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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2013/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
新党改革2013/05/07

第183回 参議院 予算委員会 第14号

○荒井広幸君 ありがとうございました。

新党改革2013/04/26

第183回 参議院 予算委員会 第13号

○荒井広幸君 荒井でございます。 先日予告をしておりましたけれども、いわゆるアベノ成長戦略ということでお話をさせていただきたいと思います。提案です。 電力の消費を削減する、今こういう事情ですから、当然。その次に、排出量も削減する。京都議定書をやりながら今我々は離脱をしているわけですが。これを、二つをやるために民間活力、これを更に上乗せして、この三つが一体となると三位一体としてより成長が強くなるだろうというふうに思います。キーワードはES…

新党改革2013/04/26

第183回 参議院 予算委員会 第13号

○荒井広幸君 麻生総理のときに家電のエコポイントをやりました。これは実数でいうと、五千八百億円の財政出動で十一兆円の波及効果だったんです。これは莫大でした。ですから、民主党政権もこれは継続したんですね。これは麻生政権の一つの新しい方法論でした。同じなんです。今、甘利大臣からもありましたが、減税を、減らしてやるだけじゃなくて、減らす分だったら積み増ししてやって、さらに環境の問題やらエネルギーの問題を解決するものに使えと、こういうやり方もあ…

新党改革2013/04/26

第183回 参議院 予算委員会 第13号

○荒井広幸君 是非、両大臣に、大阪ガスとエナジーバンクという会社とリース会社を入れまして、先食い、電気料金が安くなる分を前借りしながら新規投資をして性能を上げていく、こういうものをやっていますから、これを今取り入れれば、ああやっぱり再生会議に入れておけばよかったなと、こういうことになるだろうと、このように思います。 続いて、これは次回に、もう一回予算委員会でもっと具体的に、私、ポンチ絵を含めて委員の皆さんにもお渡ししたいと思います。 さ…

新党改革2013/04/26

第183回 参議院 予算委員会 第13号

○荒井広幸君 全く話になりません。 具体的に申し上げます。東京でもうかって地方路線を支えるというプール制の発想でいわゆる総括原価方式という料金を決めているんですから、こんな捨ててしまうなんということはあり得ないんだから、もう一回料金制度を申請し直せと、総括原価方式を持ってこいと、こういう行政指導をしてください。そうしたらば、当面止まりますから。どうですか、事務方。

新党改革2013/04/26

第183回 参議院 予算委員会 第13号

○荒井広幸君 これは、大臣、よく聞いておいてください。全然食い違っているんですね。そして、このTPPについても言いたいんですね、経産大臣もいますから。 アメリカは、エクソン・フロリオ条項というのを持っているんです。全てにおいて国益に合わなければストップさせるんですよ。我が方は外為だけでやっているんです。そこ自体がまず間違っている。国益をどう守るかというときにやっていけないような経営体質じゃないんですよ。そして、そんなものを外資に言われな…

新党改革2013/04/26

第183回 参議院 予算委員会 第13号

○荒井広幸君 時間が過ぎましたが。どうぞ文化財も、市町村まで登録していないものがどこに逃げるかという逃げ方を決めていないんですよ。ハザードマップがない。 それから、指定されていないもの、市町村でさえ指定されていないもの、それが地域の宝なんです。岩手も宮城も福島も。そういうものも、早く囲い込んで登録して、どのように、有形であれ、無形であれ、継承、保存、避難するか、これを考えていただきたいと思います。 終わります。

新党改革2013/04/25

第183回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○荒井広幸君 ただいまの議論を聞いておりましても、大変傾聴に値する部分もありました。しかし同時に、発災からの対応を含めて、当時の民主党政権、このボタンの掛け違いや行き届かなかったところもたくさんあったわけですね。それにのっとって、もしですよ、根本大臣、今続けてやろうとしているならば、新政権になった意味がないと思うんですね。ですから、民主党政権の問題は問題として、私は言いたいことはたくさんあります。しかし、今の福島県民にとっては、新政権に…

新党改革2013/04/25

第183回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○荒井広幸君 大臣が言うとおり、無理もないところがあるんですね。というのは、この復興大臣というのは、発災以降の対策を万全を期せという法律であり、担当大臣なんです。しかし、どうぞもう一回、新内閣の置かれた意味という意味で、この事故調が言っている、国の、いわゆる原発を推し進めただけじゃないんだ、もっと具体的には、安全対策なあなあにやってきたんだと、だから国の率直な責任というものがあるんだと、ここからどうか進んでいただくことをお願いしたいんで…

