、私は区割り審議会で御議論いただいてもそんなに時間は掛からないと言って、その間に定数削減をやっていけばいいんだと言っているんですよ。 〇増五減、今すぐにやるべきで…
第180回 参議院 予算委員会 第16号
○荒井広幸君 もう各党とも、それなりに言っていることははっきりしているんです。八十減をすれば少数政党が機会を失うんですから、これだけは外していただければ〇増五減はやれるという意見も非常に各党にあるんです。 総理が民主党内でリーダーシップを示さないので、国会自身が言ってみれば違憲状態をつくっている、こういう泥棒が泥棒を言っているような話になってしまうんです。しっかりこれはやっていただきたい。
第180回 参議院 予算委員会 第15号
○荒井広幸君 極めて大切な今ほど社民党の福島党首のお話でした。 何か今のお話聞きますと、三党合意っていうのの合意って、普通は意を合わせると書くんですが、違いを合わせるという漢字ですね。ゴウイのイは違いですよ、これ。いずれ、国民目線という、民主党には選挙で厳しい国民の審判が下るということを今ほどのやり取りでも確認をさせていただいたような次第です。 さて、関連してまいりますけれども、自見大臣、郵政で私たちは同じ立場を歩んでまいりました、川上…
第180回 参議院 予算委員会 第15号
○荒井広幸君 大小の問題では私はないと思います。行動を取って、その後、小なりといえど結党した、その私たちの哲学と行動と信念、それが問われているんであって、小さいから大きいものに巻かれるんだと、そういうのでは非常に国民新党、私は情けなく思いますよ。一緒に政党をつくってきた仲間として、私はその点、極めて残念に思っている次第です。 反省を求めつつ、国民生活のために今回の暫定予算、推進する、賛成をするという立場で質問をさせていただきますが、冒頭…
第180回 参議院 予算委員会 第15号
○荒井広幸君 大体、財務大臣含め同じ文章、これを持って読んでいるという感じなんですが、四次補正をやると分かっていて、なぜ昨年と同じ一月二十四日なのか。自公時代はもっと早いですよ。危機感が乏しいんじゃないですか。 しかも、総理は、消費税、これについて検討していく、閣議決定もしていく、こういう方向でいたならば、もっと早く国会を召集するというのが国会運営、政権与党としてのこれは取り組む姿勢だったんではないでしょうか。総理、この点についてはいか…
第180回 参議院 予算委員会 第15号
○荒井広幸君 見通しの甘さをお認めになりました。緊張感を持ってやっていただきたいと思います。むしろ野党の方が、暫定予算を組まなくちゃいけないんじゃないかと、国会対策委員会を開かなくちゃいけないんじゃないかと言っていたにもかかわらず、それがなくて今日まで来ているということももう一つ申し加えさせていただきます。しっかり危機感を持っていただきたいというふうに思います。 そして、予算と表裏一体であります公債特例法案ですね、衆議院でまだ審議中です…
第180回 参議院 経済産業委員会 第5号
○荒井広幸君 御苦労さまでございます。 まず、私は本法案に、松田さんと逆で賛成をさせていただきたいと思います。 まず、自転車生産の国内外の生産台数ですね、日本で生産しているものの、海外で造っているものが非常に多いと聞いておりますけれども、どういうふうに生産台数がなっているか。そして、特に電気自転車とかいいますが、電動アシスト付自転車というんですか、これはどういうふうな生産の割合になっているか、お願いいたします。
第180回 参議院 経済産業委員会 第5号
○荒井広幸君 その電動アシスト付自転車というのが増えていると聞きますが、ちょっと数字で見せてください。
第180回 参議院 経済産業委員会 第5号
○荒井広幸君 このように増加しているんですが、観光地における、よく行きますと、サイクリング、今、車に折り畳んで持っていく方もいますけれども、サイクリング、貸します、しませんかと、自転車ありますというんですが、どのように全国にそうした店舗があって何台ぐらい自転車って置いてあるんでしょうか。また、分かれば、電動アシスト付自転車ってどういう割合になりますか。分からなければ結構です。一応通告はしてありますが。
第180回 参議院 経済産業委員会 第5号
○荒井広幸君 観光地にサイクルショップみたいなのは、貸出店舗というのはどれぐらいあります。 じゃ、時間がないですから、後で結構です。 大臣、大臣のお答えをいただくところでは今日はほとんどないんですが、せっかく振興というのが一つの目的であるとするならば、これもリチウム電池なんですね。それで、昨日からの太陽光から含めて新しい電池ということになっていますけれども、大体、この電池で二時間から五時間ぐらいやりますと十キロから五十キロぐらい走るんで…