新党改革2013/04/25

第183回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○荒井広幸君 田中委員長、言っている意味は非常に分かるんですよ。 そして、この間、経済産業大臣が秋から動かすということに、それはそれで私どもは規制庁として関係がないと。これも正々堂々とした勇気ある発言ですが、当然のことですね。それが我々が望んだことですよね、国民の意思として、国会が決めた法律で。 しかし、今の発言でもあるように、事故を二度と起こさない、それだけじゃないんです。だから、規制委員会の法律は不備だと言っているんです。廃炉も安全…

新党改革2013/04/25

第183回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○荒井広幸君 そういう観点で、今、野党の皆さん、民主党さんにヒアリングをしていただいて感謝をしておりますが、いわゆる廃炉について法律を変えるということで、野党の皆さんと共同で法案を提出する方向で今調整をしておりますが、政府も、また与党さんも、そういうものに御賛同いただければ非常に有り難い。廃炉というものを明記すると、こういう規制委員会の設置法であります。 さて、大臣、その意味で、私は大臣よくやっていらっしゃると思うんですけれども、その意…

新党改革2013/04/25

第183回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○荒井広幸君 個別の事例で賠償をされるというのは、全ての健常者の方も同じことですよ。 この患者会の皆さんが言うのは、透析は二日に一回、三回最低必要なんです。ところが、地震、津波、それに加えて放射能の被害で避難せざるを得ないわけです。避難先の方も実は週三回を二回に減らして、患者同士で三回を二回に減らしながらシェアをしていただいたんですよ。そういうものに対しての配慮をどうするのかと、簡単に言えば。それを、患者会の方々は非常に自分たちも真面目…

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 改革の荒井です。 詳しい質問通告はいたしましたので、早速お尋ねします。経済産業省の担当者にお尋ねします。 成長戦略です。成長戦略のために、マテリアルフローコスト会計、これを我が国は、ISO14051として世界標準化を取りました。これは非常に珍しいことなんですね。この世界国際標準化の働きかけを行って、取ったわけですが、マテリアルフローコスト会計の価値、意味、将来の価値ですね、こういったことを説明してください。

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 民間が自主的にと、こういうことなんですが、まさに安倍総理がおっしゃる成長戦略、これ非常にここにポイントがあります。マテリアルですから、原材料、資材、特に今でいったら電気と言ってもいいです。これの無駄が見えるように、言ってみれば会計方式に変えていくんです。無駄に気付きますから、企業は事業活動の改善に、ビジネスモデル全体を変えていきます。川上から川下まで変えます。 そして、技術革新も入れていきます。オペレーションの省力化はもと…

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 総理も副総理も今日はお尋ねいたしません。次のときにまとめてこれらをお尋ねします。よくよくお聞きいただきたいんですね。 例えば、ESCO事業というのがあるんです。現在の電気量で機械を動かしていますが、新しい機械にすればもっと電気量を削減できる。その部分を何十年か前倒しすれば払えるわけですから切り替えちゃう。麻生総理時代の御一緒にやったエコポイント、家電のエコポイントの発想と同じです。そういうのを組み合わせれば、何も天才的なア…

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 不適切とは考えないということですが、太田大臣に後で、また次回にお尋ねしますが、まさに電力会社と同じなんです。皆さん、総括原価方式です。最初から利益を計算し、取るべきものを全部取った上で料金を決めているんです。それ以下の、例えば料金ならよしってやっているんです。この総括原価方式でもうけを最初から取っておきながら、全くそんなことは民間の判断することだなどということをどこで言えるんですか。二十五兆円棒引きしているんですよ。 委員…

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 総括原価方式、説明してください。

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 大変に疑義があります。審議会も適当な審議しかしていない。電気事業者よりも非常に簡単なチェックです。 続いて復興大臣にお尋ねしたかったんですが、次回にさせていただきます。 ホール・ボディー・カウンターによる検査費用についてお聞かせいただきます。 総理、副総理、各大臣、よくお聞きください。委員の皆さんもお聞きください。昨年、早い段階で私は、南相馬市立病院は無料でホール・ボディー・カウンターを一番先に、何万人も無料でこれを検査し…

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 では、重ねて聞きます。県と市町村単位で何台ホール・ボディー・カウンターがあって、費用負担はどこが負担していますか。

新党改革2013/04/24

第183回 参議院 予算委員会 第11号

○荒井広幸君 ちょっと言っている意味が違うんですが。 それじゃ、これ、体のことです。厚生省の事務方、これについてどこが費用負担しているか分かりますか。大体一人当たり一万円掛かるんです。